EDIT EVENT
SATURDAY / 2021.06.12

アゲハ大作戦 - Chapter 2 - Survival Dance

アゲハ大作戦 - Chapter 2 - Survival Dance

2021.06.12.SAT
OPEN 23:00

PRICE|料金
□ ADVANCE TICKETS|前売り券

GA TICKET / 通常前売 : ¥3.500 
(5/14 12:00~ 6/11 23:59)

□ BUY TICKETS
【 BUY 】


□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : ¥4.000 

全てのお客様に、事前に必要なお客様情報の入力をお願いします。
前売り券の購入がスムーズです。

予定枚数に到達した場合、当日券の販売はございません。

□ VIP TABLE
reserve@ageha.com

INVITATION TICKET INVALID
インビテーション・チケット 使用不可
ageHa PARKING CLOSED
MORE INFO DANCE ON THE PLANET
iFLYER

昨年10月にageHa再開の狼煙を上げたパーティー「アゲハ大作戦」が"サバイバル・ダンス"と銘打ち電撃的に作戦決行!!
日本全国を繋ぐネットワーク力とDIY精神によって、コロナ禍においてもこれまでにない盛り上がりを見せるドメスティック野外シーン。そこで活躍する志し高きアーティスト達が各地から集結し、5つのフロアで展開されるビッグパーティーだ!!

ARENAには、昨年結成30周年を迎え、過激すぎるパフォーマンスで知られる「電撃ネットワーク」がフルメンバーでステージに登場。これまでも度々ageHaに出演し異次元空間に巻き込んできた彼らが、今回はARENAのステージに登場するということで期待は早くも沸騰寸前。
更に、現在は日本在住の南アフリカを代表するアーティストRINKADINK。
先のageHaカウントダウンでもARENAの大役を務めた実力派中の実力派DISC JUNKEY。
LIBEROを主宰しAlpha Portalと共演した唯一の日本人YAMATO。
そして京都在住で、ここ最近急速に注目を集めつつある男女ユニットXipe Totecsが初のageHaにしてARENA進出という大抜擢!!
WATERでは、シーンをリードするMoshi Moshi Bookingオーガナイズによるパーティー"Moshi Moshi Meeting"が圧倒的な盛り上がりを約束する安定のラインナップに、東海からVJ Cyberdelic Vision、シャボン玉でフロアを彩るOnchiを加え開催。

ISLANDでは、先日、川崎・ちどり公園での2Dayパーティー"Brightness"を大成功に収めたTAICHI KAWAHIRAを筆頭にテクノシーンで活躍するDJ達がTONTON & IDEALSOLUTIONによるスペシャルな空間を圧倒的なグルーブで演出する。

STAR BARでは、下町を根城にジャンルの垣根を越えてパーティーを展開する赤提灯クルーがSHOTARO MAEDA、ASTRO BOY、SHO-HEYをゲストに招き、オトナな居酒屋スタイルのHOUSEパーティーを展開。

そしてBOXでは、気鋭の音楽レーベル"Matsuri Digital Chill"が、松本族のREO MATSUMOTOとdigdaのNoryによるDAHMAを筆頭に、大阪拠点のDOPPELGENGERが軸となるSPセッション、名古屋からCHROMATIC WAVEをライブで招聘。更に、レジェンド・TSUYOSHI SUZUKIによるSympathy in Chaos setと超豪華なサイケデリック&フリースタイル空間を創り出す。

停滞するこの時代を打ち破る「アゲハ大作戦」
奇想天外!! 驚きの一夜を見逃すな!!

・20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。
入場の際全ての方にIDチェックをさせて頂きますので、顔写真付きの身分証明書(生年月日記載)をお持ち下さい(コピー不可)。
ご本人様と確認出来ない場合にはご入場をお断りする場合がございます。
・出演者のキャンセル・変更に対してのチケットの払い戻しは一切行いませんので予めご了承下さい。
・前売チケットの再発行はいかなる場合でも一切致しません。取り扱いには十分ご注意下さい。また、お申込後の変更・キャンセルもお受けできませんのでご注意下さい。
・パーティーの雰囲気、ageHaの雰囲気にそぐわないお客様は ご入場をお断りする場合がございます。

緊急事態宣言などの事情により中止または延期となった場合は、全額(手数料を除く)払戻をいたしますのでご安心して購入ください。

<参加に際し、ご購入前にご一読ください。>
【新型コロナウイルス感染予防対策】
・密閉空間を避けるため、換気を最大限に行い屋外エリアも利用したイベントを行います。
・密集を緩和するために人数制限を行います。(消防法2402人に対する要請に沿った人数制限)
・密接とならない様、全ての方にフィジカルディスタンス(1-1.5m)の確保をお願いします。
また、全てのお客様(スタッフ、アーティスト共通)に、
・検温(37.5度以上の方は入場禁止)
・マスクの着用
・小まめな消毒
・政府または都からの要請による連絡先情報(氏名、連絡先)の登録
をお願いしております。

■ 店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535
政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

  • "アゲハ大作戦"

    ■LINE UP
    電撃ネットワーク
    RINKADINK
    DISC JUNKEY
    YAMATO
    Xipe Totecs
    ■VJ
    KOTA
    REZ
    HARDCORE PERFORMANCE & PSYTRANCE
  • "ESPERANTO"

    ■SPECIAL VISUAL EFFECT / VJ
    TONTON & IDEALSOLUTION
    ■DJ
    TAICHI KAWAHIRA
    AMG SAIMURA
    DJ G.
    MOMO
    ERIMIYA
    RYO TSUTSUI
    TECHNO
  • "Moshi Moshi Meeting"

    ■LIVE
    GROOVEBOX
    ■DJ
    HATTA
    IRY
    TAKU
    YOHEI
    YUYA
    ■VJ
    Cyberdelic Vision
    ■SoapBubble Art
    Onchi
    PSYCHEDELIC TRANCE
  • "The Party Pirates" by Matsuri Digital Chill

    ■LIVE
    DAHMA (REO MATSUMOTO & Nory)
    DOPPELGENGER & DAOUD BKDN & SKM
    CHROMATIC WAVE
    ■DJ SETS
    TSUYOSHI SUZUKI -Sympathy in Chaos set-
    TOSHIKI (DayDreamBelievers / Matsuri Digital Chill)
    ■DECORATION
    D.D.B
    ■OHP LIGHTING
    RYOTA
    ■■■ STAR BAR ■■■
    "AKACHOCHIN"
    ■DJ
    SHOTARO MAEDA (EDEN)
    ASTRO BOY (ASTRON)
    korozo (for circle / New Foundation)
    SHOJI & ROUX (Akachochin Crew)
    CHILL / PSYCHEDELIC FREESTYLE
RELATED MEDIA
全体告知PV
第一回目となった、【2020.10.03 Sat. アゲハ大作戦 - Mission Psychedelic - 】VLOG
電撃ネットワークPV
Rinkadink at Adhana 2018/2019 Full Set
Rinkadink Universo Paralello 2020
Do you know Xipe totecs (シペトテクス)!?!?
ARTIST ANNOUNCE
  • 電撃ネットワーク

    電撃ネットワーク

    南部虎弾 (なんぶとらた)
    三五十五 (さんごじゅうご)
    ギュウゾウ (ぎゅうぞう)
    ダンナ小柳 (だんなこやなぎ)
    言わずと知れた過激パフォーマンス集団。
    1990年「オールナイトフジ」にて衝撃的なインパクトで、その名を全国区に。
    また、活動は国内にとどまらず、オーストラリア・アメリカ・ヨーロッパ・香港など、延べ20ヶ国
    以上で公演。音楽にも力を入れており、パフォーマーとしては異例の「FUJI ROCK FESTIVAL」などの野外フェスや、学園祭にも数多く出演している。
    2011年は電撃ネットワーク 結成20周年。2から3月にかけて通算6回目となる
    オーストラリアツアーを決行!8月にはOTODAMA SEA STUDIO 等夏フェス出演!
    今後も更なる展開が待ち受ける・・・。

    Official HP http://tokyoshockboys.com/


    http://ifyr.tv/a2wg
  • RINKADINK

    RINKADINK

    南アフリカ、ケープタウン出身で、はロンドンをベースに活動してきたRinkadinkことWerner Van Jaarsveldは、2002年の中盤から音楽をリリースし始めた。shi2004年にAlchemy Recordsからリリースされたデビューアルバム、「Rabbits from Darkside」は瞬く間に高い評価を受け、世界的にヒットした。彼のユニークでファンキーかつユーモラスなスタイルは、テクノとサイケデリックトランスの架け橋として、完成度の高いアブストラクトな世界観を構築している。
    ここ最近はFM Bookingとその傘下のレーベルFuture Musicに所属。世界の2大フェスティバルBoom、Ozoraをはじめ世界中のフェスティバルで活躍。2019年に家族とともに日本に移住し、音楽と芸術的ビジョンの更なる向上に努めている。



    http://ifyr.tv/aeCp
  • DISC JUNKEY

    DISC JUNKEY

    東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。
    HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。
    国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。
    そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FESTIVALのメインステージでのGIGを獲得。
    また、インパクトあるネーミングでも好評ではあるが、自分達のスタイルを込めつつもDisc Jockey(DJ)をもじっただけに過ぎない。



    http://ifyr.tv/a4cb
  • YAMATO

    YAMATO

    ■DJ YAMATO
    Dj YAMATO drops the vibes of the music parties he ever experienced around the world into the center of Tokyo. holding the party called ‘LIBERO’ and also holding【Stained glass】produces the stylish space with perfect music. and also organized his own
    open air summer seaside event called【Goonies】.
    He is based in Tokyo and plays at the major clubs such as WOMB,ageHa and Christn Cafe etc, coupled with his experience for playing at Mother, Ozora one day in Tokyo, IBOGA20, PSY-FI warming up Tokyo,Dance on the planet, Solstice, Green Magic etc.
    He has also received great feedback for his DJ appearances outside Japan such as Goa in India and Brazil 's Universo Paralello Festival as well as France's largest Trance Festival called Hadra where he moved a lot of the audience with his music.
    His DJ style is mainly Psy Progressive-Trance mixed with the elements of tribal, techno, electro, deep, house, and minimal. The range of his music goes from dark to light, from deep to high power – his music turns into various expressions.
    He will rock the dance floor with the vibes of the overseas parties, lounges, music festivals and big clubs that he ever played for!

    ◉Check out the information for the latest parties on his official Facebook page here↓↓
    ◉Facebook Officialページから最新パーティー情報はこちらから↓↓
    https://www.facebook.com/Libero-yamato-official-1076180752415314/

    ◉Check out his Sound Cloud↓↓
    ◉最新のMixはこちら↓↓
    https://soundcloud.com/shimpei-yamato-ozawa

    ◉DJ YAMATOのオーガナイズする【 LIBERO 】は、世界各国で体験した野外PartyのVIBESを東京の中心に落とし込み、強力な音源をスタイリッシュな空間で演出するパーティー【 Stained glass 】、夏のシーサイドパーティー【 GOONIES 】を開催してきた。
    又、東京近郊ではWOMB、ageHa、Christn Cafe等の主要CLUBで活動をし、Mother、OZORA one day in Tokyo、IBOGA20 in Tokyo、PSY-FI warming Tokyo、Dance on the planet、Solstice、Green Magic等でフロアを沸かせて来た実績を、現在進行形で行っている。
    海外では、インドのGOAやブラジルのUniverso Paralello Festival、フランスのHADRA Trance Festivalで多くのオーディエンスから絶賛された。
    そのPlayスタイルはPsy Progressive-Tranceを軸にTribal,Techno,Electro,Deep,House,Minimal,等の要素を持つ曲をグルービーにクロスオーバーさせ、ダークから光輝く音、Deepな音からFullPowerな音をクラウドに合わせて変幻自在に紡ぐ。
    今迄プレイして来た、海外リゾート、野外フェス、ラウンジ、大型クラブのバイブスでダンスフロアーを沸かせるだろう!!

    http://ifyr.tv/a4Na
  • Xipe totecs

    Xipe totecs

    京都産、ANAYAMAとUTXによるPsytranceプロデューサーDuo。
    2018年に活動を開始し、制作と発信を重ね2020年フランスのTransubtil recordsに加入。Radiozoraへの参加も果たす。
    それぞれが高速Hardmusicの背景を持つ二人は独自の感性から溢れるサウンドをPsytranceへと落とし込み、"型にはまらない"トラックを生み出す。

    http://ifyr.tv/aeV6
  • Groovebox aka DJ Tulio

    Groovebox aka DJ Tulio

    DJ TULIO a.k.a GROOVEBOXは1999年よりブラジルにてDJとしてのキャリアをスタートし、2002年より活動を日本に移しG-MolochのレジデントDJに抜擢され多くのトップアーティストと共演する。2004年暮れに一時帰国し、多数のパーティーに参加。過去に渚ミュージックフェスティバルや Sirius Summer Festivalなどの国内野外フェスティバルへの出演経験を持ちながらも既にアンダーグランドシーンでその実力は周知の事実であり、彼の作り出すFull onかつGrooveなDJスタイルはコアなオーディエンスから絶大な指示を集めてきた実力派のDJである。2009年の暮れにブラジルへ戻りUniverso Paralello09に出演。現在は日本に帰国し、自身のプロジェクトGrooveboxを開始。これまでに自身が所属するレーベルより、V.A./BRAVE JAPAN311、V.A./ROUND OF NIGHTシリーズ2作品に楽曲を提供し、長年のDJキャリアに裏打ちされた音楽センスはDJユース向けのトラックメイキングとして、シンプルかつグルーヴィーなスタイルに定評があるアーティストである。
    http://soundcloud.com/groovebox-1

    http://ifyr.tv/aa9n
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • IRY

    IRY

    東海地区をベースに5歳よりトランス DJ として活動を開始。中学時代にハンガリーへ足を運び、そこでヨーロピアンシーンの洗礼を受ける。現在22歳にして17年のキャリアを持ち、これまでに “渚音楽祭大阪2012春” “いのちの祭り2012” “Green Magic” “Re:birth” “Sunshine Festival” “Earthfest Revolutions(台湾)” “The Experience Festival 2017-18(タイ)” など、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで国内外の様々なパーティーへ出演しキャリアを積んできた。DJ スタイルとしては、シリアスなミドルグルーヴやアップリフティングなトラックまで幅広くプレイし、2017年春に Grasshopper Records へ加入すると共にベースを東京に移す。またグラフィックデザイナーとしての顔を持つなど、様々な角度からシーンをサポートしている。2019年初めはタイで開催された The Experience Festival 2018-19 のクロージングセットを務め上げた。

    http://ifyr.tv/acsg
  • TAKU

    TAKU

    「俺の生きざまを見ろ!」そう、彼のDJには小僧共へ送る「愛と勇気、そして希望」が込められる。ファーストアルバム『STRAY SHEEP』(邦題:迷える子羊共へ・・)のリリースツアー中、様々な現場で小僧共を虜にしていくその姿から「小僧キラー」との異名を取ったDJTAKU。そんな彼の放つ圧倒的なカリスマ性からアダルテックサウンドシーンのネクストアイコンとの呼び声も高い。
    彼は現在その殺人的とも言えるDJスケジュールの合間を縫って2ndアルバム『Captain of the Sheep』を鋭意制作中である。「ただ俺は、DJをすることで、おまえたちに何かを感じさせたいのだ。俺から見ると、おまえらは与えられた馬力にも気づかずに、柵の中でおとなしく飼われている羊さ。羊に牙を。羊に角を。Captain of the Ship!お前が決めろ!お前が舵を取れ!俺が言いたいのはそれだけだ。」(TAKU談)

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-taku-green-magic
    [Facebook] https://www.facebook.com/gogreenmagic


    http://ifyr.tv/abQN
  • YUYA

    YUYA

    2007年よりDJとしてのキャリアをスタート。2009年東京アンダーグランドトランスシーンの一角"OVERDRIVE"のレジデントDJとして活動を展開するなか、2011年にはより自身のDJスタイルに反映された音を広めるべくプロモーター集団"4SIGHT"を立ち上げ、良質サイケデリック・グルーヴを日本国内に導入すべく活動している。レーベルカラーに反映された空間的サウンドをハメコミ展開させるプログレッシブDJ。
    https://soundcloud.com/dj-yuya_antu_rec

    http://ifyr.tv/ayH
  • TAICHI KAWAHIRA

    TAICHI KAWAHIRA

    TAICHI KAWAHIRA
    (Brightness | MONAT | LUIDA)

    音楽を深く愛する両親の元に生まれ、幼少期より多様な音楽に慣れ親しむ。 ギタリストとして音楽活動を始め、1997年より全国各地でライブ活動をスタート。2004年よりHouse Musicを軸としたDJ , Organaize活動を開始。Deep Houseを軸とした広義の意味でのMood Musicをベースにしたドライブ力あるエモーショナルなスタイルは幅広い層からの支持を集め、また、Barearic Disco , Electronica , Chillout Music , Ambientなどを軸とするフリースタイルでのプレイも得意とし、レストラン , カフェスペースなどでのディナーミュージックや、アートギャラリー , ファッションショーでの音楽担当、レイブ , プール , ルーフトップ , ビーチ , クルージング , ホテルなどでのプレイから、都内主要クラブ含め活動の場所は多岐に渡る。2012年よりHausMusiqueDuo “MONAT”をTaichi Kawahira × Tomoya Watanabeにより結成。Stylishに展開されるDynamicなSound Scapeは各所で話題となり、HACIENDA OISO FESTIVAL , AUDIOといった音楽フェスティバルへの出演をはじめに、Danny Howells 来日公演やSecretsundazeへの出演、Jimpster , Moodymanc , Funk D' Void , Fred Everything , Roberto Rodriguezといった自身らも敬愛するアーティストとの共演など、東京シーンでの地位を着実に築く。個人としてもSPACE IBIZA 25周年 , キースへリング生誕55周年、Oath , Tunnel , Ruby Roomといったアンダーグラウンドでコアな現場まで幅広いイベントに出演。また、2013年に立ち上げた自身主催による“Brightness”は音楽とアートとロケーションをミックスした独自のアプローチで瞬く間に数々の共感を獲得し、回を重ねるごとに動員記録を更新。2015春にはlocal djsのみのラインナップながら1100人を動員し、ここ東京の音楽シーンでも抜群の存在感を魅せている。2016年より合同プロジェクト“LUIDA”を盟友partyであるTHE GUEST HOUSE , GREYHOUNDと共に始動。

    He was raised by parents who love music deeply, and he grew up listening to many kinds of music genre. Since 1997, he started to commit various kinds of music band activities as guitar and vocal. Released several songs of him and performed more than 60 live concerts for a year. After that, he started his career as DJ for Jazz / Bossa / Electronica music and by organizing Art party he devotes himself to Electronic music. 2004, he started Dance Music Party and he settled himself into house music. Since then he started to perform at Open air parties in various area of Japan, and DJing in Art gallery, Fashion show, Cafe space and also even at popular clubs around TOKYO area such as AIR, YELLOW, WOMB, AGEHA and more. His emotional sound based on Mood music, and House music as his core, is valued by wide range of listeners for his touchy and inspiring appearance with poetic and lyrical sound. Since 2012, he started HausMusiqueDuo"Monat” with Tomoya Watanabe. Their stylish sound scape performed with their well organized and compatible musicianship, attracted attentions from many scenes and offered for several kinds of party events such as Large-scale open air events, Urban events, support act for famous guest artists from abroad and underground parties. Recent years, their DJ MIX on aired in Hungary and Norway area had gained public favor. Taich Kawahira had been played together with Danny Howells / Jimpster / Moodymanc / Funk D' Void / Matt Torfrey / Mathias Tanzmann / Kink / Omid 16B / Halo / Juinior Gee / Roberto Rodriguez / Quarion / etc. His own party, Brightness, started in 2013 was raising attention for its unique approach and had already become an un-ignorable event for the recent music scenes in Tokyo. In addition, he is a resident DJ for Eggworm, which is a leading event production in Japan. He plays for all the way of events from large music festivals to hybrid pool party, roof top party and even for the ferry boat party. His music and performance surely keep attracting fans and gaining repute with his musical attraction and magnetism.

    https://soundcloud.com/dj-taichi-kawahira
    https://www.mixcloud.com/taichikawahira/
    http://www.clubberia.com/ja/artists/4020-Taichi-Kawahira/
    http://iflyer.tv/ja/taichikawahira/

    http://ifyr.tv/a4dn
  • DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)

    DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)

    DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)



    稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at VENTにて果たし大成功に導く。



    更にLucy(Stroboscopic Artifacts)・MØRBECK(Dystopian)・Norman Nodge(MDR/Ostgut Ton/Berghain Resident)・REBEKAH・Distant Echoes(Dystopian)・Frank Muller aka Beroshima・Marcel Fenglar・Petter B(DRUMCODE/Modularz)・Mr.Jones(_Unsubscribe_with Dave Clarke)・Claudio PRC・EVIGT MÖRKER・VAAL(Afterilfe)・Tin Man・Vril等のフロントアクトを務める。



    またShinya Miyachiとのテクノユニット【Minimaliebenz】名義ではMoog Minimoog Voyager / キーボード / ギター / ヴァイオリン / ラップトップ / MIDI等を駆使したライブセットを披露、RAYMOND(TheSAMOS / MOLD)との【THIRDEYE】名義でのDJユニット活動、A.Mochi (FIGURE)・Hideo Kobayashi・Q’HEY (REBOOT)と共にTECHVANE レジデントを務め、日本全国各地へのゲスト出演、[Japan Fashion Week in Tokyo After Party][ISETANメンズ館13周年INSTORE DJ][TOMMY HILFIGER Tokyo Collection After Party][Garcia Marquez New Shop Opening Reception AfterParty][TOPSHOP INSTORE DJ]等のファッション系パーティーへの出演、ラジオ(JFN、Block.FM等)、Dommuneへの出演等、テクノシーンの中心的DJの1人として活躍している。


    [MIXCLOUD] http://www.mixcloud.com/DJSAIMURA/

    [FACEBOOK] http://www.facebook.com/DJSAIMURA

    [Resident Adviser] https://jp.residentadvisor.net/dj/djsaimuratechvane



    http://ifyr.tv/a2Js
  • ERIMIYA

    ERIMIYA

    1991年東京下町生まれ。韓国と日本のハーフ。
    幼少期からピアノを学び、高校生時代はR&Bシンガーとして活動するなど様々な音楽と触れる。
    18歳からDJ活動開始。
    様々な海外アーティストと共演し、国内だけでなく海外などの出演オファーがくるDJに成長。
    曲のもつ魅力を最大限に生かすパワフルなMIXとパフォーマンスでフロアをロックするプレイスタイルには踊る者を熱狂の渦へ誘う。
    Trance/Techno/Houseなどのジャンルを得意とし、マルチなDJとして都内を中心に活動。
    https://www.mixcloud.com/erimiyauchi/

    http://ifyr.tv/acJm
  • RYO TSUTSUI

    RYO TSUTSUI

    Ryo Tsutsui

    東京にてEDENやWEEKEND WARRIORZなど人気のパーティを立ち上げてきたDJ、クラブクリエイター。イビサ、ベルリン、ニューヨーク、香港、メルボルン、バリ、タイ、マカオ、ソウルなど様々な都市でプレイを披露するとともに日本において2009年RED BULLが主催するクラブイベントのコンペティション“RED BULL NIGHT MASTER”にEDENとして優勝。同年11月には個人としてDJコンテスト“PARAGONICA”も優勝し二冠を達成、優勝者として2週間に及ぶ南米チリツアーを経験。 またStarFesやHaciendaなどの大型フェスのプロデュースにも参画するなど多方面で活躍。楽曲制作においても2012年にニューヨークのEON5からKoutarou.Aとの共作によるTokyo EPを発表したのを皮切りに、日本のBass Works Recordings、 Totem Traxx、クロアチアのAudiometric Records、オランダAenaria Tribalより楽曲を発表。
    2019年、新宿歌舞伎町に自身がプロデュースするクラブORIZURUを出店。


    http://ifyr.tv/apR
  • SHOTARO MAEDA (EDEN)

    SHOTARO MAEDA (EDEN)

    DJ SHOTARO MAEDA [EDEN]
    www.myspace.com/shotaromaeda

    SHOTARO MAEDA(eden/TOKYO) 東京生まれ。90年代初頭、HOUSE MUSICの隆盛と共に大学をドロップアウトし、VYNYLJUNKIEに。当初はDEEP HOUSEのDJとしてキャリアをスタート。現在は代官山AIRで開催し、今年の夏に7年目を迎えたロングランパーティー「EDEN」の主宰、メインDJを務める。TECH/MINIMAL HOUSEを中心に、90年代初期のDEEP HOUSEなどを織り交ぜ、FUNKを基調としたうねりのあるGROOVEでジャンルを超越していく。奥行きのある音楽知識に裏打ちされた選曲で、独創的な音楽旅行を構築していくそのスタイルは唯一無二。SHUHEI HASEGAWAとのユニット、PHAZE-2としてはコンピレーションアルバム「TUCC」に収録された「Drop out」「React」「U make me feel」と、3曲のTECH HOUSE TRACKを発表した。また2008年年末にはオルガンプレイヤーのblue smithのREMIX ALBUMにもダビーなオルガンをフィーチャーした DEEP MINIMAL HOUSEを提供。現在進行形東京UNDERGROUNDシーンの最重要アイコン。


    Born in Tokyo 1969, Shotaro began his DJing career in the early 90s, when house music was growing into a big movement in dance music. Currently spinning as the main DJ for Daikanyama Air's long-running party EDEN, his sets go beyond the boundaries of genres, mixing in sounds and music from tech house, discodub, minimal, deep house,oldschool house. Together with Shuhei Hasegawa he also works as one-half of production unit Phaze 2, producing tracks for tech house tracks&even mash-up tracks! He is The most important icon in Tokyo underground scene.

    http://ifyr.tv/aKJ
  • DAHMA

    DAHMA

    DAHMA(ダーマ)はREO MATSUMOTO (松本族)と Nory(digda)による日本を拠点とする新鋭インストゥルメンタルバンド。  

    ヒップホップとファンクをバックグラウンドに持つ二人が、ジャズ、チルアウト、アンビエント、ドラムンベース、サイケデリック、テクノ、など多種多様なクラブミュージックを消化し上質なチルアウトミュージックやダンスミュージックを中心とした独自のオルタナティブサウンドを展開する。 アーバンであり大自然を彷彿させる音の旅は聴く者をどこか遠くへ案内する。

    2018年6月に待望の1st Album “Timeless”を手売りにてリリース。
    -略歴- 2011年オーストラリアのメルボルンで出会い同じバスカーミュージシャンとして意気投合。
    二ヶ月間毎日のようにメルボルンの路上でジャムセッションを繰り返す。

    その後、ニューヨークの路上へ渡米し、地下鉄駅で毎日ジャムセッションを行う日々を続ける。
    それぞれ、しばらく自主活動を行い2016年の春からDAHMA名義でキャリアをスタートさせる。

    ハンドパン、ヒューマンビート、6弦ベースやシンセサイザートラックメイキングなどのデジタルアプローチを融合させ、オーガニックかつデジタルなオルタナティヴ音楽を展開。 様々な楽器やミュージシャンを柔軟に巻き込み、デュオからバンド体制まで幅広く活動をする。

    海外の、ストリートジャムセッションで培われたグルーヴと、哀愁あるチルアウトミュージックでジャンルを超えた様々なヘッズから高い評価を得る。 代々木公園で毎年行われる春風-Spring Love Festival- に2年連続で出演。

    2018年のりんご音楽祭やアースガーデンへも出演。

    http://ifyr.tv/aeVd
  • DJ Doppelgenger

    DJ Doppelgenger

    DJ Doppelgenger (GURUZ/THEUS)

    レーベルGURUZ主宰。
    国内外でのDJ/LIVE活動を行い、数々のリリースを手掛けている。
    2012年1st Full Album [paradigm shift]をリリース。全国ツアー全19箇所。
    2014年4月、2nd Album『Accept』をリリース。全国ツアー全24箇所。
    また、これまでにアメリカ(ニューヨーク、バーニングマンフェスティバス)、インド、タイ、ベルギーと海外での公演を敢行。
    2014年よりイベント「ASYLUM」を始動する。東京を拠点に大阪、名古屋、姫路、金沢、名古屋、沖縄、神奈川など全国各地での開催を展開中。
    2016年、ドラマー武田充貴とのユニット「THEUS」を始動。同年7月に1st Full Albumリリースし、全23箇所の全国ツアーを敢行する。
    また、2016年よりアート活動も始動、これまでに3度の個展や幾つかのグループ展にも参加。シルクスクリーンを用いて全国各地様々なスペースでライブシルクスクリーンアート、またライブコラージュアートを表現している。

    https://twitter.com/doppelgengerlab
    https://www.facebook.com/DjDoppelgenger/
    https://www.youtube.com/watch?v=W3S0r-V8T8k

    http://ifyr.tv/a4bf
  • TSUYOSHI SUZUKI

    TSUYOSHI SUZUKI

    日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

    1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

    2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

    2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

    2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

    そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

    http://ifyr.tv/a1UV
  • TOSHIKI

    TOSHIKI

    TOSHIKI

    2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。2014年には湘南発のパーティ・オーガナイズクルー"DayDreamBelievers"に加入。2015年から、300人規模の野外シークレットパーティ”音風”を仲間と共に開催し、4年連続で成功を収める。


    2016年9月には、Spain・Sevillaで開催された"Connection Festival2016"のChill Stageに出演。自身初となる海外partyでのplayも経験した。 彼のプレイスタイルはChill, Ambient music中心に、Psychedelic、Downbeat、Dub、Tribal、Electronic、World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスなMixを生かし、音楽の可能性の世界を探求・表現している。

    2017年より”Matsuri Digital Chill”にレーベルDJとして所属し、2018以降、ミュージシャンやアーティストなど様々な表現者とのコラボセッションやパーティにおける"チルゾーン"のプロデュースも経験しながら、国内におけるチル/ダウンビート・カルチャーの普及やシーンの再興、確立を志す。

    2019年夏には、オランダ・アムステルダム近郊で開催されたPsy-Fi 2019 "Seed of Science"チルアウトステージへ出演。

    又、873netの配信にもBGM/Talk Show DJとして携わるなど活動の舞台も拡げながら、DJ/オーガナイザーとして学びと修行の旅は続いている。

    Links►►►

    Mixcloud
    https://www.mixcloud.com/toshikiphotogaraya/

    Soundcloud
    https://soundcloud.com/toshiki-takahashi

    DayDreamBelievers
    https://ddbdeco.com
    https://www.facebook.com/DayDream-Believers-525926877557529/
    https://youtu.be/qwu9boLKv3w

    873net
    https://www.youtube.com/user/harukaze1998

    http://ifyr.tv/adg8
  • Kota

    Kota

    プロジェクターを使ったVISUALなLIGHTINGをやってます。

    Psychedelicで綺麗。神秘的でトランス。
    気持ち悪くて曲がってる極彩色の光の渦を
    デジタルとアナログの隙間から音と時間の狭間から
    こっち側からあっち側に!

    http://www.redscreen.org/

    http://ifyr.tv/adfW
  • VJ TONTON

    VJ TONTON

    ■TONTON

    http://ton2.jp/

    TONTON は VJ、グラフィックデザイナー、映像作家。千葉県出身。東京とイビサ島を拠点に活動する日本人アーティスト。「混沌とする現実における概念の分解と再構築」をテーマに掲げ、調和的・抽象的な光りの映像表現を得意とする。98 年に VJ 活動を開始以降、ラジオ番組共同制作で日本初のウェブを介したVJ放送や3Dプロジェクションマッピングを行い、VJ アーティストとしての新たな可能性に向けた挑戦を続けている。ニューヨーク、ローマ、バリ島、ベトナムなど世界各地へ VJ の活動の場を広げ、2012年からはスペインのイビサ島に夏の活動拠点を移し、世界最大級のクラブとしてギネス世界記録認定の「Privilege」にて週 2 本のレギュラー出演、「amnesia」 では Marco Carola プロデュースのパーティー「MUSIC ON」に初期立ち上げメンバーとしてレギュラー出演、Nightmares on Wax の「WAX DA JAM」へレギュラー出演等、国内外問わず VJ として高い評価を受けている。イビサ島を中心とした VJ 活動での人気は広く知られてはいるが、最新のダンス・ミュージックからファッション、オタク文化やアートまでと、シーンのハイ&ローを問わず、ジャンルを超越した活動を行う。これまでに、2万人超の導入を記録したダンス・ミュージック系野外フェス「METAMORPHOSE」では巨大な立体スクリーンを使用したプロジェクションでの監督・VJ、日本最大級のファッション&音楽イベント「Girls Award」においてライブVJと映像演出、「DEEPCOVER(沼澤尚·森俊之)」等のミュージシャンとのVJ セッションから、sora tob sakanaやamiinAを始めとした楽曲派新世代アイドルの専属 VJになる等、数多くのアーティストの武道館や東京ドームライブでの演出担当としても活躍。いずれも3 拍子への感性を軸としたリズム運びや、間を取り入れた手法を用いて、会場の雰囲気や出演アーティストの意向を汲み取った映像演出の先にある「作品の昇華」を見つめる姿勢により、VJ枠を超えたアーティストとしての地位を築く。
    2015 年以降、ソロとして活動する一方、DJ medicalと結成した「momentgram」 では、映像・音楽アートの形で「一瞬の輝きにある普遍性」の表現・演出が話題を呼び、東京アンダーグラウンドシーンに新しい指針を示した。VJ 活動の他に、クラブ隆盛期には多くのクラブで専属デザインをしていた他、映像作家やグラフィックデザイナーとしても活動し、各種イベントの宣伝用ポスターのデザイン制作、Hi-STANDARDによる「The Gift」のミュージックビデオ制作、ボタニカルリキュール「COCALERO」のメインアートワークとして「HIGH LIFE」のポスター制作を手掛け、00 年代以降の日本のアーティストおよびストリートカルチャー双方のプロモーション活動に携わる。

    TONTON (Tokyo, Ibiza)

    TONTON is a VJ, space theater director and visual musician. He collaborates with musicians and DJs and creates a visual fantasy of light and color according to the music and environment instantly.

    In Japan, he has performed at legendary underground party ”Space Gathering” in Tokyo, the biggest fashion show in Japan “Girls Award”, Techno festival “METAMORPHOSE”, Events of popular radio station “J-WAVE NIGHT” and much more.

    In 2012, He started his career in Ibiza. He has been a resident VJ for DJ Marco Carola’s party MUSIC ON at Amnesia and WAX DA JAM at Las Dalias until now. Also he works at his own party called “SUNNY” in Tokyo and in Bali, Indonesia in 2014.

    One of the most important VJ in Japan, VJ TONTON continues to attract people with his visual fantasy all over the world.

    http://ifyr.tv/a7i6
  • Idealsolution

    Idealsolution

    美術大学在学中より各地での展覧会/屋外でのアート・フェスティバルなどに先進的な彫刻/インスタレーション作品の発表を続ける。'90年代始め、当時黎明期にあった日本のパーティー/レイブシーンの洗礼を受け、総合パーティー集団「Life Force」(ライフフォース)に参加。グラフィック/空間デザインを担当し、また映像パフォーマンス・アーティストとして各国のミューシャンらとの共演を重ねる。2004年、渡欧。2005年には、ヨーロッパ-日本間におけるアーティスト同士の創造的交流を推進するプロジェクト「Leitfaden」 (ライトファーデン)を始動。2007年夏にはベルリンツアーを敢行。そのビジュアル・パフォーマンスは高い評価を得た。同時に多数の日本人アーティストが参加したパーティープロジェクトをオーガナイズし、Konnichiwa Berlin@Maria、Bar25でのパーティーは大きな話題となる。
    単なる映像の投影にとどまらない空間全体を使った映像表現は独自性に溢れ、世界各地のダンスフロアを沸かせ続けている。
    www.myspace.com/leitfadenexchange


    http://ifyr.tv/a2zX
  • REZ

    REZ

    2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが
    ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。

    REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、
    より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。
    その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、
    視覚表現としてフロアへ返される。

    VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa.
    has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs.
    Their VJ play based on the knowledges of technology and the creativity senses garner immense praise.
    In 2013 2014,
    REZ play VJ in New year eve event at ageHa( http://www.ageha.com/ )
    and in SummerSonic( http://www.summersonic.com/2014/ ),
    SonicMania( http://www.creativeman.co.jp/sonicmania/2014/ ) Electrox( http://www.electrox.jp/14/ ).

    In recent years,along with their VJ work,REZ has been active in CG/motiongraphics creation and direction.
    For example directed visuals of NIKE’s event and various artist concert.

    [co-star]
    Aly&Fila,BASS JACKERS,BINGO PLAYERS,BLASTER JAXX,Borgeous,Botnek,CROOKERS,DANNY AVILA,DARKO ESSER,DIRTY SOUTH,Doctor P,DENIZ KOYU,Derrick May,DIEGO MIRANDA,DIMITRI FROM PARIS,DON DIABLO,DUB VISION,ESTIVA,FEED ME,FEENIXPAWL,Ferry Corsten,Hard Rock Sofa,HEADHUNTERZ,INFECTED MUSHROOM,JAUZ,Jewelz & Sparks,Julian Jordan,Kill The Noise,KREWELLA,KRYDER,Laidback Luke,LAZY RICH,Lush & Simon,Marcus Schossow,Mark Knight,Mat Zo,Michael Calfan,Milo & Otis,MUST DIE !,NERVO,OOKAY,Paris & Simo,PEGBOARD NERDS,Quentin Mosimann,QUINTINO,RASMUS FABER,SANDER VAN DOORN,Seven Lions,Shogun,Sidney Samson,STEVE AOKI,SWANKY TUNES,Thomas Newson,TJR,TORRO TORRO,YELLOW CLAW,W&W,ZEDS DEAD[A to Z]
    ☆TAKU TAKAHASHI(m-flo),DAISHI DANCE,DEXPISTOLS,DJ KAORI,DJ KYOKO,DJ YUMMY,ISHINO TAKKYU,KAZUMA TAKAHASHI,KEN ISHII,KICK OFF,MITOMI TOKOTO,REMO-CON,SHINTARO,SHINICHI OSAWA,YOJI,80kidz[A to Z]



    [VJ略歴]
    ◆2012年
    ・ageHa COUNTDOWN-ANTHEMS-にARENAのVJとして出演。それに伴いVJ REZとして始動。

    ◆2013年
    ・東京タワーで行われた"Nike Presents: NIKEFUEL × TOKYO TOWER 55TH ANNIVERSARY"にVJとして出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2014 11th Anniversary Speial VJ出演

    ◆2014年
    ・electroX@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにてVJ
     HEADHUNTERZ,ZEDS DEAD,SHOGUN,BLASTERJAXX YAMATO,DJ WILDPARTYのVJを担当
    ・NIKE WINNER STAYS FINALにて映像ディレクション及びVJ
    ・SONIC MANIA 2014にてSONIC WAVE STAGEでVJ、KREWELLA,NERVOのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2014にて、LITTLE DRAGON,Koji NakamuraのVJを担当
    ・ageHa COUNTDOWN 2015 VJ出演

    ◆2015年
    ・electroX 2015@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにて
     ☆Taku Takahashi,DON DIABLO,QUINTINO,SANDER VAN DOORNのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2015、SONIC MANIA 2014にてVJ
    ・ULTRA JAPAN 2015にてSHINTAROのVJを担当
    ・ageHa 13th Anniversary -DAY 2- VJ出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2016 VJ出演

    ◆2016年
    ・electroX 2016@幕張メッセ、SUNRISE STAGEにて
     BASS JACKERS,QUINTINO,80KIDZ,TJO,UENO ARISAのVJを担当

    http://ifyr.tv/a6Ko