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FRIDAY / 2021.12.03

VIRTUAFREAK

バーチャルシーンを牽引してきた音楽の祭典「VIRTUAFREAK」が、ageHaでシリーズ最後のイベントを開催!

VIRTUAFREAK

2021.12.03.FRI
OPEN 23:00

PRICE|料金 
□ ADVANCE TICKETS|前売り券 
(枚数限定/前日23:59まで販売)
EARLY BIRD / 限定早割・ARENA最前エリア : ¥4,000 SOLD OUT
FAST TICKET / 優先入場・ARENA最前エリア : ¥5,000 SOLD OUT
GA TICKET / 通常前売 : ¥4,000 SOLD OUT

□ BUY TICKETS
BUY


※全ての入場チケットはエントランスで別途1 drink ¥500を頂戴します。
All tickets plus 1 drink charge,¥500

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : SOLD OUT

※全てのお客様に連絡先情報の入力をお願いしております。
前売り券の購入がスムーズです。
​予定枚数に到達した場合、当日券の販売はございません。

□ VIP TABLE
reserve@ageha.com

□ TIME TABLE
TIME TABLE

INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING CLOSED
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バーチャルシーンを牽引してきた音楽の祭典「VIRTUAFREAK」が、ageHaでシリーズ最後のイベントを開催!

最後のVIRTUAFREAK開催決定!!
VIRTUAFREAKのラストダンスをこの地で。

【What is VIRTUAFREAK】

“VTuber元年”と言われた2018年12月に始動し、Vカルチャーの音楽の祭典とまで言われた音楽イベント「VIRTUAFREAK」。

これまで秋葉原エンタスを拠点に、kz(livetune)をはじめTeddyLoid、ヒゲドライバー、Yunomi、Nor、YUC’eといったバーチャルアーティストへと楽曲を提供しているサウンドプロデューサーが出演。

また、KMNZやAvec Avec、エハラミオリ、バーチャルねこ、Tomggg、TEMPLIME、PSYQUI、ピーナッツくん、DJ WILDPARTYといったジャンルを横断するクリエイターも参加している。

2019年7月には、東京新木場・ageHaで行われたASOBISYSTEMのフラッグシップパーティー「ASOBINITE!!!」のワンフロアをキュレーション。

2020年12月に満を持して開催された「VIRTUAFREAK -REWIRE-」では、会場の渋谷clubasiaに加えオンライン配信とVRChatでも大盛況のうちに幕を閉じる。

イベントに合わせ、総勢21名のアーティストからなるコンピレーションアルバムもリリース。

様々なコンテンツプロデュースやプロダクトリリースで、イベントに限らない幅広いアプローチでシーンを推し進めるカルチャープロジェクトとなっている。

VIRTUAFREAKとして、最後のイベントをageHaで開催!

【MORE INFORMATION】
WEB SITE: https://virtuafreak.com/
Twitter: https://twitter.com/VIRTUAFREAK_jp

■ ageHa Guideline ■
新型コロナウイルス感染予防対策及び店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535 (日本語/English)

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【DOOR POLICY】
・20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。
入場の際全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。
ご本人様と確認出来ない場合にはご入場をお断りする場合がございます。
・パーティーの雰囲気、ageHaの雰囲気にそぐわないお客様は ご入場をお断りする場合がございます。

ARTIST ANNOUNCE
  • Taku Inoue

    Taku Inoue

    コンポーザー/DJ。「鉄拳」「アイドルマスター」シリーズや「ドラガリアロスト」「チュウニズム」「DANCERUSH STARDOM」などゲームの楽曲をメインに制作活動を行う傍ら、「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」「Back Street Girls -ゴクドルズ-」などアニメの主題歌や、UNICORN、DAOKO、沼倉愛美などアーティストの楽曲/リミックスも手がけている。週末はDJとして国内外の様々なイベントに出演する。

    http://ifyr.tv/aaJh
  • ケンモチヒデフミ

    ケンモチヒデフミ

    ガットギター・ピアノ・パーカッション等のアコースティック楽器を主体とした音楽に、荒削りで力強いビートを掛け合わせた独自の instrumentalを制作するクリエイター。
    美しいメロディとスピード感溢れるプログラミングが螺旋状に溶け合うサウンドスケープは唯一無二な魅力を放つ。作曲・編 曲・演奏・録音まで全て一人で担当し、2008年にHydeoutProductionより1stフルアルバム『Falliccia』をリリース。
    2012年よりポップユニット<水曜日のカンパネラ>を始動。それまでのクールなイメージとは一線を画した路線で、作詞作曲を含めサンドプロデュース兼メンバーとして所属。ベースミュージックを経由した中毒性の高いトラックと独創的なリリックを組み合わせ、新境地を開拓する。現在は新人アーティストxiangyuの全面プロデュースも手掛けながら、今年5月に自身の9年ぶりのニューアルバム『沸騰 沸く ~FOOTWORK~』をリリースし勢力的に活動を再開


    http://ifyr.tv/a2P8
  • kz (livetune)

    kz (livetune)

    音楽プロデューサー/DJとして活動。 数多くのJ-POP楽曲を手掛ける一方で、複数の名義を使い分け、ZEDD、Afrojackなどの世界的なEDMアーティストを始め多数のダンスミュージックよりのRemixワークを手掛ける”テン年代”最重要クリエイターの一人である。 またソロプロジェクトlivetuneとしても活動しており、初音ミクを使用した作品を多数制作。 中でも2011年12月に “Google Chrome - 初音ミク篇 -” の為に書き下ろした「Tell Your World」は国内のみならず、全世界で話題騒然のCMとなり、現在その再生回数は900万回を超えている。 また初音ミク作品以外ではリアルボーカリストを起用した”addingシリーズ”で、これまで中島愛、Fukase(from SEKAI NO OWARI)、Yuuki Ozaki(from Galileo Galilei)などを起用し、3枚のシングルをリリース。 また最近では現代美術家”村上隆”×ファレル・ウィリアムス×初音ミクとのコラボで話題になったlivetune & Pharrell Williams feat. Hatsune Miku「Last Night, Good Night (Re:Dialed) -Pharrell Williams Remix-」やBUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」バージョンで初音ミクのプログラミングで関わるなど、これまでに以上に熱い注目集めている。

    http://livetune.jp/
    https://twitter.com/#!/kz_lt

    http://ifyr.tv/a42f
  • DJ WILDPARTY

    DJ WILDPARTY

    18歳でキャリアをスタート。当初のブレイクコアから徐々にジャンルの幅を広げていき、頭角をあらわしていく。DOMMUNEのプログラム『MP3 KILLED CD STARS』出演時に、エレクトロ、ヒップホップ、アイドルポップ、アニソン、ゲーム音楽、ブレイクコア、歌謡まで貪り尽くすウルトラ・ボーダーレスなDJを披露し一躍注目を集める。
    2012年に入ると3月に自身の初メジャーリリースとなる『MOGRA MIX VOL.1 mixed by DJWILDPARTY』をEMIよりリリースする他、7月にはLAで開催されたANIME EXPOに出演し2000人のオーディエンスをロックし大きなニュースとなった。
    その後、覆面ユニット、OL Killerに電撃加入を果たし、FUJI ROCK FESTIVAL 2012に出演。さらに香港で開催された秋葉東京に参加するなど、その活動を世界へと広げている。


    http://ifyr.tv/a5tO
  • Tomggg

    Tomggg

    1988年、千葉県生まれ。国立音楽大学 大学院 修士課程 作曲専攻を2013年3月に修了。
    卒業後は方向転換し劇的な展開・キラキラした音を駆使し、ものすごく楽しくなる楽曲を公募型コンピレーション”FOGPAK”や自身のsoundcloudなどインターネットを中心に発表し、Maltine Records よりEP『Popteen』を発表。
    2014年にはカナダのトラックメイカーRyan Hemsworthとの楽曲制作、Yun*chiのプロデュースや、禁断の多数決、negicco、Porter Robinson へのRemix制作を行う。
    2015年にデビューEP『Butter Sugar Cream』、2016年5月には2nd『Art Nature』をリリースした。


    2020年1月、4年ぶりにオリジナルEP 『Unbalance』 をリリース。
    日常にある様々な狭間で起こる、人間と社会のバランスとアンバランスをテーマに創られた待望の最新作は、トレードマークであったKawaiiサウンドをアップデートさせた新しいTomgggワールド全開の楽曲が並ぶ。
    アジアから2組、日本から2組、全曲でフィーチャリングアーティストを迎えた全4曲で構成される。

    1曲目「Misunderstand」
    台湾のYoutuberであり、マルチな音楽家でもあるLil IceとAda Shihをフィーチャリング。
    全編中国語で書き下ろされたリリックとハーモニーにTomgggのオリジナルな音色が絡みあうポップな一曲。
    MVのディレクターにはMaltine Records関連のアーティストの作品を数多く手がけるスケブリことShunsuke Sugiyamaがカラフルでポップな世界観を創り上げ、楽曲に彩を加えている。

    2曲目「Growing」
    マレーシアのラップシーンで頭角を表すAirliftzをフィーチャー。
    Tomgggがそのスキルと声に惚れ込みスタートしたコラボは、今までのTomgggにはないある意味荒々しい楽曲となった。
    英語とマレーシア語が飛び交うスピーディーな作品はTomgggの新しいチャレンジを象徴する楽曲だ。

    3曲目「Sweet Salt」
    今注目を集める音楽クルーChilly Sourceのフィメールラッパー、pinokoをフィーチャー。
    甘い声に成長の過程を描いたリリックとビートが絡みあうこの曲は、2月2日のリリースパーティーでライブとして初披露される予定だ。

    4曲目「Girl」
    以前Tomgggがリミックスを行なったこともある泉まくらが参加。
    彼女ならではの独特のフローとLo-Fiなサウンドが絡み合う今作は、Tomgggの新しい一面を泉まくらが引き出した今までにはない一曲だ。

    [New EP]
    Tomggg “Unbalance”
    https://lnkfi.re/tomggg-unbalance

    [MV]
    Tomggg x Lil Ice x Ada Shih “Misunderstand”
    https://www.youtube.com/watch?v=VROqnZZJsNE  

    [Tomggg]
    Official Website - https://www.tatsuyafujishiro.com/
    Follow on Twitter - https://twitter.com/Tomggg
    Follow on Instagram - https://www.instagram.com/tomggg/

    http://ifyr.tv/aawa
  • Batsu

    Batsu

    15歳の年に親戚からの勧めでDJ活動を開始。2013年大阪で行われたサブカルチャーイベント「GIRAMATE(ジラメイト)」で同世代のDJに触発され
    自らもアニソンやインターネットミュージックでもDJを行うようになる。
    現在は関西にとどまらず、その活動の幅を広げている。また同時にトラックメイクも行っており、2015年に「ゆざめレーベル」から、2016年には「TREKKIE TRAX」からオリジナルの楽曲をリリース。近年では「終物語」放送完結記念〈物語〉MIX(monogataRemix)やAIKATSU! ANION “NOT ODAYAKA” Remixへの楽曲提供等、リミキサーとして高い評価を受けている。

    https://twitter.com/batsuxxxx
    https://soundcloud.com/batsu_x_hayato
    https://www.facebook.com/profile.php?id=100012267166677

    http://ifyr.tv/adYN