EDIT EVENT
SATURDAY / 2022.01.15

O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2022

O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2022

2022.01.15.SAT
OPEN 21:00

GET TICKET
□ ADVANCE TICKETS|前売(枚数限定)
12月7日18:00 ~ 12月21日 23:59まで
500枚限定
LIMITED EARLY BIRD 2 / 早割第2弾 : ¥3,900

LIMITED EARLY BIRD 1 / 早割第1弾 : ¥3,500 (SOLD OUT / 完売)

□ BUY TICKETS
Zaiko【 BUY 】

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日 : ¥5,000
Under25(要証明): ¥4,000

[ "Under 25" 割引について]
20歳以上で、開催当日の時点で25歳以下の方が対象となります。
生年月日が確認できる、顔写真付きの身分証明書をお持ち下さい(コピー不可)。
(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード 等)

※全てのお客様に、事前に必要なお客様情報の入力をお願いします。
前売り券の購入がスムーズです。
予定枚数に到達した場合、当日券の販売はございません。

□ TIME TABLE
COMING SOON
INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

ピースフルなダンスミージックの楽園「アゲオゾラ」ことO.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2022のフルラインナップを発表!!

メインゲストにドイツのサイケデリックマエストロ・ELECTRIC UNIVERSEを迎え、更にハンガリー本国のオーガナイザーWEGHAとTSUBIの出演が決定。来日を実現させるべくVISA取得の書類申請が現在進行中。実現すれば待望のELECTRIC UNIVERSEによる「レーザーハープ・コンサート」が日本初披露となる。

そして今回、クロージングを目前にしたageHaで最後のサイケデリック・ギャザリングのために日本中からDJ、アーティストが集結。サイトランスのみならず、チルアウトアンビエントから、ダーク・ナイトグルーヴまで幅広い音楽とOZORA本国を彷彿とさせるデコレーションと空間演出が展開。

いつもより早い21:00オープン。圧倒的なクオリティーとボリューム感。
日本史上に残る伝説の一夜となることは間違いない!!

Welcome to Paradise!!

今年からツイッターアカウントも開設。
是非フォローをお願いします!!!

O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo on SNS
Twitter : https://twitter.com/ozoratokyo
Instagram : https://www.instagram.com/ozoratokyo/
Facebook : https://www.facebook.com/OzoraTokyo

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海外アーティストの来日が不可となった場合、バーチャルセットでの出演となります。
出演者の変更による前売チケットの返金はございません。



  • O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo

    ■LASER HARP CONCERT
    ELECTRIC UNIVERSE (GER)
    ■LIVE
    GROOVEBOX
    SPECTRA SONICS
    ■DJ from OZORA
    TSUBI (HUN)
    WEGHA (HUN)
    ■DJ
    DAIJIRO
    HATTA
    LAZZZY
    ■DECORATION
    KANOYA PROJECT
    GRASSHOPPERS
    SUNSHINE FESTIVAL
    ■VJ
    CYBERDELIC VISION
    RYOTA
    ■PERFORMANCE
    ASHALELI SHOW
    ■LIGHTING
    MIURA
    PSYCHEDELIC TRANCE
  • O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo

    ■LIVE
    MIROK
    ■DJ
    AJ
    GACKY
    HISA
    KAZU-P
    KAZYA
    TAKU
    TSUNE
    YUYA
    ■DECORATION
    METACOSMO
    PSYCHEDELIC TRANCE
  • O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo

    ■DJ
    ABURA
    AMG SAIMURA
    DANI SAVANT
    ERIMIYA
    HIPPIE HOPPERS
    REE.K
    TECHNO
  • O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo

    ■LIVE
    3 WISE MONKEYS
    ■DJ
    AK-2
    aTs
    BUZZ
    d.a.n
    EMIRI TSUKUI
    MOTHERSHIP
    ■DECORATION
    DDB
    DARK PROG / NIGHT GROOVE
  • ART GALLERY STAGE “THE VISIONARIES”

    ■LIVE
    MATSUMOTO ZOKU
    CHROMATIC WAVE
    HATAKEN
    ■DJ
    HRK
    NORID
    REE.K
    TOSHIK
    YUMII
    AMBIENT / CHILL / DOWNBEAT and more
GET TICKET
ARTIST ANNOUNCE
  • Electric Universe

    Electric Universe

    トランスシーンの創生期から現在まで常に第一線で活躍し、最近では盟友Space TribeとのプロジェクトESPとしての活動も好評を博しているドイツのサイケデリック・マエストロ、Boris BlennことElectric Universe。「Meteo」「The Prayer」など往年の代表曲をはじめ、「Lakshmi」「Bansuri」など最近のリリースではサウンドプロダクションも進化し、ドライブ感抜群のパワフルなドラム、ベースラインにインド、アジアをモチーフにしたメロディ・リフで果てのない宇宙を想像させる壮大な世界観を描き続けている。
    大御所でありながら新たな試みに挑戦し、近年では、レーザービームと電子センサーを使った新しいインターフェイスであり楽器「レーザーハープ」を自身のライブに導入し、自らも奏者としてトレーニングを積んできた。その努力が実り、2020年ついに「レーザーハープ・コンサート」の世界ツアーをスタート。加えて、自らがホストとなり、ビッグフェスを中心にインタビューやレビューを交えた
    Youtube、ポッドキャスト「PSYCAST」のシリーズをスタート。また、2015年にスタートしたレーベル「Sacred Technology」ではImagine Mars , Outsiders , Vertical Modeなどと共にリリースを加速させている。
    真のクリエイターにして探求者。Electric Universeから広がるサイケデリック宇宙の行方から目が離せない!!

    [Official web site] https://www.electricuniverse.de/
    [Facebook] https://www.facebook.com/electricuniverseofficial/
    [Instagram] https://www.instagram.com/electric_universe_/
    [Youtube] https://www.youtube.com/channel/UCUVbdHG5rUz38s_QbqljFVg
    [Soundcloud] https://soundcloud.com/electricuniverse

    http://ifyr.tv/adnv
  • WEGHA

    WEGHA

    1994年に彼はオーディオエディターを使用し、人生の早い段階で音楽の世界へ傾倒していく。彼はFastrackerというプログラムを駆使したハウスミュージックの制作を開始し、レコードプレイヤーやPCを用いQueen’s Another one bites the dustのリミックスワークを手がけた。そしてGOA TRANCEの時代がやってきた。1996年にKenguruと呼ばれるパーティーでトランスシーンと出会い、アナログレコードの購入に多くのポケットマネーを費やした。当時、既にハンガリーでは多くの有名なサイトランスのDJ達がいたが、1998年ハンガリーのオープンエアのシーンにおいてパイオニア的な存在として知られるHalásztelekというPartyにてプレーを重ねてきた。2000年から2005年にかけ、首都ブダペストのサイケデリックシーンの恒久的な実行者として彼は世界の舞台へ向けて昇りつめていく。2001年にポピュラーなライブアクトTurbo pauzaを結成。2008年までOZORAのメインフロアーとチルステージでプレイしてきた。彼はまた2007年までドナウ川の土手沿いに位置するクラブSzociálを共同経営し国際的なサイトランスアーティストを招致するなどブダペストのクラブシーンも牽引し、現在OZORAのオーガナイザーとしてシーンをリードする存在となった。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/wegha
    [Facebook] https://www.facebook.com/djwegha
    [RADIOZORA WEB SITE] http://radiozora.fm/


    http://ifyr.tv/abQL
  • TSUBI

    TSUBI

    DJ Tsubiは幼少期より父親のレコードプレイヤーのバイナルコレクションに興味を持ち、小学校時代には音楽仲間と電子音楽のコレクションに傾倒していった。10代後半にはDJ仲間たちとパーティーを開催し始め、99年にトランスパーティーを体験した後に数多くのパーティーにてDJとしての輝かしいキャリアをスタートした。以来彼は国際的なトップアクトとして高い評価を構築し、Full on, Psyprog,Technodelic,Downtenpoなど、あらゆるジャンルをプレーし、O.Z.O.R.A.のレギュラーDJとして毎年メインステージにてプレー、Full Moon, Glade, Sonica, S.U.N.,といった国際的なフェスティバルやIndia, Isreal などでもプレーをしている。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/djtsubi
    [Facebook] https://www.facebook.com/djtsubi/
    [Radiozora Web Site] http://radiozora.fm/

    http://ifyr.tv/acNz
  • Groovebox aka DJ Tulio

    Groovebox aka DJ Tulio

    DJ TULIO a.k.a GROOVEBOXは1999年よりブラジルにてDJとしてのキャリアをスタートし、2002年より活動を日本に移しG-MolochのレジデントDJに抜擢され多くのトップアーティストと共演する。2004年暮れに一時帰国し、多数のパーティーに参加。過去に渚ミュージックフェスティバルや Sirius Summer Festivalなどの国内野外フェスティバルへの出演経験を持ちながらも既にアンダーグランドシーンでその実力は周知の事実であり、彼の作り出すFull onかつGrooveなDJスタイルはコアなオーディエンスから絶大な指示を集めてきた実力派のDJである。2009年の暮れにブラジルへ戻りUniverso Paralello09に出演。現在は日本に帰国し、自身のプロジェクトGrooveboxを開始。これまでに自身が所属するレーベルより、V.A./BRAVE JAPAN311、V.A./ROUND OF NIGHTシリーズ2作品に楽曲を提供し、長年のDJキャリアに裏打ちされた音楽センスはDJユース向けのトラックメイキングとして、シンプルかつグルーヴィーなスタイルに定評があるアーティストである。
    http://soundcloud.com/groovebox-1

    http://ifyr.tv/aa9n
  • SPECTRA SONICS

    SPECTRA SONICS

    DJ MASAYAのプロジェクトSPECTRA SONICS。国内アーティストの持つ表現力の中でも一線を画すシリアスかつミドルグルーヴなスタイルに定評があり、2010年にGRASSHOPPER RECORDSに所属。これまでに、WAKYO RECORDSなどの国内レーベルはもとより24/7 RECORDSやMUTAGEN RECORDS、MAHARETTA RECORDS、CATALYST RECORDS、ZERO ONE MUSIC、PROFOUND RECORDSなど、アジアやヨーロッパ、中南米のレーベルからも楽曲提供のオファーを受けるなど、次世代を引率する国内アーティストとして第一線を走っている。2013年4月に初のU.K.ツアーを敢行し、TRIBE OF FROG、LIQUID CONNECTIVEなどの良質なパーティーへ出演。6月にはメキシコで開催されたCLOVER FESTIVAL、MECHANOIDS FESTIVALへ出演し、年末にはタイで開催されたカウントダウンTHE EXPERIENCE FESTIVALへ出演。2014年はTHE LUMINESCENCE GATHERING、THE AEON GATHERING、O.Z.O.R.A. FESTIVAL、HADRA TRANCE FESTIVALへ出演。現在年末に予定している1stアルバムのリリースへ向け制作中。

    [Soundcloud] http://soundcloud.com/spectrasonicsmasaya
    [Facebook] https://www.facebook.com/spectrasonicsmusic/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bp
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • Daijiro

    Daijiro

    サイケデリックパーティ「DIGITAL BLOCK」オーガナイザー兼DJ。プログレッシブサウンドを基本にテクノ、ハウス〜サイケデリックまで、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ彼は、地元横浜を代表するDJとして都内各地の様々なパーティでプレイ。その経験に裏付けられたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバックグラウンドを生かした既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。別名義DISKO MANとしての活動にも注目したい。

    http://ifyr.tv/adV
  • DJ LAZZZY

    DJ LAZZZY

    大阪出身の中二病DJ
    HARDCORE PUNK と SLASH METAL に多大な影響を受けた攻撃的かつ、ドライブ感のある NIGHT FULL ON をプレイ。
    Midnight 〜 Twilight の時間帯を最も得意とし、腰の座った重めのtrackを用いた独自のグルーヴを探求する。
    2016年1月 無二の親友であるDJ SHIVA、VJ Space jackと共に” onosim ”を始動。
    大阪市内を中心に毎回テーマを掲げ、コアなパーティーを展開。

    2016年11月 DJ LuLuと共にオルタナティブな感性を持つ次世代のパーティーオーガナイズクルー” 0=zero ”を立ち上げる。
    東京都内を中心に、PSYCHEDELIC とPROGRESSIVE の二軸構成で開催される” 0=zero ”は、常に革新的な取り組みと次世代のアーティストの発掘を行う。

    2017年10月 南米メキシコのレーベル Alien records の japan tour を開催。
    PROGRESSIVE TRANCE から派生した新たなジャンル FUTUREPROG のアーティスト” Mandoragora ” と DJ MACK & DJ MOON の New project ” Special M ”の来日をサポート。

    2018年3月 イタリアの名門レーベル Looney moon records の新鋭アーティスト Radikal moodz と共にアジアツアーを開催し、ベトナムの地でもPLAYし活動の幅を広げている。

    http://ifyr.tv/a2Zd
  • KANOYA PROJECT

    KANOYA PROJECT

    関東を中心に活動する空間演出家Shinichiro.Iによるプロジェクト。本格始動からわずか2年足らずではあるが、ノーコンセプトをコンセプトに、ひとつの型にとらわれることなく常に
    実験的な試みや新しいスタイルを提案し続け、現在では数千人から1万人超規模のものから100人規模のパーティーまで、関東のみならず日本各地、また野外、屋内、年間数十ものデコレーション&空間演出を手がけるようになる。また一方では、東芝、三井住友、kobelco等のブースデザインからtokyo disney seaの装飾、その他ウインドウディスプレイ等も手がけ、その活動は多岐に渡る。新しい刺激と自己満足の先にある何かを求め今も猛進中。

    http://ifyr.tv/a2bp
  • Mirok

    Mirok

    日本出身のMIROK。幼少期から芸術に興味があり美術大学を卒業。 在学中にサイトランスに出会い感銘を受け制作を開始する。 2012年、HINOWA RECORDINGSのコンピレーションへの参加をきっかけに同レーベルに所属する。2012年秋、GRASSHOPPER RECORDSへ所属し、2013年6月1st EP MAITREYAをリリース。2014年5月初の海外遠征となったTHE AEON GATHERING(メキシコ)では、プログレッシブかつサイケデリックなサウンドプロダクションを展開し多くのオーディエンスから賞賛を得た。2015年はヨーロッパツアーを予定している。



    http://ifyr.tv/a5Pn
  • AJ

    AJ

    アメリカのテキサス州にて生まれ育ち、18歳で日本へ渡る。
    トランス音楽と衝撃的な出会いをし、以降は人生の道とする。「AJ」とは「Ariel-Joseph」の略で、「神に仕えるライオン」を意味するヘブライ語。その名の如く、大胆かつワイルドな原動力で、あらゆるものに神聖さを追求する。

    音楽は特に、聴き手を高次元の精神状態へ導くための聖なる媒体だと考え、自身が送るセットは一種の儀式という認識でステージへ上がる。2013年より都内のトランスパーティーLigayaに入り、Sean Tyas、Alex M.O.R.P.H.など、ヨーロピアン・トランスのヘビー級DJと共演を果たす。2014年には自身のパーティーThe Church of Tranceを立ち上げ、Freedom Fightersをフィーチャーした5周年パーティー@ WOMB(2019年)の成功でトランス・シーンのキー・パーソンであることを証明。

    Freedom以外に、WAIO、John 00 Fleming、Eddie Bitarなど、アンダーグラウンドのルーツを保ちながらオーバーグラウンドとシームレスに融合する、というクロスオーバー精神のブッキングにより僅か数年でパーティーの規模を飛躍的に拡大している。DJプレイではageHa主催の「AGEHARD」DJコンテストで優勝し、2017年にARENAデビューを果たす。

    激しさと繊細さを行き来するユーフォリックかつパワフルな流れで魂に秘められているメッセージを世に伝える。
    それは彼の定めであり、最大の任務である。

    http://ifyr.tv/act7
  • Gacky

    Gacky

    Gacky (Blackout / OXTseen)
    ハタチを迎えた2007年、究極の遊びを求めて世界一周の旅に出る。
    旅の途中、タイのパンガン島でパーティーカルチャーに出逢い、PsyTrance / Techno / Houseに惹かれ、四つ打ちミュージックのDJとして始動。
    アフリカの打楽器ジャンベとアサラトを片手に現在まで世界25ヶ国、延べ3年間の旅で培ったパーティーシーンや各国のカルチャーを吸収し、音やシーンへ反映させることをモットーとする。
    現在はPsy TranceとPsy Ambientを中心にプレイ。
    2015年にタイのパンガン島で1万人の来客数を誇る「Full Moon Party」でプレイをする。
    2015年から京都で始動した「Psymanism」のオーガナイズを行い、2018年には新たなパーティー「Blackout」を立ち上げる。2020年から新たに「OXTseen(オキシトシン)」のオーガナイズを始める。

    =SoundCould=
    https://soundcloud.com/dj_gacky

    =Mixcloud=
    https://mixcloud.com/DJ_Gacky

    http://ifyr.tv/adLn
  • HISA

    HISA

    HISA (Good Vibes/ OVERDRIVE )
    2004年地元福井でDJを開始する。国内外のアーティストを招いて、北陸を中心に数々のParty、レイブにDJとして参加。
    2009年Australia 2011年Ireland に移住、プログレッシブトランスやミドルグルーブを駆使して遊び心のあるDj setを得意とし、アンダーグラウンド/オーバーグラウンドでトランスシーンと深く関わって来た。
    現在東京で展開するFull Power Psychedelic Crew 'Overdrive' のメンバーとして活動し、自身に多大なる影響を与えたトランスマジックの蔓延を願いGood Vibesを拡散中。

    http://ifyr.tv/acfR
  • KAZYA

    KAZYA

    2001年ガッツリとPARTYに足を踏み入れ、最高の環境の中で遊びに行き続けた彼はすぐにそのまま音の虜となり、地球上で一番楽しい遊びはDANCEするコトだという体感を重ねながら大阪のパーティーシーン、時代の変化を常に目に焼き付け吸収してきた。そしていつからか、そんな自分だけの世界を創り出したいと思い引きつけられ、2010年から本格的にPsychedelic djとしての活動を始め、今ではPLAYを通じて異世界DANCE空間を創り上げる 音遊び を楽しんでいる。また同年からDIGITAL MAFIA Organizerとしても奮闘し、自分にとっても最も特別な場所である最後の楽園“MACAO”を現代に再現復活すべくDIGITAL MAFIAが開催している「 MACAO 2010 」「 MACAO on THE RAVE 2011 」を大成功させるなど、アンダーグラウンドかつPsychedelicがもつ特色ある空間を重視したPARTYのオーガナイズに力を入れている。またこれまでに渚音楽祭をはじめ数々のBIG PARTYでその場に合わせたMY WORLDを炸裂させ、活動の幅を拡げ日々進化する彼のPLAY STYLEは、独自の感性を全快に押し出した次々と飛び交う個性豊な上音と、脳ミソをえぐり変幻自在に走り続ける音源を武器に、異世界へのTRIP感を変化し続ける展開で繰り出し操る
    DANCE TECHNOLOGY = 人は音楽に導かれ進化を続け次元を超えて行く…


    http://ifyr.tv/a6im
  • TAKU

    TAKU

    「俺の生きざまを見ろ!」そう、彼のDJには小僧共へ送る「愛と勇気、そして希望」が込められる。ファーストアルバム『STRAY SHEEP』(邦題:迷える子羊共へ・・)のリリースツアー中、様々な現場で小僧共を虜にしていくその姿から「小僧キラー」との異名を取ったDJTAKU。そんな彼の放つ圧倒的なカリスマ性からアダルテックサウンドシーンのネクストアイコンとの呼び声も高い。
    彼は現在その殺人的とも言えるDJスケジュールの合間を縫って2ndアルバム『Captain of the Sheep』を鋭意制作中である。「ただ俺は、DJをすることで、おまえたちに何かを感じさせたいのだ。俺から見ると、おまえらは与えられた馬力にも気づかずに、柵の中でおとなしく飼われている羊さ。羊に牙を。羊に角を。Captain of the Ship!お前が決めろ!お前が舵を取れ!俺が言いたいのはそれだけだ。」(TAKU談)

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-taku-green-magic
    [Facebook] https://www.facebook.com/gogreenmagic


    http://ifyr.tv/abQN
  • YUYA

    YUYA

    2007年よりDJとしてのキャリアをスタート。2009年東京アンダーグランドトランスシーンの一角"OVERDRIVE"のレジデントDJとして活動を展開するなか、2011年にはより自身のDJスタイルに反映された音を広めるべくプロモーター集団"4SIGHT"を立ち上げ、良質サイケデリック・グルーヴを日本国内に導入すべく活動している。レーベルカラーに反映された空間的サウンドをハメコミ展開させるプログレッシブDJ。
    https://soundcloud.com/dj-yuya_antu_rec

    http://ifyr.tv/ayH
  • ABURA

    ABURA

    2000年より屋外、屋内での数多くの経験を積み、現在は不定期で行われる意地(IJI)のオーガナイズと年2回の野外をメインとするPARTY 99FLAGSをオーガナイズprogressive、Techno、techhouse、Minimalなどを昇華したDJSETを得意としシチュエーションに合わせてサウンドに変化をもたらす。深緑の中では彫りの深いSound、またあるときには重圧な音でオーディエンスを圧倒する、彼ならではのPARTY Sound である。


    http://ifyr.tv/a3XE
  • DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)

    DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)

    DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)



    稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at VENTにて果たし大成功に導く。



    更にLucy(Stroboscopic Artifacts)・MØRBECK(Dystopian)・Norman Nodge(MDR/Ostgut Ton/Berghain Resident)・REBEKAH・Distant Echoes(Dystopian)・Frank Muller aka Beroshima・Marcel Fenglar・Petter B(DRUMCODE/Modularz)・Mr.Jones(_Unsubscribe_with Dave Clarke)・Claudio PRC・EVIGT MÖRKER・VAAL(Afterilfe)・Tin Man・Vril等のフロントアクトを務める。



    またShinya Miyachiとのテクノユニット【Minimaliebenz】名義ではMoog Minimoog Voyager / キーボード / ギター / ヴァイオリン / ラップトップ / MIDI等を駆使したライブセットを披露、RAYMOND(TheSAMOS / MOLD)との【THIRDEYE】名義でのDJユニット活動、A.Mochi (FIGURE)・Hideo Kobayashi・Q’HEY (REBOOT)と共にTECHVANE レジデントを務め、日本全国各地へのゲスト出演、[Japan Fashion Week in Tokyo After Party][ISETANメンズ館13周年INSTORE DJ][TOMMY HILFIGER Tokyo Collection After Party][Garcia Marquez New Shop Opening Reception AfterParty][TOPSHOP INSTORE DJ]等のファッション系パーティーへの出演、ラジオ(JFN、Block.FM等)、Dommuneへの出演等、テクノシーンの中心的DJの1人として活躍している。


    [MIXCLOUD] http://www.mixcloud.com/DJSAIMURA/

    [FACEBOOK] http://www.facebook.com/DJSAIMURA

    [Resident Adviser] https://jp.residentadvisor.net/dj/djsaimuratechvane



    http://ifyr.tv/a2Js
  • Dani Savant

    Dani Savant

    ルーマニア生まれ。1993年ドイツ在住中にダンスミュージックに目覚め、以降彼のサイケデリック・トランス、テクノ、プログレッシブ等ディープミュージックジャーニーがスタート。
    彼のセットはこれらのサウンドをユニークなコンビネーションで表現し、さらに進化したオーガニックなテクノにメロディーやアシッドなどが組合わさったグルーヴィーなブレンドとなっている。
    音楽を探求する旅は彼のサウンドとスキルを一層レベルアップさせ、何重にも折り重ねて作り上げたハーモニーでダンスフロアにいる人々の感覚を操る魅了的なセットを繰り広げる。
    現在彼は東京に拠点を移し、Ageha、Womb、Vision、UNIT等の都内屈指のクラブやRebirth、Ruralなどの大型野外フェスティバルでもプレイし、高い評価を受けている。数多くのローカルアーティストと同時に、Roman Fluegel、Sasha、Mauro Picotto、Cristian Smith、Pier Bucci等、超大物DJとも共演を果たすなど輝かしいキャリアを築き上げている。
    彼のサウンドはファッション界にも浸透し、ファッションと音楽を組み合わせたイベントTokyo Fashion Fuseでレジデントを努めるなど、表参道ヒルズのアニバーサリーパーティー等でも活躍している。
    2014年からは自身のイベントMind Offをスタート。Tobias、Mark Broom、Alex Bau、Xhin、Pig&Dan、Alexi Delano、Stefano Lottiなどのアーティストをゲストとして迎え、テクノシーンでリスペクトされるパーティーブランドへと成長させた。
    Mind Offのコンセプトは名前の通り、マインドをオフにする、つまり全ての思考やエゴを剥ぎ取ることで心のコアの部分へと繋がり、全身の細胞に音楽を浸透させる事。これは彼ののセットと同じコンセプトだ

    http://ifyr.tv/a3Z2
  • ERIMIYA

    ERIMIYA

    1991年東京下町生まれ。韓国と日本のハーフ。
    幼少期からピアノを学び、高校生時代はR&Bシンガーとして活動するなど様々な音楽と触れる。
    18歳からDJ活動開始。
    様々な海外アーティストと共演し、国内だけでなく海外などの出演オファーがくるDJに成長。
    曲のもつ魅力を最大限に生かすパワフルなMIXとパフォーマンスでフロアをロックするプレイスタイルには踊る者を熱狂の渦へ誘う。
    Trance/Techno/Houseなどのジャンルを得意とし、マルチなDJとして都内を中心に活動。
    https://www.mixcloud.com/erimiyauchi/

    http://ifyr.tv/acJm
  • REE.K

    REE.K

    REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。
    秘める想いは「音による意識の改革」。
    一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。
    人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。
    そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。

    84年音楽活動開始
    92年DJ活動開始
    97年「Space Gathering」始動
    98年「Kinocosmo」結成
    01年mixCD「Cubism」リリース
    02年レーベル「Hypnodisk」スタート
    06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。

    エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。

    http://ifyr.tv/a107
  • AK-2

    AK-2

    福島生まれ。牡牛座。
    Mind Of Vision、Chirakari Crew主催。
    DJ、パーティ・オーガナイザー、アートデザイン、刺青彫師を営みながら、日々パーティにおける意識改革を目論むパーティアニマル東京代表。

    Born in Fukushima. AK-2 is DJ, party 0rganizer, Tatoo artist, and designer. Most advanced party freak in tokyo.

    http://ifyr.tv/abwl
  • aTs

    aTs

    DJ aTs 
(Enza / Stoic camp / Indica production) Kobe

    2007年Psychedelic DJ活動開始
毎年各地で出会い、衝撃を受けたアーティスト達を招き2008年から兵庫県淡路島を舞台に「Stoic camp」を開催している。Psychedelic Tranceを追求して行くうちForest、Dark Progressiveなどに影響をうけ、基盤に縛られる事なく遅くも速くもDeepなPsychedelicを追い求めつづけている。大小様々なアンダーグラウンドパーティーでプレイを重ね続け、フロアに居るオーディエンスをジワジワと水面下へのトランスの世界へ案内してゆく。


    http://ifyr.tv/adoP
  • BuzZ

    BuzZ

    Dj兼プロモーターでもある”Dj BuzZ”は関西を拠点とし、キャリアをスタートさせて以降現在に至るまで様々なPartyに参加。これまでに国内外問わず、Dj、アーティストを招待し、Dj活動と並行してPartyのオーガナイズにも着手する。2014年、Sangoma Records (Germany) から誘いを受けレーベルオーナーの”Daksinamurti”と共同でコンパイルしたコンピレーションアルバム「Tanuki Tandava」を2015年にリリース。今後もAlbum制作やレーベル業務に力を入れ、更なる(化)を求め視野を全世界へ。これまでに、ハンガリー、フィンランド、ドイツ、イタリア、オランダ、リトアニア、クロアチア、中国など、全世界で活躍しているマルチプレイヤー。Ozora Festival / MoDem Festival / Psy-Fi Festival / Sonica Festival / Fractalia / Kosmos Festival / Simsalaboom Festival / Yaga Gathering など、オーバーグラウンドからアンダーグラウンドの大小様々なFestivalに出演経験を持つ。Play Styleは変幻自在。

    English bio

    BuzZ is a Psychedelic Trance DJ and event organizer from Kobe, Japan. Since 2006, Eiichi is involved with various parties in the Kansai area, especially Osaka. 2014 he joined Sangoma Records and compiled the release “Tanuki Tandava” on the label in 2015. Since then he also comes to Europe annually during and played at various festivals and parties such as: Ozora Festival (Hungary), MoDem Festival (Croatia), Sonica Festival (Italy), PsyFi Festival (Netherlands), Kosmos Festival (Finland), Wonderland Festival (Germany), Simsalaboom (Germany), Yaga Gathering (Lithiania), Fractalia Festival (Germany), Gaggalacka Festival (Germany) among others. In Japan he is a regular established DJ and plays his eclectic sets all over the country. We guarantee that the music BuzZ brings from the land of the rising sun will blow you away.

    Dj BuzZ Facebook page:
    https://www.facebook.com/dj.buzz.Japan/

    Sangoma Records Web site:
    http://www.sangomarecords.com/

    Soundcloud:
    https://soundcloud.com/buzz-eiichi

    Mixcloud:
    http://www.mixcloud.com/BuzzGodofDeath/

    Compilation Releases:

    2015 V/A Tanuki Tandava (Sangoma Records)
    https://sangomarecs.bandcamp.com/

    http://ifyr.tv/a3gH
  • EMIRI TSUKUI

    EMIRI TSUKUI

    DJ EMIRIは産まれる前に母親のお腹の中でニューヨークのサウンドファクトリーで父親のDJを聴いていた。
    彼女の育った東京では幼少の頃からPsy-TranceとProgressive houseを聴いていた。
    彼女は2019年から東京のオーガナイズチームのLIBEROに加入。
    2019-2020のカウントダウンではブラジル最大級のフェスティバルUniverso ParalelloでPlay。
    彼女の感性は東京の大都市の環境と自然環境の両方の要素を持つハイブリッドである。
    又、ファッション業界ではイタリアのミラノコレクションにモデルとしての出演や、ローマでFENDIのモデルもこなす。
    彼女はこれらの世界でインプットした世界観をDJでアウトプットする。

    EMIRI listened to her father's DJ at the sound factory New York in the stomach of her mother before she was born.
    In Tokyo, she was listening to Psy-Trance & Progressive house since she was a child.
    She joined organize team "LIBERO" in 2019
    then she played in the world so far, one is "Universo Pallaleo 2019" among others.
    She works as a model in Italy such as FENDI and Milan Fashion Week.
    Her sensibility is a hybrid with elements of both the metropolises and the natural environment.
    She inputs these worlds and outputs these world views as DJs.

    http://ifyr.tv/aeCM
  • MOTHERSHIP

    MOTHERSHIP

    MOTHERSHIP (Phar Psyde Records)
    MOTHERSHIPの紡ぐSoundは一言で表すならば、硬派だ!
    そのセンスで選び抜かれた音源は時のテクノロジーにより更に磨き抜かれ、幹の太いビートに繊細で色鮮やかな高音群を絡みつかせ、立体感溢れるSoundへと昇華させる。
    ハイクオリティーな音に対して、圧倒的存在感を見せつけるmixは、毎回マニアまでも唸らせ、聴くものを音の桃源郷へと導く孤高のDJである。
    1999年よりオランダ BooM! Recordsに、2008年よりイギリスのPhar Psyde Recordsに所属。

    https://soundcloud.com/masuke-mothership

    http://ifyr.tv/a1hq
  • Matsumoto Zoku

    Matsumoto Zoku

    ディジリドゥとハングドラムを奏でるミュージシャンとして活動していたコウジ・マツモト。そして、ヒューマンビートボクサーとして日本のシーンでも知られた存在であったレオ・マツモト。奇遇にも同じ姓名をもつ二人がアムスルダムで出会い、今も世界を旅しながら活動を続けるユニット。MatsumotoZokuは世界各地を旅しながら、様々な音楽をミクスチャー、マッシュアップしながら貪欲に吸収。そのライブは、ブラックミュージックからベースミュージック、最新のサイケデリックトランスまで幅広い音楽を肉体化し、振れ幅の広さに圧倒される、高いエンターテイメント性を誇っています。

    [Web] http://www.matsumotozoku.com/
    [Soundcloud] https://soundcloud.com/matsumotozoku
    [Facebook] https://www.facebook.com/Matsumoto-Zoku-276483785817619
    [Youtube] https://www.youtube.com/channel/UCNQL8GgVX1ZGUnGbeP9fVLg

    http://ifyr.tv/acNy
  • HATAKEN

    HATAKEN

    モジュラーシンセサイザーライブパフォーマー、エレクトロニックミュージックプロデューサー。北米、欧州、アジアの各地のフェス、クラブで精力的にライブ活動を行い、モジュラーシンセを駆使し、新たなエレクトロミュージック表現を探求している。
    90年代よりソロアルバムを含む多くの作品を国内外のレーベルからリリース。シンセサイザーを駆使したスタイルとジャンルを超えた音楽性で数々の欧米のフェスからも招かれている。2012年にはBoom festival(2012)で七時間のアナログシンセによるライブを成功、Ozora(2013,2014), Sonica(2013,2014)などを中心に欧州ツアーが定番になる。2013年よりTokyo Festival of Modularを主催、国内のモジュラーシンセシーン興進に尽力。その活動ぶりがデンマークのモジュラーシンセの本格的ガイドブック『PATCH & TWEAK』にモジュラーシンセライブアーティストとしてインタビューが掲載、TFoMの活動ぶりも紹介される。
     2017年頃よりギタリストSUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN)とデュオ・ライブユニットを始動、2021年末頃には待望のフルアルバムをリリース予定。同年5年ぶりフルアルバム”Prana Planet”をリリース。2018年に『PATCH & TWEAK』にインタビュー掲載。北米西海岸をモジュラー・ワークショップ&ライブツアー。2019年はTFoM2019、Coppéのアルバム”na na me na opera”のアルバム/楽曲のプロデュースを手掛け、Greg Hunterとのデュオ、”Wåveshåper”も活動再開。アムステルダムのモジュラーシンセ スクールModular Moonの東京校、担当。2019年Den HaagのDutch Modular Fest.にライブ出演、リスボンSecred Garden,ロンドン24rpmなど欧州ツアーを敢行。コロナ禍に入り、2021年から東京大学 生産技術研究所 memu earth labによるOTOCARE 、”環境における音の培ってきた価値”を研究中。”Coppe x HATAKEN x KENSEI”の新たなプロジェクトも始動し、令和時代もますます精力的に活動中。

    http://hataken.info/
    http://mutantra.bandcamp.com/
    http://tfom.info

    http://soundcloud.com/hataken/
    http://mixcloud.com/hataken/
    https://hataken.bandcamp.com/


    http://ifyr.tv/abQS
  • Chromatic Wave

    Chromatic Wave

    Chromatic Wave(Matsuri Digital Chill)

    浮遊感漂うアンビエントをベースにブロークンビートやグリッチ、チルステップなどの要素を絶妙にブレンドしたChromatic Waveの音楽は、リスナーをドリーミーなサイケデリックワールドへと連れて行く。
    2020年にMatsuri Digital Chillからリリースされた『Water Crown』はグルーヴの持つダイナミクスがより強くなり、ダークでパンチの効いたサイケデリックなリフレインによって体が自然と揺れ出すように設計されている。
    『Water Crown』はチルアウト系チャンネルのChill Spaceで紹介され、再生回数7,000回以上を記録。
    また2020年にはO.Z.O.R.A. FestivalのネットラジオチャンネルradiOzoraにもMixを提供。

    http://ifyr.tv/aeV4
  • YUMII

    YUMII

    DJ YUMII (ZenZen)
    2004年頃よりDj活動をスタート。
    都内クラブイベントやラウンジスタイルのパーティにてプレイを重ねていく中で様々なミュージック・ジャンルやダンスの場を経験し”音の持つ癒しの力”を追い求めていくようになる。彼女のアンビエントセットは、深く催眠的なエレクトロニカ、本格的な瞑想音楽をミックスし、地球の中心から宇宙へとつながる壮大なサウンドジャーニーを創り上げていく。またフリースタイルセットにおいては、電子音と民俗音楽、中東音楽と西洋音楽など異なった世界の音楽を独特のチョイスでクロスオーバーし、さまざまな文化やバックグラウンドをひとつの美しいモザイク模様に仕上げていく。
    “Universo Paralello"(Brazil), “BOOM Festival”(Portugal),“Transahara” (Morocco),”PSY-FI”(Netherlands),”THE EXPERIENCEFESTIVAL ”(Thailand),”O.Z.O.R.Festival”(Hungary)等、国内外の野外フェスティバルへの出演経験を持つ。他に、インド古典音楽コンサート、サウンドヨガワークショップ、ファッションショウ、ダンスショウなどに参加。昨今では日本においてチルアウトパーティZENZENのオーガナイズに携わる。2016年には岩手県花巻市の宮沢賢治童話村でのライトアップイベントにDJ-MIXを提供。また、幼少期からのピアノ・電子オルガンのキャリアを生かし、ポルトガルにてバンド活動も行うなど、その活動領域は自由自在な広がりを見せ続けている。

    http://ifyr.tv/abQW
  • TOSHIKI

    TOSHIKI

    TOSHIKI

    2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。2014年には湘南発のパーティ・オーガナイズクルー"DayDreamBelievers"に加入。2015年から、300人規模の野外シークレットパーティ”音風”を仲間と共に開催し、4年連続で成功を収める。


    2016年9月には、Spain・Sevillaで開催された"Connection Festival2016"のChill Stageに出演。自身初となる海外partyでのplayも経験した。 彼のプレイスタイルはChill, Ambient music中心に、Psychedelic、Downbeat、Dub、Tribal、Electronic、World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスなMixを生かし、音楽の可能性の世界を探求・表現している。

    2017年より”Matsuri Digital Chill”にレーベルDJとして所属し、2018以降、ミュージシャンやアーティストなど様々な表現者とのコラボセッションやパーティにおける"チルゾーン"のプロデュースも経験しながら、国内におけるチル/ダウンビート・カルチャーの普及やシーンの再興、確立を志す。

    2019年夏には、オランダ・アムステルダム近郊で開催されたPsy-Fi 2019 "Seed of Science"チルアウトステージへ出演。

    又、873netの配信にもBGM/Talk Show DJとして携わるなど活動の舞台も拡げながら、DJ/オーガナイザーとして学びと修行の旅は続いている。

    Links►►►

    Mixcloud
    https://www.mixcloud.com/toshikiphotogaraya/

    Soundcloud
    https://soundcloud.com/toshiki-takahashi

    DayDreamBelievers
    https://ddbdeco.com
    https://www.facebook.com/DayDream-Believers-525926877557529/
    https://youtu.be/qwu9boLKv3w

    873net
    https://www.youtube.com/user/harukaze1998

    http://ifyr.tv/adg8
  • HRK