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FRIDAY / 2022.01.21

ASOBINITE!!! Supported by WORLD OUT

2008年よりスタートしたアソビシステムのフラッグシップパーティ「ASOBINITE!!!」がageHaファイナルでの大開催決定!!

ASOBINITE!!! Supported by WORLD OUT

PARTY REPORT
2022.01.21.FRI
OPEN 09:00
PRICE|料金 
□ ADVANCE TICKETS|前売り券

EARLY BIRD / 限定早割 : ¥3,000  SOLD OUT
EARLY BIRD2 / 限定早割2 : ¥3,300 SOLD OUT
GA TICKET / 通常前売 : ¥3.600 BUY 】

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : ¥4,500

※全てのお客様に連絡先情報の登録をお願いしております。

□ VIP TABLE
reserve@ageha.com

□ TIME TABLE
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シャトル・バス 時刻表
MORE INFO ASOBISYSTEM
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2008年よりスタートしたアソビシステムのフラッグシップパーティ「ASOBINITE!!!」がageHaファイナルでの大開催決定!!

2008年よりスタートしたアソビシステムのフラッグシップパーティ「ASOBINITE!!!」が京都のクラブ「WORLD KYOTO」のプロジェクト”WORLDOUT”とコラボ開催!!

MONDO GROSSOの大沢伸一、FPMこと田中知之、m-floの☆Taku Takahashiという3人のプロデューサーによる “ダンスミュージックとJ-POPの新しい融合”“21世紀のJ-POP”をコンセプトに2008年に結成されたドリームチーム ravex が復活!

そしてASOBINITE!!!のロゴを手掛け、今回はYATTとしてDJ出演するグラフィックアーティスト・アートディレクター yoshirotten のアートワークを用いたグッズ販売も決定!

さらに当日17時半からは開催に先駆け、ageHaよりDAISHI DANCEらが出演するONLINE PARTYを生配信!!

全コンテンツ揃ったageHaファイナルのアソビナイトでアソバナイト!!!

※感染対策を講じた上で開催に向けて準備を進めております。以降の情勢によっては内容が変更になる可能性があります。ご了承ください


■ 新型コロナウイルス感染予防対策及び店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【DOOR POLICY】
・20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。
入場の際全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。
ご本人様と確認出来ない場合にはご入場をお断りする場合がございます。
・パーティーの雰囲気、ageHaの雰囲気にそぐわないお客様は ご入場をお断りする場合がございます。

※出演者の変更による前売チケットの返金はございません。

  • ASOBINITE!!! Supported by WORLD OUT

    ■LIVE
    CAPSULE
    ravex
    ■LINE UP
    中田ヤスタカ
    SHINICHI OSAWA (MONDO GROSSO)
    TOMOYUKI TANAKA (FPM)
    ☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)
    MASANORI MORITA (STUDIO APARTMENT)
    DAISHI DANCE
    Licaxxx feat. GUEST : kZm(YENTOWN), HIYADAM, JUBEE(Creative Drug Store / Rave Racers)
    DJ KYOKO
    CHIBA-CHUPS
    SA!D
    ■VJ
    滝紘平
    Naohiro Yako
    AK2
    REZ
    Jericho
    100LDK
    ■DANCER
    CYBERJAPAN DANCERS
    ■LIGHTING
    MIURA
    ALL GENRE
  • ASOBINITE!!! Supported by WORLD OUT

    ■LINE UP
    80KIDZ
    YATT
    SAKURAI MAKOTO(Dragon Ash)
    DON’T BELIEVE THE TV(2BOY+KOHNO)
    Fumihiko Chiba
    YASUKI
    ISPA
    AMG SAIMURA
    SE-TA
    NMZ
    keith
    FUMINE
    ■VJ
    shinjiranger
    DEJAMAIS
    HATEGRAPHICS
    安田昂弘
    vj peta
    ALL GENRE
  • ASOBINITE!!! Supported by WORLD OUT

    ■LINE UP
    Azumi(Wyolica)
    AMIAYA
    UNA+MATCHA
    ChiMy
    矢部ユウナ feat. GUEST : ASA Wu, SUNNY ONLY 1
    ニーコ
    taros
    AMANE
    TAKESHI FUJITA
    ALL GENRE
  • ASOBINITE!!! Supported by WORLD OUT

    ■LINE UP
    DÉ DÉ MOUSE
    RAM RIDER
    内田聡一郎(LECO)
    hype
    Akito
    SUDA
    TaiGa
    chuuu
    U NGSM
    ■VJ
    uttori
    笠井兄弟
    finch.inc.(山本徳・別役拓磨)
    Shun Nagasawa
    massy
    ALL GENRE
ARTIST ANNOUNCE
  • CAPSULE

    CAPSULE

    Perfume、きゃりーぱみゅぱみゅのプロデュースをはじめ、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックや映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」の挿入楽曲ほか国内外数々の音楽制作を手がける“中田ヤスタカ”自身のメインの活動の場となるユニット。1997年にボーカルのこしじまとしこと共に結成。2001年にCDデビュー。作詞・作曲・編曲はもちろん、演奏・エンジニアリングなどすべてを中田ヤスタカ自らが手がけるオールインワンなスタイルから繰り出される自由奔放かつ刺激的な楽曲群に、音楽界のみならず、服飾や美容、映像などクリエイティビティを共有するシーンからも熱い支持を得ている。ワールドワイドの大型フェスにも多数出演し、音響・映像・照明まで徹底的に構築したパフォーマンスでオーディンスを熱狂させている。

    【CAPSULE オフィシャルHP】
    http://capsule-official.com/
    【CAPSULE オフィシャルFACEBOOK】
    https://www.facebook.com/CAPSULE.OFFICIAL
    【CAPSULE オフィシャル TWITTER】
    https://twitter.com/CAPSULEOFFICIAL



    http://ifyr.tv/a1Ot
  • 中田ヤスタカ

    中田ヤスタカ

    音楽家・DJ・プロデューサー

    ‘01年に自身のユニットCAPSULEにてデビュー。日本を代表するエレクトロシーンの立役者であり、Kawaiiダンスミュージックからハードなトラックまで、その独自の感性によって世界中のアーティストから支持を受けている数少ない日本人アーティスト。Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など海外の第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げるなど、シーンへの影響力は絶大。

    ソロアーティストとして、日本人初となるUltra Music Festival世界公式アンセム(2017)を手がけた「Love don't lie(feat.ROSII)」、Zedd「Stay」のリミックス、Charli XCXとのコラボが話題となった楽曲「Crazy Crazy」、国内においては映画「何者」(’16)の主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」、日清カップヌードル チリトマトヌードル 「White Mystery篇」CM曲で話題となった、中田ヤスタカの十八番とも言えるボーカルカットアップが特徴のカラフルな楽曲「White Cube」を発表。

    音楽プロデューサーとしてはPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅなど数々のアーティストを世に送り出し、国内外のポップシーンを常に牽引してきた。

    また、国際的なセレモニーへの楽曲提供などパブリックな作品の他、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックなど、数々の映画の楽曲制作にも携わっており、ハリウッド映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」では監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけた。

    2018年2月7日には、「クラブ・カルチャー × ゲーム・サウンド× ネオトーキョー 」最新のモードがコンパイルされたソロアルバム「Digital Native」を発表し、iTunesアルバム総合ウィークリーチャートで1位を記録。

    クラブシーンを核に、時代をナナメに切り取る独自のセンスによって、ゲーム、ファッション、映画まで、その活動は多岐に渡る。

    http://ifyr.tv/a1yJ
  • Licaxxx

    Licaxxx

    東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、大胆にフロアをまとめ上げる。

    2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は60万回以上再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。日本国内ではPeggy Gou、Randomer、Mall Grab、DJ HAUS、Anthony Naples、Max Greaf、Lapaluxらの来日をサポートし、共演している。さらに、NTS RadioやRince Franceなどのローカルなラジオにミックスを提供するなど幅広い活動を行っている。

    さらにジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主宰。若い才能に焦点を当て、日本のローカルDJのレギュラー放送に加え、東京を訪れた世界中のローカルDJとの交流の場を目指している。

    また、アンビエントを基本としたファッションショーの音楽などを多数制作しており、近年ではWリーグの音楽プロデュース、yoshiokubo、Chika Kisadaのコレクションに使用されている。

    http://ifyr.tv/a57T
  • SHINICHI OSAWA

    SHINICHI OSAWA

    音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。

    http://ifyr.tv/a1OV
  • 田中知之 (FPM)

    田中知之 (FPM)

    DJ / プロデューサーとして国内外で活躍。‘97年『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以降、8枚のオリジナルアルバムをリリース。
    リミキサーとしても、FATBOY SLIM、RIP SLYME、布袋寅泰、くるり、UNICORN、サカナクション、Howie Bなど100曲以上の作品を手掛ける。
    『オースティン・パワーズ:デラックス』や『SEX AND THE CITY』への楽曲提供の他、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーションの楽曲制作や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したユニクロのウェブコンテンツ『UNIQLOCK』の楽曲制作を担当するなど、活躍の場は多岐に渡る。
    DJとしては、日本国内はすでに全都道府県を制覇、海外でも約60都市でのプレイ実績を誇り、近年でも出演イベント数は年間100本を軽く超える。
    国内の有名フェスは元より、米国のコーチェラ・フェスティバルやイギリスのレディング・フェスティバルなど海外の有名フェスへの出演経験も多数。
    ジャンルという固定概念に縛られる事の無い豊富な音楽知識に裏打ちされたプレイスタイルは、国内外のハイブランドのパーティーDJとしても絶大な信頼を得ている。
    活動の幅は音楽のみに留まらず、過去には大手アパレル企業でMDとして、また某ファッション誌でエディターの経験もあり、ウエア、本、レコード、時計、オーディオ、車などヴィンテージ全般に造詣が深い。
    2019年11月1日にオープンした「渋谷スクランブルスクエア」の展望フロア「SHIBUYA SKY」内のミュージックバー「Paradise Lounge」の音楽監修も担当。
    2020年にはアートディレクター千原徹也との音楽ユニット「トーキョーベートーヴェン」を結成。チャラン・ポ・ランタンのももをゲストボーカルに迎えた第一弾シングルが3月4日にリリース。

    http://www.fpmnet.com/


    http://ifyr.tv/a2rs
  • ☆Taku Takahashi

    ☆Taku Takahashi

    DJ、プロデューサー。 98年にVERBAL、LISAとm-floを結成。 ソロとしてもCalvin Harris、BE:FIRST、NEWS、Crystal Kay、加藤ミリヤ、MINMI、EXIDなど国内外アーティストのプロデュースやRemix制作も行うほか、アニメ「Panty&Stocking with Garterbelt」、ドラマ・映画「信長協奏曲」、ゲーム「ロード オブ ヴァーミリオン III」など様々な分野でサウンドトラックも監修。

    国内外でのDJ活動でクラブシーンでも絶大なる支持を集め、LOUDの“DJ50/50”ランキング国内の部で3年連続1位を獲得し、日本を牽引する存在としてTOP DJの仲間入りを果たす。 2011年に自身が立ち上げた日本初のダンスミュージック専門インターネットラジオ「block.fm」は新たな音楽ムーブメントの起点となっている。

    http://ifyr.tv/akG
  • DAISHI DANCE

    DAISHI DANCE

    札幌を拠点に活動するHOUSE DJ/PRODUCER。メロディアスなHOUSEからマッシブなHOUSEまでハイブリッドでカッティングエッジなDJスタイルでダンスフロアに強烈なピークタイムと一体感を創り出す。札幌の老舗CLUB“PRECIOUS HALL”でのレギュラーパーティは16年目に突入し毎月5時間~8時間ものロングセットDJを披露している。2008年からは、札幌以外にもアジア最大のクラブイベントageHa【ARENA】東京をはじめ、大阪GRAND Cafe・京都WORLD・福岡O/D・韓国などの国内外の大型メジャーク
    ラブでレギュラーパーティをスタート!各地のCLUBにてDJとして出演していて年間150回以上のギグをこなしている。ピアノやストリングスを軸としたメロディアスな楽曲プロデュースが特徴的で2006年から”the P.I.A.N.O. set”、”MELODIES MELODIES”、”theジブリset”、”DAISHI DANCE Remix.”、”Spectacle.”と毎年自身のアルバムをリリースし、いずれもロングセールスを記録している。多数のリミックスやプロデュース作品、コンピレーションや家電製品への楽曲提供など活動は多岐にわたる。
    2012年3月にビートを完全撤去したダイシダンス裏ベスト的なピアノリラクゼーションアルバム”beatlessBEST...Mellow Relaxation.”をリリース。
    2012年11月14日に3年ぶりのオリジナル4thアルバム”Wonder Tourism”をリリース。デビュー当初から韓国での活動も本格的に行っていてSEOUL最大のCLUB ELUUIでのレギュラーDJを務める他、BIGBANG、AFTERSCHOOL、RAINBOWをはじめ韓国の人気アーティストへの楽曲提供も多数手掛けている。




    http://www.daishidance.jp/

    http://ifyr.tv/aCX
  • MASANORI MORITA

    MASANORI MORITA

    日本を代表するハウスミュージックプロデューサー/DJ。

    ダンスミュージックユニット"STUDIO APARTMENT”として、これまでに9枚のオリジナルアルバム、11枚のDJミックスアルバム、そして300曲以上の楽曲を世界各国の主要レーベルからリリース。世界最大のダンスミュージックダウンロードサイト“beatport” にて、STUDIO APARTMENTの楽曲”I’m in love feat. Ron Carroll”が 「2008年 DEEP HOUSE 部門年間総合チャート1位」、「2009年 BEST DEEP HOUSE TRACK」を受賞し、アジア人として初の快挙を達成。 同じくハウスミュージック最大のダウンロードサイト"Traxsource"にて、これまでに9つのオリジナル楽曲が総合チャートで1位を記録。

    DJとしては世界の主要ダンスミュージックカンファレンスであるアムステルダムでの”ADE”に5年連続で出演し、”ESCAPE”やPANAMA”などのアムステルダムを代表するクラブでプレイ。
    マイアミでのWMCには10年連続主演し、”CAMEO”や”SET"などの主要クラブでプレイ。イビサ島では2008年から9年に渡りプレイし続け、 IBIZAを象徴するクラブである”PACHA Ibiza”のメインフロアでプレイした数少ない日本人DJであり、2012~2013年はイビサへ拠点を移し、ギネスブックにも認定さ れている世界最大規模のクラブ、Privilege Ibiza (1万人収容) のレジデントDJを担う。
    また、作家としては日本を代表する数々のアーティストのプロデュースからリミックス、CM音源まで多岐に渡り楽曲制作を行う。世界で最も影響力のあるダンス ミュージック雑誌”DJ MAG”にて、幾度となく世界DJランキングNO.1を獲得している”Hardwell”の大ヒットトラック”Hardwell & Tiesto - Colors”の作曲を行う。
    トレードマークであるサングラスは、アメリカ西海岸のメガネブランド"OLIVER PEOPLES"とコラボレーションし、[STUDIO APARTMENT×OLIVER PEOPLES]としてファーストモデル「SAOP」を2009年、セカンドモデル「SAOPII」を2011年に発表し、全世界でリリース。

    そして2019年5月に設立したアジアンカルチャーレーベル「N.E.O.N」から、STUDIO APARTMENTとしては6年半ぶりとなるニューシングル“Shoulder”をリリース。
    その後も “Found Him feat. Monique Bingham”、”Club Lonely feat. Joi Cardwell”、”River Village Sun feat. MAUMA”、”More Love feat. Barbara Tucker”とシングルをリリースし、2020年11月28日に STUDIO APARTMENT結成20周年記念アルバム「2020~」をリリース。(RemixerとしてSpace Motion、Deckert、Aaaron、Dee Monteroなどが参加)
    2021年は13枚のシングルをリリースし、アルバム収録曲である “Sun Ra Was Right feat. Monique Bingham”(Kususa Remix)は、Traxsourceのアフロハウス部門で3週連続1位を獲得し、2021年の総合ランキングでも9位を獲得。(2021年アフロハウス部門アーティストランキング41位)
    さまざまな楽曲がBlack CoffeeなどのトップDJに支持され、STUDIO APARTMENTの名が再び世界のダンスミュージックシーンへ。


    http://ifyr.tv/a6P
  • DJ KYOKO

    DJ KYOKO

    2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、パワフルなプレイでクラブやレセプションなど国内外の様々なパーティーに出演。2013年 ベルリンのレーベル〈Farben〉からワールドワイド・リリースした『Time’s Fool』をはじめ、『XXX』シリーズ、『PAPER TRAIL OF NIGHTS』『Time’s Fool』『SPONGE』と 多数のMIXCDをリリース。過去タイトルの累計販売枚数は20,000枚を超え、名実ともにトップDJとしてのキャリアを着実に積み重ねている。

    http://ifyr.tv/a2pl
  • CHIBA-CHUPS

    CHIBA-CHUPS



    http://ifyr.tv/a5Km
  • SA!D

    SA!D

    2015年から京都を拠点に本格的にDJ活動をスタート。
    WORLD KYOTOでレジデントDJとして活躍し、Skrillex, Fatboy Slim,
    BOYS NOIZE, Yellow Clawなど海外アーティストとも多数共演。
    Summer SonicやULTRAJAPANなど国内ビッグフェスへの
    出演経験もあり実力を発揮している。

    またトラックメイカーとしての一面もあり楽曲提供も行い、
    自身のオリジナル曲のリリース、Remix作品を生み出している。

    http://ifyr.tv/aasG
  • CYBERJAPAN DANCERS

    CYBERJAPAN DANCERS

    House Music プロデューサーでもある MITOMI TOKOTO が結成した25名近くのダンサーを擁するチーム。
    プロのダンサーから、モデル、ポールダンサーなど、様々な顔を持つルックスにも秀でたメンバーが集まり、日本全国のみならず海外でも活躍。
    日本全国の主要クラブで最多出演。さらには、韓国(Club M2, Ellui等)、中国、シンガポール(Zouk)、マレーシア、インドネシア、バリ、台湾などのクラブイベントにも出演。
    2012年、世界最大のフェス「Ultra Music Festival Korea」に出演。「PACHA IBIZA」 「HED KANDI」 「COCOON」 「DEFECTED In The House」 と言ったインターナショナルブランドにも多数出演。また、ダンスに限らず、ランジェリーブランド「Ravijour」のモデルも務め、テレビメディアなどクラブ以外でも活躍中。
    これまで、David Guetta (Gogo Dancers & "Everytime We Touch" MV出演), m-flo, 2NE1, Afrojack, Tiesto, Skrillex, Cosmic Gate, Ferry Corsten, DJ Chuckie, Norman Doray, Sven Vath ら世界の大物アーティストとも共演。

    ■MEMBER
    https://cyberjapan.tv/artist

    ■OFFICIAL WEBSITE
    https://cyberjapan.tv/
    https://www.universal-music.co.jp/cyberjapandancers/
    http://www.cyberjapan.tv/

    ■OFFICIAL SNS
    https://twitter.com/cyberjapantv
    https://www.instagram.com/cyberjapan/
    https://www.facebook.com/cyberjapandancers

    ■OFFICIAL YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCATC7a3C7maWUe_uymIoq-g


    http://ifyr.tv/a2WU
  • DÉ DÉ MOUSE

    DÉ DÉ MOUSE

    track/operate/sequence/synthesizer:

    遠藤大介によるソロプロジェクト。
    作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remixも行う。
    メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ/和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。
    トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。

    http://ifyr.tv/a3b6
  • 80KIDZ

    80KIDZ

    2007年1月結成。
    オリジナル楽曲やリミックスがSNSを通じて瞬く間に世界中で話題となり、初のオリジナルCD作品『Life Begins at
    Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録。
    1STアルバム『This Is My Shit』(2009/04)、2NDアルバム『WEEKEND WARRIOR』(2010/10)、3RDアルバム『TURBO TOWN』(2012/04)を発表。
    2013年にはダンストラックEPシリーズ『80(ハチ・マル)シリーズ』を始動。2014年9月24日に現在の最新作である4THアルバム『FACE』をリリースした。
    これまでにFUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPAN、SUMMER SONIC、ULTRA KOREAをはじめとするビッグ・フェスへの出演など、近年はライブアクトとしての大きな注目を集めている。

    http://80kidz.net/



    http://ifyr.tv/a4Hn
  • RAM RIDER

    RAM RIDER

    90年代より活動を開始、自主レーベルからリリースしたアナログレコードが一部で話題となり、それをきっかけに数多くのトップアーティスト達の楽曲を手がける。

    2000年以降は楽曲提供や作詞、編曲、それらを総合したプロデュースへの道を進み、2004年に自らもヴォーカルをとる形でデビュー。オリジナルアルバム3枚に加え、シングル6枚、リミックスアルバム2枚をリリース。クラブを中心にライブハウス、国内外のフェスなど数多くのステージに出演。DJでは様々なジャンルのアンセムをマッシュアップするスタイルでクラブ初心者からヘビーリスナーまで幅広い支持を得る。

    現在はレーベル401でのリリースと並行し数多くのアーティスト、アイドル、声優のプロデュースや、TVドラマ、映画、舞台への楽曲提供、またコラムの執筆など、活動の幅を広げている。

    http://ifyr.tv/alc
  • SAKURAI MAKOTO (Dragon Ash)

    SAKURAI MAKOTO (Dragon Ash)

    SAKURAI MAKOTO(Dragon Ash)
    Dragon Ashの超高速ドラムンベースもライブで難なくこなす実力派ドラマー/パーカッショニスト。
    以前からリスナーとしてテクノやハウスを愛聴していたが、HIROKIとのユニットendiveでクラブプレイの面白さに目覚め、2008年頃よりDJとしての活動を本格的に開始。テクノを中心としたジャンルにとらわれないプレイでフロアを魅了する。


    http://ifyr.tv/a4Um
  • Azumi (wyolica)

    Azumi (wyolica)

    Wyolicaのヴォーカルとして1999年大沢伸一プロデュースでデビュー。
    優しく透明感のあるヴォーカルと、穏やかで切ない歌詞・メロディーを核に、振れ幅 のある、且つオリジナリティ溢れるアイデンティティーを披露。スネオヘアー、FLOW、SOFFet、Moominをはじめ、様々なアーティストとコラボレーションし、特に Steady&co.「Only Holy Story feat.azumi」はアルバム曲ながらも大ヒットとなり、現在でも根強い人気を誇る。

    2011年、ソロ活動再開と同時に、テクノ・テックハ ウスを中心とするDJ活動も開始。
    親交の深いピアニストを招き、JAZZY でPOPなAzumiワールドを凝縮した1stソロアルバム「ぴあのとあずみ」、2013年4月リリース のガールズポップスを大胆にジャズアレンジしたカヴァーアルバム「NEW STANDARD」は、共にiTunes Jazzチャート1位、総合アルバムチャートTOP10入りを記録 し好評を博した。
    2012年にはヘアアクセサリーブランド「Tuno by Azumi」を設立し、デザイナーとしても活躍中。
    2015年、これまでの集大成としてソロアルバムの発売がWARNER MUSIC JAPANからリリースされる。
    また「函館港イルミナシオン映画祭2015」のオープニング作品「函館珈琲」のヒロイン役としての出演も決定しており、アーティスト活動の他にも幅広く活躍中。


    http://azumi.asobisystem.com



    http://ifyr.tv/a55C
  • AMIAYA

    AMIAYA

    双子のAMI、AYAの二人からなるツインズユニット。
    2013年1月にメジャーデビューアルバム「TOKYO POP」は世界154ヶ国でデジタル配信され、タイ、台湾、インドネシア、シンガポール、パリなど国外で勢力的にライブ出演を果たし、台湾の音楽配信サイトではデイリーチャート1位を獲得するなど、日本のみならず活躍の場を世界へ広げている。
    2014年12月31日、全国のライブでも好評の「PINK LADY MASH UP 2015」というピンクレディーのヒット曲4曲を1曲にマッシュアップした正式カバーシングルをリリースする。
    他にも人気ファッションブランド”jouetie”、コスメブランド”KIRAAN!”のコンセプターとしても活躍中。

    http://amiaya.asobisystem.com/
    http://wear.jp/amiaya/



    http://ifyr.tv/a5Gl
  • Una+Matcha

    Una+Matcha

    Una
    2013年シングル「JUICY JUICY」でメジャーデビュー。
    モデルとしてもエッジー&クールなルックスで原宿の“イット・ガール”として人気を博し、原宿ストリートを体現する独自のファッションは多方面から熱い支持を得ている。
    2013年自身初の配信ミニアルバム「True of Lights/Danse Danse」、2014年には2ndシングル「BOOM BOOM BOOM」をリリース。
    デビュー前にはフランス・JAPAN EXPOにて初ライブ、2014年6月にはロサンゼルス・サンフランシスコで開催されたAnamanaguchiツアーに出演するなど、日本のみに留まらず世界中で活躍の幅を広げる。

    http://una.asobisystem.com/biography



    http://ifyr.tv/adGu
  • ChiMy
  • 矢部ユウナ

    矢部ユウナ



    http://ifyr.tv/aeoy
  • ニーコ

    ニーコ

    兵庫県で生まれ、大阪で育った根っからの関西人。何でもセルフプロデュースをこなし、 クリエイティブな活動をするアーティスト。特徴ある声は、正真正銘の地声である。大阪の学校でヘアメイクを習いつつ読者モデルもスタート。 最高月に約10冊の雑誌に掲載され、関西で一躍「おしゃれっ子」として有名になる。上京し、読者モデルのかたわら、ヘビー・ミクスチャー・ロック系インディーズバンドの紅一点ヴォーカルとして音楽活動を始める。作詞・作曲も自ら手がける。小さな体にパワフルなパフォーマンスと歌声、関西人特有のMCで、特に10~20代の若者から人気を得る。全国ツアーやDVD・CDを発売後、惜しまれつつも解散。その後、個性的なキャラクターを生かし、CMやTV、ラジオやイベントのMCなど、活動の場を広げる。レギュラー出演中のアニメでは声優初挑戦にして主役を演じ、最近ではドラマ、映画主演など女優としても活躍。ファッション・発言・キャラクターなど、一度見たら忘れない強い個性とアーティスト性が、常に10〜20代の若い女の子達に支持される。

    http://asobisystem.com
    http://ameblo.jp/neeko21
    https://twitter.com/NEEKO21


    http://ifyr.tv/a58k