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SATURDAY / 2020.12.26

Aura “YEAR-END PARTY”

8月に開催されたAuraの第二弾が12月26日に開催決定!!

Aura “YEAR-END PARTY”

PARTY REPORT
2020.12.26.SAT
OPEN 23:00
PRICE|料金
ADVANCE TICKETS|前売り券
GA / 通常前売り : ¥3,000 500枚数限定
※前売が完売した場合、当日券の販売はありません。

BUY TICKETS
iFLYER/ZAIKO : 【 BUY
<イベント前日 12/25 20:00まで販売 / 払戻可>

□ DOOR |(Pay at the door)
DOOR / 当日券 : ¥4,000

VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
ageHa SHUTTLE BUS TIMETABLE
シャトル・バス 時刻表
3:30より前のシャトルバス
はチケットなしでご乗車頂けます。
You don’t need a ticket to get on a bus before 3:30.
Please stand in line at the bus stop.
MORE INFO iFLYER

8月に開催されたAuraの第二弾が12月26日に開催決定!!

真夏の8月、WATERとPARKを舞台に開催されたAuraの第二弾が年末の12月26日にageHaで開催される。
今回はメインフロアであるARENAがオープン。ヘッドライナーに現在進行形である東京テクノシーンの双璧をなすDJ NOBU、WATA IGARASHIを据え、さらにはThe LabyrinthのレジデントDJであるSOがオープニングセットを飾る。スピーカーには”V-DOSC”を採用。ステージから鳴り響くリッチでクリアなサウンドを広大なフロアで身体ごと感じて欲しい。ISLANDには札幌からKUNIYUKIを招聘。約一年振りとなる東京での新鮮味溢れるライブセットに期待が高まる。更にはKABUTO、AKIRAM EN、QMICOとクオリティとオリジナリティを両立した磐石のラインナップが出揃い、どの時間帯も目が離せない。加えて屋外スペースであるWATERではMUSTACHE X、YOUFORGOT、EITA GODO、DAVID DICEMBREと、東京のシーンの中でも多くの現場で着実にファンを付けているDJたちが名を連ね、予想外で躍動感のあるフロアメイクをしてくれるだろう。

様々な状況により手放しで踊れる機会が少なかった2020年。そんな一年の鬱憤をすべて忘れさせてくれるようなビッグパーティーがここageHaで開催されようとしている。音楽でひとつになる事の尊さ。仲間との特別な時間。これらの普遍の価値を再認識すべく、ageHaという唯一無二なロケーションでこそなし得る一夜限りのイヤーエンドパーティーに是非足を運んで欲しい。


【 IMPORTANT 】
・密閉空間を避けるため、屋内に関しては換気を最大限に行い、屋外エリアも利用したイベントを期間限定で行います。
・密集を緩和するために人数制限を行います。
・密接とならない様、全ての方にフィジカルディスタンス(1-1.5m)の確保をお願いします。

全てのお客様(スタッフ、アーティスト共通)に、
・検温(37.5度以上の方は入場禁止)
・マスクの着用
・小まめな消毒
・連絡先情報(氏名、連絡先)の登録
をお願いしております。

※ 連絡先情報の登録は前売り購入の際が一番効率的で、当日の入場もスムーズです。是非前売りチケット(枚数限定)をご購入ください。
前売りチケットはイベント前日12月25日 20:00まで払い戻し可能(払い戻し手数料はageHaが負担)とします。

■ 払い戻し窓口
iFLYER/ZAIKO :
https://admin.iflyer.tv/apex/support/?cid=23
12月25日(金) 20:00までにご連絡お願いします。

店内でのルールに関しては、アゲハガイドラインをご確認の上ご参加ください。
ageHa Guideline (English)
http://www.ageha.com/news/article/?id=4535

政府または都からの要請によりイベント内容は変更になる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

RELATED MEDIA
ageHa Radio #052 Mixed by DJ NOBU by ageHa Radio
DJ Nobu Boiler Room x Dekmantel Festival DJ Set
DJ NOBU - DJ @ FREAKS VILLAGE 2011
DJ NOBU - LIVE @ KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10
ARTIST ANNOUNCE
  • DJ NOBU

    DJ NOBU

    NOBUの活動のスタンスをひとことで示すなら、"アンダーグラウンド"――その一貫性は今や誰もが認めるところである。とはいえ それは決して1つのDJスタイルへの固執を意味しない。

    非凡にして千変万化、ブッキングされるギグのカラーやコンセプトによって自在にアプローチを変え、 自身のアンダーグラウンドなリアリティをキープしつつも常に変化を続けるのがNOBUのDJの特長であり、その片鱗は、[Dream Into Dream](tearbridge), [ON](Musicmine), [No Way Back](Lastrum), [Creep Into The Shadows](Underground Gallery)など、過去リリースしたミックスCDからも窺い知る事が出来る。

    近年は抽象性の高いテクノ系の楽曲を中心に、オーセンティックなフロアートラック、複雑なテクスチャーを持つ最新アヴァンエレクトロニックミュージック、はたまた年代不詳のテクノ/ハウス・トラックからオブスキュアな近代電子音楽など、さまざまな特性を持つクセの強い楽曲群を垣根無くプレイ。それらを、抜群の構成力で同一線上に結びつける。

    そのDJプレイによってフロアに投影される世界観は、これまで競演してきた海外アーティストも含め様々なDJやアーティストらから数多くの称賛や共感の意を寄せられている。

    最近ではテクノの聖地"Berghain"を中心に定期的にヨーロッパ・ツアーを行っているほか、台湾のクルーSMOKE MACHINEとも連携・共振し、そのネットワークをアジアにまで拡げ、シーンのネクストを模索し続けている。


    http://ifyr.tv/a1Ut
  • Wata Igarashi

    Wata Igarashi

    Midgar, The Bunker NY, DJ NobuのBittaからのリリースで高く評価されたEP、SemanticaやTime To Expressのコンピレーションにおいてハイライトとも呼べる優れたトラックを提供。これらの作品を通じて、Wata Igarashiはさらなるテクノ・ミュージックのディープ・サイドを探求している。また、アーティスト活動と並行してサウンドプロデューサー/コンポーザーとしての顔を持ち、長年培ってきた音楽制作のスキルと経験が、緻密で洗練されたテクノ・トラックにも息づいている。DJセットにおいては、音楽制作に近いサウンドアプローチを採ることで、独自のサイケデリックでトリップ感の強いテクノを表現。Berghain, Bassiani, De School, Batofar, The Blockなどの海外の主要クラブでのパフォーマンスを経て、その評価も世界的に高まりつつある。

    http://ifyr.tv/a5XP
  • 100LDK

    100LDK

    1999年初頭に映像制作チーム100LDK結成。クラブを中心にVJ活動を展開している。 Flying Lotus、Paul Van Dyk、Deep Dish、John Digweedなど海外からのトップDJ来日時にVJを担当、“SonarSound Tokyo”、“Fuji Rock Festival”、“Summer Sonic”、“Metamorphose”など日本を代表する大型音楽フェスティバルへ出演。そのVJスキルは、国内外のアーティストから厚い信頼が寄せられている。またサザンオールスターズ、TMnetworkなどジャンルを問わず国内のアーティストの コンサート映像のディレクション等も行い、その他PV、CM、TV等映像を中心に多数のプロジェクトの企画制作に参加している。美しく緻密で、なおかつ繊細な映像を中心に空間を創りあげる能力は、見る者すべてを圧倒させる。

    http://ifyr.tv/a6HB
  • kuniyuki takahashi a.k.a koss

    kuniyuki takahashi a.k.a koss

    札幌を拠点に活動するKuniyuki Takahashiこと高橋クニユキ。彼の音楽は、国境を問わず常に独特の世界観を持ち、世界各国のプロデューサー、DJから高い評価を得ている。Joe Claussell主宰[Spiritual Life]傘下の[Natural Resource]から自身のホームタウンであり、札幌の名クラブをトリビュートした曲「Precious Hall」をリリース、4Heroの2000Blackのコンピ参加、Ananda Projectの名曲「Cascade of Colour」のリミックス・リリースなどジャンルレスな音楽形態を持ちながら、日々新しい音楽の形をクリエイトしている。[Mule Musiq]よりKuniyuki名義でのニューシングル「Earth Beats」をリリースし、数多くのDJからプレイされ、圧倒的な支持を得た。2006年に1stアルバム「We are Together」リリース、そして全国ツアーやジョー・クラウゼルのパーティーにてNYでのライブを実現し、ライブ・パフォーマンスとしては常に真の音楽を見つめたライブも繰り広げる。2007年11月リリースされたセカンドアルバム「All These Things」はファーストアルバムリリース後に行った無数のライヴや国内外DJ/クリエーターとの幅広い交友から生み出された作品である。翌年これら二枚のアルバムから世界各国で活躍するARTIST達によってREMIX(Henrik Schwarz,Theo Parrish,Cobblestone Jazzなど)されたアルバム「REMIXED」が7月にリリースされた。2009年には待望のサードアルバム「Walking In The Naked City」をリリースする。このアルバムでは日本のジャズシーンでは独特の世界感を持つジャズピアニストの板橋文夫や盟友Henrik Schwarzはボーカルで参加し、新たなるステージを表したアルバムとなっている。2010年11月にはこれまでの作品を更にダンスチューンにしたトラックと未発表曲を集めたアルバム「Dancing In The Naked City」をリリースし、新境地へと進んだ。2011年には「All These Things」の朋友joe claussellのremixが12inch限定でリリースした。同年ドイツ、ロシア、エストニアでのライヴを行い益々活動の場を広げている。そして2012年11月に待望のニューアルバム「Feather World」を発表する。これまでの作品でも共演したヘンリク・シュワルツ、板橋文夫とのセッション作品を始め、今作では更に世界のアーティストとのコラボレーションの幅を広げ、ブッゲヴェッセルトフトとの共作となる話題の新作も収録!また、ヴォーカリストとしてアーサー・ラッセル作品のヴォーカリストとして知られるジョイス・ボーデン、80年代ニューウェイヴシーンの伝説的な女性ポトリーアーティスト、アン・クラーク等が参加した。

    http://www.kuniyukitakahashi.com
    http://www.myspace.com/kossakakuniyuki
    http://www.myspace.com/kuniyuki

    http://ifyr.tv/a23F
  • KABUTO

    KABUTO

    DJ NOBUが主宰する--FUTURE TERROR--での MIKE GRANT 、TERRENCE PARKER 等との競演を経て、現在・東高円寺GRASSROOTSにて自身のPARTY--LAIR--を主宰。RYOSUKEとのスプリットミックスCD 『PASTE OF TIME』を含め過去4枚のMIXCDをリリースし、現在NEWMIXCDを製作中。
    www.myspace.com/kabuto08

    http://ifyr.tv/a3p2
  • Akiram En
  • Qmico

    Qmico

    宮城生まれの東京育ち。学生時代から現在に至るまでTromboneを嗜み、幅広いジャンルを経て、2011年よりDJ活動を開始。ミニマル・テクノ・ハウス・ニューウェイブ・ダブなどで、ダークサウンドの中に柔らかで奇怪なニュアンスを加える。
    現在は、アップカミングな海外アーティストを迎えるSECOのニューパーティー「FOULE」や、安易なカテゴライズを否定し東京のアンダーグラウンドシーンに根強くネットワークを張り巡らせている「olso」、YOSHIKI・やけのはら等の国内アーティストやインストバンド招聘などで屋内フェス空間を演出する「GUND」のレジデントDJを務める。また、エクスペリメンタル・ドローン・ノイズ・実験音楽などの非ダンスミュージックで、日常の中に異空間を提供する「ESCAPISM」のコアメンバーとしても携わる。

    http://soundcloud.com/qmico

    http://ifyr.tv/a4Va
  • Mustache X

    Mustache X

    Mustache X
    https://soundcloud.com/inkedlife
    髭の髭による髭のためのX…
    DJキャリア、出身地、性別全ては明らかにされず、秘密のベールに包まれている。
    彼のセンスや生き様を音に具現化する「Mustache X」。
    長年、脳に蓄積された音のデータベースから織りなす彼の音は、彼のアンダーグラウンドな生き様を垣間見ることが出来る。「自分のジャンルを分かっていない」と言い切るボーダレスなプレイスタイルは定評があり、そのスタイルは国内外で枠にとらわれずその可能性を押し広げ続けている。
    昨年にはShigeoJDと可変型プロジェクトFake Eyes ProductionとしてAGEHAに出演も果たし、最近ではLAのクラブAvalonでのプレイも好評を博した。
    唯一分かっているパブリックフラッグとしてはDJ MAAR&ShigeoJDの所属するFAKE EYES PRODUCTIONの中核的存在であり、また日本では数少ない口髭(mustache)のソーシャルクラブ Black Mustache Social Clubを運営している。という事である。

    Mustache X
    The "X" is of Mustache, by Mustache, for Mustache...
    Mustache X is not disclose his DJ career, hometown, and all details, and is wrapped by a secret veil.
    Mustache X realizes his sense and the way of his life using sounds.
    The sound images by creating from his long term data base in his brain show us his underground lifestyle.
    His border-less play stye like he often says "I don't understand my genre" has been praised and its style has been expanding his possibility not only in Japan but also in overseas.
    Even though his DJ career was mysterious, many organizers has booked him to Main Floor.
    He lately spun the legendary club in LA, club Avalon.
    He only showed us himself as the core part of FAKE EYES PRODUCTION, and he also manages Black Mustache Social Club in Tokyo.


    http://ifyr.tv/acQp
  • YOUFORGOT(UGFY)

    YOUFORGOT(UGFY)



    http://ifyr.tv/ado6
  • EITA

    EITA

    東京生まれ東京育ち。
    小学校三年生の頃から教室で好きな楽曲を収録したカセットテープを3年間毎日かけ続けたという、ある意味"DJ"の原点ともいえる経歴を持ち、バンド経験などを経て18歳よりDJとして始動。
    ダンスフロアではVinylを中心としたDisco/Houseを軸としながらも、長年ハイエンドなホテルでのレギュラーDJで培ったダウンテンポ〜JAZZ〜R&Bなど、あらゆる場所でDJの経験値を積んだハイブリッドな選曲に定評がある。
    都内主要クラブではもちろんのこと、青山OATHの週末【THE OATH】のレギュラーDJとして第二土曜日を担当。OATH移転後はすぐ下のTunnelにて第二土曜日をKikiorixらと任されている。
    2017年12月には表参道VENTにてKnockと共にニューパーティー【KEWL】をスタート。Floating Points、Hunee、Tom Trago、Legowelt、Mr.G、The Mole(Live)を招聘。その全てが大成功を収めた。
    更にはStarFesやULTRA JAPANなどのフェス、FENDI、Dior、LANVIN、JIL SANDER、Jimmy Chooなどトップメゾンのパーティーはもちろん、新宿Park Hyatt Tokyo 41FでのレギュラーDJ、The Peninsula Tokyoの2015/2016カウントダウンDJやCORONA SUNSETS SESSIONなど、CLUB以外のギグもオファーが絶えない。
    村上隆氏の個展のアフターパーティーでのプレイも大きな話題となった。
    最近ではショーの選曲も手掛け、蜷川実花氏のショーでは高い評価を獲得している。
    また2020年からは日本橋兜町にオープンしたマイクロ複合施設ホテル”K5”の客室用レコードのセレクトも担当するなど、活動の幅を広げている。

    https://www.mixcloud.com/EITA_/

    http://ifyr.tv/a5mp
  • David Dicembre

    David Dicembre

    David Dicembre (Sound Garden)

    2005年よりDJ活動を開始後、都内の様々なクラブ、パーティーに出演。現在はオンラインミュージックマガジンResident Advisor(の日本語版を編集する傍ら、eleven、WOMB、Rainbow Disco Club、Hors Piste Tokyoなどでパーティーのオーガナイズ/キュレートに携わっている。また、チルアウトパーティーSound Gardenのレジデントも務めており、DJのスタイルはダウンビート、アンビエント、ミニマルウェーブ、シンセサイザー、ディスコからハウス/テクノまで多岐に渡る。



    http://ifyr.tv/a4Kx