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FRIDAY / 2021.12.31

ageHa COUNTDOWN to 2022 "The Final"

ageHa@STUDIO COAST 最後のカウントダウンパーティー!! 20回目のカウントダウンは ”agefarre” レギュラーDJ陣が電撃参戦のド派手な総決算スペシャル!!

ageHa COUNTDOWN to 2022 "The Final"

2021.12.31.FRI
OPEN 21:00

PRICE|料金 
□ ADVANCE TICKETS|前売り券 
(枚数限定/12/29 23:59まで販売)
EARLY BIRD / 限定早割 : ¥3,500 SOLD OUT
GA TICKET / 通常前売 : ¥4,000  SOLD OUT

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : ¥5,000

※全てのお客様に連絡先情報の登録をお願いしております。

□ VIP TABLE
reserve@ageha.com
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□ TIME TABLE
CHECK 】

INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
MORE INFO iFLYER

ageHa@STUDIO COAST 最後のカウントダウンパーティー!! 20回目のカウントダウンは ”agefarre” レギュラーDJ陣が電撃参戦のド派手な総決算スペシャル!!

2002年12月31日のグランドオープンから20回目の大晦日。
全てのダンスミュージック・ラバーに贈る、ageHaカウントダウン最後の鐘が鳴る!!

当日券は¥5,000で販売!!

ARENAには東洋のテクノゴッドこと”KEN ISHII”。DMCワールドチャンピオン ”DJ KENTARO” のライブセット。世界が賞賛する若きトラックメイカー”banvox。お馴染みTCPTのYOSHIMASAとNATSUMIはB2Bセットで登場。そして今年10周年を迎え、更なる伝説を更新した”agefarre”のレジデントDJ陣が参戦決定。
カウントダウン・モーメントは、DJ TETSUYA / DJ DRAGON / REMO-CONによる「agefarre COUNTDOWN SET」で究極の感動と歓喜の瞬間を約束する!!

“揚羽神社”や”年越し蕎麦”に”書き初め”、そして”餅つき”まで。ageHaならではのアミューズメントが満載で、全フロアにageHaへの愛がぎっしり詰まったファイナル・カウントダウン・パーティーは、初日の出が新木場を包み込む7:30まで拡大開催!!

悲喜交々の一年を吹き飛ばす、極限にして究極のageHa COUNTDOWN to 2022 "The Final”に乞うご期待!!!
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■ 新型コロナウイルス感染予防対策及び店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【DOOR POLICY】
・20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。
入場の際全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。
ご本人様と確認出来ない場合にはご入場をお断りする場合がございます。
・パーティーの雰囲気、ageHaの雰囲気にそぐわないお客様は ご入場をお断りする場合がございます。

  • ageHa COUNTDOWN to 2022

    ■ agefarre COUNTDOWN SET
    DJ TETSUYA
    DJ DRAGON
    REMO-CON
    SHINKAWA
    NORIO SP
    ■ EXCLUSIVE LIVE SET
    DJ KENTARO with MC CARDZ
    ■ DJ
    KEN ISHII
    banvox
    VIVID
    YOSHIMASA B2B NATSUMI
    ■ MC
    CARDZ
    ■ VJ
    REZ / 滝紘平 / Naohiro Yako / Photone
    ■ DANCER
    CYBERJAPAN DANCERS
    ■ HOSTED
    TAKAOW YAMANO (ex. velfarre/BLOWIN)
    ALL DANCE MUSIC
  • YO BOT!

    ■ GUEST LIVE
    JNKMN(YENTOWN)
    ■ DJ
    DJ KEKKE
    DJ U-LEE (YENTOWN)
    DJ JAM (YENTOWN)
    WATAPACHI (YENTOWN/prpr)
    Nabewalks (YENTOWN/prpr)
    DJ Ryuw (YENTOWN/prpr)
    UG (prpr)
    New J
    MUSASHI
    DJ Syu.
    Syow
    NAKKASON
    and more.
    ■ HOSTED
    ITOBOY
    HIP HOP/R&B
  • ageHa COUNTDOWN to 2022

    ■ LIVE
    UNI
    SUN69
    Frangipani
    ■ DJ
    TSUYOSHI SUZUKI
    DJ DRAGON
    HATTA
    YUYA
    TOMAS
    ■ EXTENDED DJ TIME
    AJ
    ■ VJ
    CYBERDELIC VISION
    PSY TRANCE
  • TCPT COUNTDOWN 2022

    ■ GUEST
    REMO-CON
    ■ LINE UP
    YOSHIMASA
    NATSUMI
    AKI-HIRO
    Morphonics aka 紙袋
    ふもっふ
    KAZUMA
    TAKAHASHI YU
    23TO
    HID3
    KOZO
    G-NAILS×8MATE
    ITZ
    DJ Bulldozer
    ■ VJ
    LIGHTCELL
    issy
    VJ Hosopyijp
    hide-low
    EDM / BASS MUSIC / HARDSTYLE
  • Nuit Blanche

    ■ LINE UP
    Mephi
    Franco
    Cashley
    Shoegazer
    Puster
    RYM
    Shunyue
    TAKUMI
    KURAMARI
    HOUSE / BASS HOUSE
ARTIST ANNOUNCE
  • dj tetsuya

    dj tetsuya

    dj tetsuya (Finedoubt Music / ex.Cyber Trance)

    東京を中心に活動しているDJ/クリエイター。
    幼少期に影響を受けたRockやDisco SoundからHip Hop,Tranceまで実に様々なジャンルを経て現在に至る。
    レジデントを務めた中にはJULIANA'S TOKYO やvelfarreといった巨大ディスコがあり、
    中でも1994年以降12年間に渡って活躍したvelfarreではcyber tranceはじめAccelやVelocityなど
    トランス/テクノのパーティにおいてクラウドを魅了すると同時に多くのDJに影響を与えた。
    そして日本全国のクラブにゲスト出演するだけでなく幕張メッセやビッグサイトなどでのビッグフェスティバルにも
    参加するようになる。
    またクリエイターとしても1994年リリースの「The Slam」が国内でクラブヒットとなり、
    それ以降、SPARK、MADRECKS、STUD ARROW等の別名義も含め数多くのスマッシュヒットを生み出している。
    2007年以降は積極的に海外のレーベルからもリリースするようになり、ハンガリー、ウクライナ、スロベニア、オランダと
    国籍も多岐に渡っている。
    2010年にはオランダの名門Black Hole Recordingsから、旧友Johan Gielen(Airscape,Svenson and Gielen)との共作「Skyscraper/Mirage」を、さらには現在テクノ界最重要人物の一人であるUmekが主宰する1605 Music Therapyより「Stereo Injection」をリリース。
    また自身が主宰するFinedoubt Music(ex. Doofus Traxx)においても着実にリリースを重ね国内外のDJ/クリエイターから多くのサポートを得ている。

    http://ifyr.tv/a6a8
  • DRAGON

    DRAGON

    クラブDJの枠に留まらず様々な分野で活躍中。 1988年よりプロDJとして都内のあらゆる主要ClubでPLAY。また、国外でもLondon,Hong Kong、IndonesiaBALI、Thailand、Shanghai、BeijingにてDJ Play。DJ以外にも竹芝NO NAMEプロデューサーとして活躍。TOKYO NO1 SOULSET の初代メンバーとしてシングル3枚発表。その後もTHE BIG BAND!!のヴォーカルでシングル4枚アルバム1枚発表,小室哲哉、映像作家 原田大三郎 とGABALL名義でアルバム1枚DVD1枚発表など小室哲哉のbrainとなり数多くの作品に関わる。2002年日韓共催World Cup、サッカーサポーターULTRASとアルバムを制作し島唄、AIDAなどのREMIXを手掛け日本中を巻き込み国立競技場にて三万人のサポーターの前でDJ!スタジアムを大いに湧かす!現在、武田真治とBLACK JAXXを結成しアルバム1枚をリリースしている。

    http://ifyr.tv/aVq
  • REMO-CON

    REMO-CON

    アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、"Atavism"(DJ MAG Review ☆9")といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル"FUZE"がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品"DECADE 05-15"を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
    また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、12年には"SUMMER SONIC"に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

    http://www.facebook.com/remocon.dj


    http://ifyr.tv/a1WE
  • KEN ISHII

    KEN ISHII

    アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。

    '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。'04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。'05年には「愛・地球博」で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽及び音響設計を担当。'10年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、と東京ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌、ウェブサイトなどで10億人が目にすることとなった。
      
    そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoらとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。'13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。'14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「KI20- Ken Ishii on The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース、「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。

    ■OFFICIAL WEBSITE
    https://kenishii.com/

    ■OFFICIAL SNS
    https://www.facebook.com/kenishiiofficial/
    https://www.instagram.com/_kenishii_/
    https://twitter.com/K_Ishii_70Drums


    http://ifyr.tv/a2DW
  • DJ KENTARO

    DJ KENTARO

    ターンテーブリストであり、サウンドクリエイターである日本のDJ。世界最大のDJバトル「DMC World Final 2002」において大会史上最高得点というギネスを残し、今日までいまだやぶられておらず、文字通り圧勝でアジアから初の世界チャンピオンになる。その後、国内のビック・イベントや海外のフェスティバルなどに積極的に出演。40日間に渡るソロEUツアーなどを収めたDVD作品「National Geoscratch」を2005年1月にリリース、同DVDに収録された”Loop Daigakuin”は、Youtubeの視聴回数300万ビューワーを越える。またNHKの番組「トップランナー」やSpace Shower TV IDなど数々のメディアにも積極的に登場し、2004年12月にはUK屈指の老舗レーベル(Ninja Tune)の音源のみを使用したミックスCD「On The Wheels Of Solid Steel」が世界リリースされる。また様々な楽器奏者や歌い手ともセッションを重ね、国内外アーティストのリミックスや楽曲参加など、数多くの作品を世に出している。2006年4月に(Ninja Tune)とアーティスト契約を交わし、1stソロアルバム「Enter」を2007年に世界リリース。その独特にして強烈なリズムとジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、オリコン・インディーズチャート1位、iTunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。2008年にはUKのレゲエ・レーベル(Pressure Sounds)よりレゲエオンリーの「TUFF CUTS」、2011年4月にはカリフォルニア州で行われた米最大級の音楽フェス、コーチェラ・フェスティバルに出演を果たす。2012年には2ndアルバム「Contrast」をリリースし、新たにBass Music Festival「BASSCAMPフェスティバル」を新木場ageHaにてスタートさせる。(*2015年からはフェスの舞台を海外はフィリピン、タイへと移動し成功をおさめる)。2012年夏にはフジロックのホワイトステージにも出演した。地球上をジャンルレスな音楽観と共に飛び回るターンテーブルマエストロ、DJ KENTAROは、今もなおターンテーブリズムシーンの最前線を走り続けている。自身が講師を務めるDJスクール「World DJ Academy」を2015年に開校。クラブイベントSunny Goldenも渋谷Contactにて開催中。現在3rd album絶賛制作中。自身のレーベル、「Endeavor Family Recordings」からも数々のチューンを世界発信し、傘下レーベルにはタイ・バンコクにベースを置く「GOJA Records」がある。Youtubeチャンネル、「世界のオカモト」や、ウィークリー生ライブ配信Twitchチャンネル「日曜岡本劇場」も要チェックだ。

    youtube.com/djkentarotube
    twitch.tv/dj_kentaro
    instagram.com/djkentaro_official
    twitter.com/djkentaro

    http://ifyr.tv/a4oF
  • SHINKAWA

    SHINKAWA

    {1993年、イギリス滞在中に'TRADE'などを中心とするロンドンクラブシーンに多大な影響を受け、DJになる決心をし帰国後活動を開始。伝説の巨大クラブ芝浦GOLDでのTHE PRIVATE PARTY でのデビュー。そして、今は無きDELIGHTでのパーティー'JUMPINN' 'が狂信的な人気を博し、その評判は日本のクラブシーン全体に知れ渡った。以降、着実に経験を積み重ね、オリジナリティー溢れる独自のサウンドを創りあげたDJ SHINKAWAの最近の活動には目をみはるものがある。現在は、六本木VELFARREでの'CLUB SHINKAWA? を始め、麻布十番LUNErSでの'CROSS OVER'、青山MANIAC LOVEでの'CYCLE AFTER HOURS'、大阪 UNDER LOUNGE での'WARP DA DISCO'などでレジデントレギュラープレイ。今や、日本において現在最も人気を博した実力あるDJに成長している。 また、海外でも1998年11月にオーストラリアのパースにてメインDJとしてプレイを皮切りに2000年および2001年でのUKツアー。2002年6月の中国ツアー、9月のロンドン・アムステルダムツアーと精力的に活動を行っている。 制作活動も精力的にこなし、哀愁ゲイサウンドの頂点ともいうべき'COME AND RESCUE ME'のSHINKAWAによるカバーを含む1種類のミニ・アルバム「CROSS」と「OVER」が1997年7月1日に発売。他にもイタリアのレコードプロダクションNukleuzとコラボレートした「Pump Up The Media」など数々の作品を残している。ハウス、テクノ、ワープといったジャンルを独特の表現方法で自由に操る彼のサウンドは、リスナー、クラウドの1人ひとりにHAPPINESSを与えつづけるだろう。}

    http://ifyr.tv/a5N
  • Norio SP

    Norio SP

    s(2016/5/12更新)

    東京を中心に活動するTrance DJ / Event Organizer / Club Promoter。Trance Party『Ligaya』,『Anahera』主宰。
    オーガナイザーとして活動を開始し「Ligaya Episode 3 @ 海の家 Bagus」でDJデビューを果たす。
    自身のパーティー『Ligaya』にSean Tyas、Alex M.O.R.P.H.、Woody van Eyden、Estiva、Lange、Bart Claessen、Scot Project、Ronski Speedなどの海外トランスDJを招聘し日本のトランスシーンに大きく貢献する。
    クラブ以外でもオーガナイザー兼DJとして『江ノ島RAVE'11 Ligaya featuring Cyber Trance』を大成功に導き非常に高い評価を受けたのは記憶に新しい所だ。
    2014年5月にはTrance DJとして日本最大級のクラブ、新木場ageHaのArena Areaでの出演も果たし、2014年10月には過去10年振り返っても日本でこれほどの豪華Line upが集うイベントは無かったであろうMusic Circus - Black Stage - に2年連続で出演。
    2016年2月より、新木場ageHaとTrance部門のプロモーターとして契約。新しく立ち上げたTranceイベント『Anahera』の第一回開催にTrance界のレジェンドCosmic Gateを招聘し大成功に導いた。


    TRANCEを愛して止まない彼のバイブスが全面的に表現されるDJスタイルは、この先もオーディエンスを魅了し続けるだろう。


    http://ifyr.tv/a5LH
  • banvox

    banvox

    東京を拠点に活動するプロデューサー/DJ。
    2011 年より活動を開始し、同年にインターネットレーベルMaltine Records よりリリースしたデビュー作『Intense Electro Disco』が僅か2 日間で4,000DL を記録。
    2012 年にリリースしたデジタルEP『INSTINCT DAZZLING STARLIGHT EP』で米ダンス/ クラブミュージック配信サイト最大手のBeatport 総合チャートで2 位獲得という快挙を成し遂げ、更にAmazon Mp3 ダンスチャート1 位、iTunes ダンスチャート4 位、とデジタルチャートを席巻。クラブ/DJ シーンにおいて一躍その名を轟かせる存在となる。
    その作品群はDavid Guetta やDirtyloud、BBC Asian Network 等に激賞され、2013 年にはTHE HACIENDA OISO FESTIVAL 2013 やBIG BEACH FESTIVAL 13、Road to Ultra 等 名だたるパーティーにも出演。
    以降deadmau5 主宰のレーベルmau5trap からForeign Beggars ”Flying To Mars Banvox Remix”、deadmau5 やSteve Aoki の作品をリリースする米大手レーベルULTRA RECORDS からMNDR"UBCL(Banvox Remix)" 等海外アーティストのリミックスを立て続けに担当。
    2014 年にはiTunes がその年に最も活躍が期待されるアーティストに送る“iTunes NEW ARTISTS 2014”に選出され、リリースしたシングル『Connection/Spin It Back Now』『Love Strong/Watch Me Dance』はそれぞれiTunes ダンス/ エレクトロニックチャートで1 位を獲得。
    4 月には自身初となるCD 作品『Watch Me Dance』をタワーレコード限定でリリースし同作はタワーレコードのレコメンドタイトル”タワレコメン”にも選出。同月開催されたSkrillex の日本でのClub Gig では共演を果たす。さらに9 月にはDJ としてULTRA JAPAN 2014 のメインステージに出演し、12 月にリリースしたファーストフルアルバム『Don’t Wanna Be』はiTunes ダンスチャートで1 位、総合アルバムチャートで4 位を記録した。
    その勢いは留まる事を知らず、2015 年2 月には話題のGoogle AndroidGoogle Android CM「じぶんを おもいきり」篇の楽曲プロデュースを担当。同曲は音楽検索アプリ最大手Shazam ジャパンチャート1 位を記録し話題に。そして5/20 にリリースした『Summer / New Style』はiTunes ダンスチャートの1 位2 位を独占。立て続けにリリースしたEP『At The Moment』では自身初となるMV も公開。
    11 月には2度目となるGoogle Android CM 楽曲を担当。同CM に起用された”Watch Me”は米大手配信サイトBeatport Dubstep Chart、iTunes Dance Chart、そしてShazam Japan Chart で1 位と三冠を達成。その注目度の高さを証明した。
    ライブ出演としてはULTRA KOREA、ULTRA EUROPE 等海外フェスへの出演。ULTRA KOREA ではSkrillex とも再会しパフォーマンスと楽曲を賞賛される。そして7 月には国内最大級のフェスティバル、フジロックフェスティバル2015 出演。さらに2年連続となるULTRA JAPAN 2015 への出演を果たす。同年大晦日にはCOUNT DOWN JAPAN 15/16 へも出演し同年を締めくくった。
    さらに2016 年4 月にはモード学園の新CM 楽曲プロデュースを担当。5 月からは自身のソロ作の連続リリース、そして”Red Bull Summer Edition Music Playlist”へのエクスクルーシブ楽曲提供、さらには米ジャージークラブシーンの第一人者、R3LL とのコラボレーション、『DOWN』がDim Mak よりリリース。
    時代の先を行くそのクリエイティビティーはPorter Robinson、Madeon、Getter、Flux Pavilion、Bear Grillz 等ワールドクラスのアーティストがビッグフェスやオウンドメディアで楽曲をプレイしているという事実からもその評価の高さが伺える。
    banvox が繰り出す最先端の音楽は海を超え、どこまでも広がり続ける。

    ■URL
    【オフィシャルサイト】 http://banvox.net/
    【YouTube】 https://www.youtube.com/user/banvoxofficial
    【SoundCloud】 https://soundcloud.com/banvox
    【Twitter】 https://twitter.com/banvox
    【Facebook】 https://www.facebook.com/banvoxMUSIC



    http://ifyr.tv/a58w
  • YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    「YOSHIMASA」は1976年9月18日、音楽の街として有名な静岡県浜松市にて生まれた。
    彼は18歳からDJとしてのキャリアをスタートさせ、20歳で初めてパーティーオーガナイズを経験。
    1996年富士山で行われた「RAINBOW2000」を体験し、テクノ、トランスミュージックに心を奪われ、TRANCE DJとして活動をはじめた。
    2001年にTRANCE PARTY「TRANCEPORT」を渋谷clubasiaでスタートさせ、4年に渡り、多くの観客を魅了し続けた。
    期を同じくしてPARTY団体「TCPT」を設立。多くのDJ、アーティストと共に18年間で非常に多くのPARTYを開催し、成功させてきた。
    現在では、新木場ageHa,渋谷WOMB,など東京を代表する大きなクラブで定期的にPARTYを開催すると共に、
    渋谷のニュースポット渋谷STREAM内、エクセルホテル東急のメインBar&Diningである「TORRENT」の毎週土曜日の音楽を担当する他、
    東京湾を航行する船JICOO The Floating Barでの定期パーティー開催、新宿WARPや大阪PICCADILLYでも未成年向けのパーティーを主催するなど活動の幅を広げている。

    ageHaでの「ELECTRIC THUNDER」ではCARNAGE,STADIUMX,ZOMBOY,GAMMERとビッグアーティストを立て続けに招聘するなど、ageHaを代表するPartyの一つに成長させた。
    また、ULTRA KOREA 2019 OFFICIAL PRE PARTYを主催し、DUBVISION,MIKE CERVELLOを招聘させ、2019年8月にはBROOKS,2019年11月にはDON DIABLOを招聘する事も決定している。

    WOMBでの「BLACK OUT」ではKAYZO,GAMMER,DARREN STYLES,CESQEAUX,PEGBOARD NERDSなどを、「TRANCEPORT」ではFERRY CORSTEN,Aly & Filaなどと共にBIG PARTYを作ってきた。

    WARP,PICCADILLYではSlushii,Sam feldt,Retrovision,Dropgun,Madison Mars,KEVU,KAAZE,Thomas Gold,Maddix,Manse,Syzzなどを招聘し、盟友TAKU-HEROと共にシーン拡大を目的に開催してきた。
    最近ではMESTOを招聘し、WARP,PICCADILLY共にデイパーティーの動員記録を作った事も記憶に新しい。

    アーティスト活動としては、「RYOJI TAKAHASHI」とのユニット「TINY DUCKS」を中心に楽曲制作を行い、多くのスターアーティストからサポートされ、
    2014年11月にはファーストアルバム「JUST A STORY」をリリース。
    2018年3月にはFERRY CORSTENのレーベル「FLASHOVER」から日本人で初めてとなるコンピレーションアルバム「TRANCEPORT Presents Flashover for Japan - Mixed By YOSHIMASA」を発売。


    http://tcpt.net/

    http://ifyr.tv/a1Jt
  • NATSUMI

    NATSUMI

    NATSUMI ( DJ / Producer ) Tokyo, Japan

    Bass Music, Hard Soundの楽曲制作、DJに取り組み、
    世界DJランキングの国内版である男女混合”DJ MAG JAPAN” 2019にはU-29 Producer部門で日本一位に輝く。
    また、女性DJランキング”DJane MAG JAPAN” 2020にも日本一位に輝き、二冠を達成。
    SNS総フォロワー数は約10万人。トップクラスの知名度と国内外に多くのファンを持つ。

    5歳からピアノ、コーラス、ダンスを始め、幼少期から音楽に触れて育ち、豊かな感性を持つ。
    19歳から地元である福岡県でCLUB DJとしての活動を始める。
    20歳から楽曲制作を始め、更なる活動の為上京。現在は東京を拠点とし活動している。

    2019年にはULTRA JAPAN, SUMMER SONICなど大型フェスに出演。
    海外ツアー・全国ツアーも行い、ラジオ・テレビの音楽番組にゲスト出演等、飛躍が止まらないDJである。

    代表曲は「Unicorn」
    他にも人気YouTuberラファエルとのコラボ曲「Party Up」や、
    Laidback Luke主宰「Mixmash Records」divisionのOTWより「Shibuya」をリリース。
    Laidback Luke, JSTJRなどにサポートを受け、
    EDC Las Vegas、EDC Mexicoのステージで楽曲がプレイされる。

    今まで数々の著名アーティスト来日公演でサポートDJをし、
    ULTRA JAPAN 2017 Official After Partyでは
    世界的有名DJのSLUSHIIとコラボし、60分間のB2Bセットを披露した。

    2014〜2018年までは元Girls Unit TIDYとしてのEDMユニット活動でも数々の実績を残した。
    ユニット時代は主にBigroom, Bounceを中心に楽曲制作に取り組み、
    初リリースのアルバムはiTunesアルバムランキング1位を獲得。
    2017年には大手レコード会社ビクターエンタテインメントよりメジャーデビューを果たす。
    デビュー曲”CIRCUS”はTBSスポーツ番組”S☆1”に使用され、高い人気を誇る。

    ●受賞
    ・DJ Mag Japan 2019 U-29 Producer 日本1位
    ・DJane Mag Japan 2020 日本1位
    ・Music Circus 2019 DJオーディション 日本1位
    ・DJane Mag 2017 アジア47位、日本1位
    ・DJane Mag 2019 世界ランク118位、日本2位
    ・iTunesアルバムランキング 第1位

    ●出演
    (海外)インドネシア, フィリピン, マレーシア, ミャンマー, 韓国
    (国内)42都道府県
    ULTRA JAPAN 2019
    SUMMER SONIC 2019
    Music Circus Fukuoka 2019
    Water Run Festival、Bubble Run Festival、Water Wars Festival
    Zepp Tokyo、Zepp Fukuoka
    (メディア)関西サンテレビ、Abema TV、FM YOKOHAMA

    【SNS】
    ●Youtube
    https://www.youtube.com/channel/UCVjp8WELjKmVe7A4ewpWXGQ

    ●Instagram
    https://instagram.com/dj_natsumi/

    ●Twitter
    https://twitter.com/djnatsumi_jpn

    ●Facebook
    https://www.facebook.com/djnatsumi.jpn/

    ●Sound Cloud
    http://soundcloud.com/natsumi-suenaga/

    ●Spotify
    https://open.spotify.com/artist/7DCltfdFTL9tQFRM9KXPuz?si=7sZbLjUqTry4e-lnN9DXcA

    ●Apple Music
    https://music.apple.com/jp/artist/natsumi/1453830318

    ●Mixcloud
    https://www.mixcloud.com/natsumisuenaga35/

    ●Tik Tok
    https://www.tiktok.com/@dj_natsumi

    ●Twitch
    https://www.twitch.tv/djnatsumi_jpn


    【Booking / Contact】
    djnatsumi‬.jpn@gmail.com


    http://ifyr.tv/aehP
  • CYBERJAPAN DANCERS

    CYBERJAPAN DANCERS

    House Music プロデューサーでもある MITOMI TOKOTO が結成した25名近くのダンサーを擁するチーム。
    プロのダンサーから、モデル、ポールダンサーなど、様々な顔を持つルックスにも秀でたメンバーが集まり、日本全国のみならず海外でも活躍。
    日本全国の主要クラブで最多出演。さらには、韓国(Club M2, Ellui等)、中国、シンガポール(Zouk)、マレーシア、インドネシア、バリ、台湾などのクラブイベントにも出演。
    2012年、世界最大のフェス「Ultra Music Festival Korea」に出演。「PACHA IBIZA」 「HED KANDI」 「COCOON」 「DEFECTED In The House」 と言ったインターナショナルブランドにも多数出演。また、ダンスに限らず、ランジェリーブランド「Ravijour」のモデルも務め、テレビメディアなどクラブ以外でも活躍中。
    これまで、David Guetta (Gogo Dancers & "Everytime We Touch" MV出演), m-flo, 2NE1, Afrojack, Tiesto, Skrillex, Cosmic Gate, Ferry Corsten, DJ Chuckie, Norman Doray, Sven Vath ら世界の大物アーティストとも共演。

    ■MEMBER
    https://cyberjapan.tv/artist

    ■OFFICIAL WEBSITE
    https://cyberjapan.tv/
    https://www.universal-music.co.jp/cyberjapandancers/
    http://www.cyberjapan.tv/

    ■OFFICIAL SNS
    https://twitter.com/cyberjapantv
    https://www.instagram.com/cyberjapan/
    https://www.facebook.com/cyberjapandancers

    ■OFFICIAL YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCATC7a3C7maWUe_uymIoq-g


    http://ifyr.tv/a2WU
  • MC CARDZ

    MC CARDZ

    1982年和歌山県出身。ヒップホップMCとして地元関西で経験を積むなかドラムンベース(以下D&B)の洗礼を受け現在に至るキャリアをスタート。以後10数年に渡ってD&Bの現場一筋に活動してきたという日本では異色とも言える経歴の持ち主。これまでに数々の国内主要イベントでレジデントMCを歴任してきたことはいわずもがな、名だたる来日アーティストのサイドMCを数多く務めてきたことで知られる。名実共に業界随一との呼び声も高い。近年は、インターネットラジオ局「block.fm」における人気長寿番組の一つであり、国内初にして唯一のウィークリーD&Bショウ「Localize!!」や、国内最大規模を誇るクラブイベントageHa発の情報プログラム「ageHa Radio」のナビゲーターを務めるほか、burn WORLD DJ CONTEST 2014 JAPAN FINALの総合司会や大晦日のageHaメインアリーナでの年越しカウントダウン(2年連続)をはじめ、OUTLOOK FESTIVAL JAPAN 2015 LAUNCH PARTYにて行われたサウンドクラッシュでチャンピオンの座に輝いたDJ BAKUのサイドMCとして全ラウンドに登場するなど、あらゆるシチュエーションに対応できる確かなスキルとセンスを持ち合わせたマスターオブセレモニーとしてボーダレスに活躍中。新進プロデューサーYELMANと共に進める新プロジェクトが近日公開予定。※REMO-CON / RAVE SAVES YOU feat. CARDZがbeatmania IIDX PENDUALにて現在プレイ可能

    TWITTER : http://www.twitter.com/cardzmc
    FACEBOOK : http://www.facebook.com/MC.CARDZ
    LOCALIZE!! : www.block.fm (w/TETSUJI TANAKA/毎週水曜22:30~24:00)
     

    http://ifyr.tv/a12e
  • VIVID

    VIVID

    日本で認知度を上げ続けている外国人DJ、Vivid は10 年近く東京のナイトクラブシーンを支えている。東京で最も人気のあるナイトクラブT2 渋谷、ColoR やELE などでレジデンスをつとめ、彼のエネルギッシュかつ早いペースでのミックススタイルに魅了されたファンは彼のプレイ中、空中にV サインを両手で作り掲げる程である。

    しかしVivid が広く知られているのは日本だけではない。彼は韓国のOctagon、The A やGRID といった有数のナイトクラブでもレジデントをつとめている。DJ として活躍していない時間Vivid はトラックの制作に励んでおり、彼が今までにリリースした楽曲はBeatport やiTunes のダンスミュージックチャートにランクインしたものも含め数十曲以上に及ぶ。

    彼の最新リミックストラックVIOLENCE は世界的有名なEDM ミュージックブログであるedm.com のフロントページにフィーチャーされ、Vivid のSoundCloudページでは三万回以上もプレイされている。最近ではあのDJ CHUCKIE のレーベルであるDIRTY DUTCH から新曲のリリースが決まっており、大ヒットとなる事は間違いない。

    DJ としてのレジデントや楽曲制作だけではなくVivid は彼の会社TURNEDON Inc.にて大規模なイベントをageHa にてプロデュースしており、毎回1,000 人以
    上のゲストを惹き付けている。

    現在彼は活躍の場所を日本や韓国だけでなく、アジア全体を見据えて活動しており、アジアいち有名な外国人DJ になる日も時間の問題である。

    http://ifyr.tv/a1Bc
  • DJ KEKKE

    DJ KEKKE

    2002年、地元札幌を拠点にDJ活動をスタート。
    国内外問わず、年間400本を超える日々圧倒的な場数をこなし国内トップクラスのDJとして君臨中。
    東京を拠点に全国各地、アメリカ、ヨーロッパ、アジア等を勢力的に飛び回る傍、LADY GAGAやNE-YOなどのメジャーアーティストから、A$AP ROCKY、A$AP FERG、FUTURE、WIZ KHALIFA、ICE CUBE、YG、SKEPTAをはじめとする世界的なHIPHOPアーティストのオープニングアクトや、世界最大級のダンスミュージックフェスの一つである「ULTRA JAPAN」や「EDC JAPAN」のメインステージにHIPHOP DJとしては異例の出演も果たすなど、クラブDJの可能性を常に第一線で牽引し続けている。
    2017年からはインターネットテレビ局「AbemaTV」のHIPHOPチャンネル”AbemaMix”で1日平均20万人が視聴する中、毎週火曜日のMixerを担当。またDef Jamレコーディングス期待のアーティスト「SWAY」のオフィシャルDJも務めており、常にオーバーグラウンドとアンダーグラウンドを行き来する重要な存在となっている。
    2019年末には自身初となるワンマンDJが開催され、オープンからラストまで420分を一人でDJし、雨の日曜日の渋谷に駆けつけた500人以上のオーディエンスを終始沸かせ、クラブシーンに残る伝説の一夜を作り上げた。また同年、block.fmの人気HIPHOP番組”Inside Out”にて「DJ of the year」を獲得するなど日本のTOP DJとして君臨し続けている。

    http://ifyr.tv/aaQt
  • DJ JAM

    DJ JAM

    from YENTOWN (DJ / TRACK MAKER)

    http://ifyr.tv/a7aE
  • WATAPACHI (PROPERPEDIGREE)

    WATAPACHI (PROPERPEDIGREE)

    TRAP, TECHNO, HIPHOP, などを中心に活動するDJ DUO. 日本生まれの二人は(ノクシン、セス)日本と海外、二つのカルチャーバックグランドを持っている。カナダ(モントリオール)のRAW RecordsからのEP 「No.1」をリリースを始め、Sub Trax/Topbillin/Mad Decent/Avexなどのレーベルからのリミックスを手がけるなど多方面に活躍している。国内では、メジャーアーティストのリミックスやオリジナルトラックの制作を担当。海外からのTRAP/HIPHOPシーンからも注目されている一押しのアーティストである。さらに、2012年NOXIN設立、東京のART COLLECTIVE&クリエイティブ集団 「PROPERPEDIGREE」が始動。国内海外とBASSの厳選された曲をリリースしていきBASS/HIPHOP界を揺るがすユニットである。

    ファッションイベントでの関わりもあり、様々な国内/海外ブランドのリリースパーティーや、プライベートイベントに出演されています。「MARCELO BURLON」「DIESEL」(イタリア)「M+RC NOIR」(パリ)「BLACKSCALE」(アメリア)などのイベントでDJを果たしている。

    海外ツアー:
    「WATAPACHI US TOUR 2013」- アメリカ ツアー (2013年)
    「WATAPACHI RUSSIA TOUR 2013」- モスクワ&セントペテルブルグ ツアー (2013年)
    「WATAPACHI THAILAND TOUR 2014」- バンコク ツアー (2014年)
    「WATAPACHI CHINA TOUR 2015」-上海 ツアー (2015年)

    EP リリース:
    「Suspect EP」(2014年)
    「Status EP」(2015年)

    Booking: (Asia / N.America / Europe)
    PROVID Inc. / mit@provid.co.jp

    Inquiries / Remixes:
    wearewatapachi@gmail.com

    https://www.twitter.com/wearewatapachi
    https://www.facebook.com/wearewatapachi
    http://soundcloud.com/watapachi

    http://ifyr.tv/a5Mr
  • Nabewalks

    Nabewalks

    東京出身のDJ、作曲家。アートコレクティブ、YENTOWN、PROPERPEDIGREEに所属。音楽以外にも靴下ブランド「FUN」、アパレルブランド「PIECEOFFFLAGS」のデザイナー、空間デザインを手がけ、地震の育ってきたカルチャーの一掃の繁栄を目指している。デトロイトテクノに影響を受け、DJをスタート。国内のクラブでの出演はもちろん、DJや音楽のイギリス番組「Boiler Room」への出演も経験。作曲では、同じクルーであるMONYPETZJNKMNらの楽曲を手がけ、2020年はソロ作品のリリースを本格的に開始した。


    http://ifyr.tv/ad93
  • UG_PRPR

    UG_PRPR

    1987年生まれ。23歳と遅まきながらクラブミュージックの魅力に取り憑かれ故郷である宮城を離れ上京。TECHNO,EXPERIMENTAL BEATS,DUB STEP,GRIME,JUNGLE,UKクラブシーンから強い影響を受け2011年から都内でDJとしての活動を開始した。2012年からTRAP,JUKE/FOOTWORK,JERSEY CLUB,BALTIMORE CLUB,VOGUE,などUSローカルシーンに根付くクラブミュージックを軸にしたプレイスタイルに傾倒。2013年にWATAPACHIのフロントマンであるNOXINが設立した アート・コレクティヴ「PROPERPEDIGREE(プロパーペディグリー)」にDJ/トラックメイカーとして所属。

    http://ifyr.tv/a5t1
  • UNI

    UNI

    京都発のテクノユニット。フジロックなど野外音楽フェスティバルが開始される直前の1996年、日本のサマー・オブ・ラブともいえる野外フェス黎明期に松田泰典(マッチョ)と山崎康(オショー)により結成。ボアダムズのEYEにより「UNI」と命名される。伝説のパーティー、RAINBOW2000からアンダーグラウンドにおける大小様々な野外フェス&パーティーまで多数参加。音高が変化するよう作られた打楽器であるロート・タムとテルミン+四つ打ちのテクノビートというスタイル、スピリチュアルtranceライクなメロディが特徴。2000年にPANORAMA Recordより1stアルバム『UNI』、2002年には2nd『VENUS』を発表。 2004年にTHROB Recordより3rdアルバム『LA’MOVIN』。同年、フジロック’04出演。さらにライブ活動を海外に広げ、ギリシャ、オーストラリアなどのビッグパーティーから招聘。2005年に初のライブアルバム『LIVE UNION』をEVOLUTIONより発表した。2008年4月16日にはアルバム『NEWUNDERSTAND』を発表。
    2016年イスラエルから招聘され活動を再開。

    2020年1月イスラエルの『Future Music Records』と日本の『Matsuri Digital』からTsuyoshi Suzukiとのコラボレーショントラックを、
    2月ドイツの『BMSS RECORDS』
    3月イスラエルの『Future Music Records』よりシングルをリリース。
    そして8月ドイツの『Blue Tunes Records』より再びTsuyoshi Suzukiとのコラボレーショントラックのリリースが決定しています。

    現在は松田1人でのライブを展開し、
    印象的なメロディーを含む旧曲とファットでグルーヴィーな新曲を織り交ぜた唯一無二なストーリー、世界観を提示しています。

    http://ifyr.tv/a231
  • SUN69

    SUN69

    SUN69 ( NUTEK JAPAN / PSYZENSEN / OVERDRIVE )
    1996年よりバンド活動にてギターを始める。
    その後上京し、東京・北海道・仙台などでDJ活動をする。
    後にDj「PSYLENCE」として日本各所の大小様々なパーティーに出演。
    2011年、楽曲制作の才能を認められスペインを拠点とするレーベル「NUTEK Records」がプロデュースする日本のレーベル「NUTEK JAPAN」にサインイン。
    2012年にレーベルメイトのVIVID LOOPとのvs track「OVERDRIVE」をNUTEK Recordsよりリリース。
    2013年1月にはPURE PRESSUREとのvs track「Beaming Across」をNUTEK JAPANからリリースしました。
    2014年12月に楽曲制作に打ち込むべく10年やってきたDj活動を休止。
    Progressive Tranceを作ろうとしてたけど、どうしてもAggressive Tranceになってしまって困っていたが、それもまた新しいジャンルだ!というポジティブマインドで新しい事に常に挑戦し続けている。
    現在はSUN69として初となるソロリリースに向けて製作中。

    https://soundcloud.com/sun69-2
    https://www.facebook.com/hidesun69
    http://www.nutek.org/japan/

    http://ifyr.tv/aci3
  • Frangipani

    Frangipani

    DJ SAYURIの別プロジェクト。’00年代後半、それまでの音楽性を広げるため渡英。それを機にヨーロッパのPsy-tranceシーンに強く影響を受ける。その中でもとくに盛り上がりを見せていたDark Progressiveサウンドへシフト。重厚なベースラインに軽快なトライバルパーカッション、女性らしい繊細なサウンドでありつつも、男前なガッツのあるグルーヴでフロアを魅了する。パーティシーンの本場ロンドンを中心に、屋内外の様々なGIGで約4年間活動。帰国後、DJ活動と並行しながら”Frangipani"名義で楽曲制作を開始。2014年には、国内屈指のPsy-tranceレーベルHinowa Recordingsへサイン。これまでに6作のEPをリリース。昨年はキング・オブ・プログレッシブことFUNKY DRAGON主宰のNew Human RecordsからついにEPをリリース!また、セルビアでのユーロツアーやタオ島で開催のカウントダウン、The Experience Festivalへ出演するなど、アジアからヨーロッパを拠点に活動を場を広げている、日本を代表する女性トランスアーティスト。



    http://ifyr.tv/a2Ct
  • TSUYOSHI SUZUKI

    TSUYOSHI SUZUKI

    日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

    1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

    2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

    2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

    2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

    そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

    http://ifyr.tv/a1UV
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • YUYA

    YUYA

    2007年よりDJとしてのキャリアをスタート。2009年東京アンダーグランドトランスシーンの一角"OVERDRIVE"のレジデントDJとして活動を展開するなか、2011年にはより自身のDJスタイルに反映された音を広めるべくプロモーター集団"4SIGHT"を立ち上げ、良質サイケデリック・グルーヴを日本国内に導入すべく活動している。レーベルカラーに反映された空間的サウンドをハメコミ展開させるプログレッシブDJ。
    https://soundcloud.com/dj-yuya_antu_rec

    http://ifyr.tv/ayH
  • TOMAS

    TOMAS

    TOMAS(IDPS/STAR☆WEDNESDAY)
    DJ / Producer / Organizer
    中学生の頃に聴いたCyberTranceに影響を受け2017年よりDJキャリアをスタート。
    Psy Trance(Full On、Progressive、Dark)、Tech Tranceを主体としジャンルを越えた独自のハードで
    催眠的な高揚感のあるサウンドを得意としている。
    2018年は40本以上のトランスパーティに出演し若手ながらTranceシーンにその存在を知られるようになった。
    ageHa、WOMB、R-loungeなど数々のビッグパーティに出演し多くのトップアーティストと共演を果たす。
    2019年はTranceのProducer / Organizerとして一層活動は活発になっている。

    http://ifyr.tv/ae8C
  • AKI-HIRO

    AKI-HIRO

    AKI-HIROは東京、日本で活動しているDJ/Producer。
    YOSHIMASAが主宰するクルー「TCPT」のメンバー。
    彼は当時18歳だった2008年からDJ活動を本格的にスタート。
    当時はTrance musicのDJ/Producerとして活動していた。
    若干20歳でレジデントパーティを持つなど若くして豊富な経験を積む。
    現在はageHaTokyo、WarpShinjukuを中心にBigroomのDJ/Producerとして活躍し、アグレッシブなPlayとパフォーマンスでたくさんのオーディエンスを魅了しており、共演したビッグネームアーティストは数知れず。
    また2018年のTomorrowLandでは彼の曲がPlayされた事が大きなニュースとなった。
    2019年にはULTRAKOREAでPlayし、彼にとってとても大きなキャリアアップとなった。そして2020年2月にはHardwell主宰レーベルRevealed Recordingsからリリースを果たす。
    今後さらなる飛躍が期待できるAKI-HIROに注目だ。

    http://ifyr.tv/adAK
  • Morphonics a.k.a. 紙袋

    Morphonics a.k.a. 紙袋

    1997年よりテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて数々のパーティーで活躍。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、アシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」や「NEVER LAND」などのレジデンツを務め、野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年に名義を「Morphonics」に変更し活動再開。紙袋を被ったその独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARDGROOVE SESSION」などに参加。2018年には突如"脱紙袋"を宣言し、現在はHardstyleを中心に盛り上がりを見せている「DefDistortion」や、移動型RAVE「FANTASTIC5」へレジデントDJとして参加するほか、不定期で「RAVERS FACTORY」を主催している。

    http://ifyr.tv/a2mR
  • ふもっふ/Fumoffu

    ふもっふ/Fumoffu

    TRANCEPORT @ WOMB を中心にWOMB,ageHa,Visonにて活動しているTCPT所属DJ。先日デビュートラック「Twilight」がBeatport TRANCEチャートで最高順位7位を記録。今後のアーティスト活動にも大きな期待がかかる。

    http://ifyr.tv/ae1G
  • KAZUMA
  • TAKAHASHI YU

    TAKAHASHI YU

    1984年7月9日生まれ、神奈川県小田原市出身。2012年STEVE AOKI、Laidback Lukeのプレイを実際に観て影響を受けた事が彼がDJを始めるきっかけであった。 都内BARなどで経験を積み2013年8月より本格的にDJ活動を開始。EDM、Electro House、Progressive Houseを中心に攻撃的なサウンドからメロディアスな サウンドまで場の雰囲気に合わせ様々なサウンドを繋ぎ合わせ観客を魅了する。 現在では新木場ageha、渋谷VISION、渋谷WOMB、渋谷asia等、国内トップクラスのクラブを中心に出演を果たしている。
    http://tcpt.net/dj/dj_azjumperz

    http://ifyr.tv/adrj
  • 23TO

    23TO

    Electro Houseを主軸にDnB, TRAP, DubStep, Hard Style, を織り交ぜ緩急をつけたプレイスタイルを得意とする。 特にオリジナルMashupには定評があり、海外のDJからも評価され使用されている。 次々と繰り出されていくスピード感溢れるプレイと、複数の曲が重なり合って作られるオリジナルなサウンドでクラウドをロックし、 BIGイベントでは欠かせない存在となっている。

    Fumito mostly spins ElectroHouse, DnB, Trap, DubStep, HardStyle, varying the tempo to create his set. His original mashup tracks in particular have gained fame and are also used by international DJs. He creates his signature sound by overlapping tracks with speedy mixing, rocking the crowd at big events and becoming an established presence.

    https://www.mixcloud.com/23TO/418-at-ageha-who-is-ready-to-jump-23to-promo-mix/

    http://ifyr.tv/acuJ
  • KOZO

    KOZO

    2009年より都内でDJ,オーガナイザーとしてのキャリアをスタート。大学生という傍らclub asia,Axxcis,solfa,amate-raxi等を始め、精力的に活動の幅を増やしている。 また現在、自身のオーガナイズするイベント【MORE MUSIC】を渋谷Under Deer Loungeにて開催しており、サンデーアフタヌーンパーティーとしては異例の盛り上がりを見せている。 HOUSE,TECHNO,ELECTROを軸に攻撃的かつ緻密に創り上げられたナンデモアリのプレイは常にフロアとの一体感を生み出し、全ての人が笑顔に溢れている。 今後も次世代のシーンを担うDJ,オーガナイザーとして彼の活動に注目は高まるばかりである。

    http://ifyr.tv/acrV
  • G-NAILS

    G-NAILS

    オーストラリア、メルボルンのアンダーグラウンドクラブシーンを代表するMelbourne Minimal/Melbourne Bounceをこよなく愛するProducer/DJ。

    2017年にリリースしたParty Favor - WAWAのHard Psy BootlegはTJRを初めとする有名Producerらにサポートされた。

    その後もBounce、Minimalの楽曲を制作し、2019年には本場メルボルンで1,2の人気を争うイベントCloudNineへの出演を実現。日本人ならではの選曲で本場のクラウドをロックした。

    日本では知名度が低いMelbourne Minimalを普及させるため、地道に活動している。

    Supported by:
    TJR
    Uberjak'd
    Olly James
    Lookas
    Crankdat
    Mashd N Kutcher
    STARX
    Alex Kidd
    Mitomoro
    RayRay
    EXODUS

    [G-NAILS]
    SoundCloud: https://soundcloud.com/gnails/
    Facebook: https://www.facebook.com/gnailsmusic/
    Twitter: https://twitter.com/gnailsmusic
    Instagram: www.instagram.com/gnailsmusic/


    http://ifyr.tv/a9cy
  • Mephi