EDIT EVENT
SATURDAY / 2020.01.18

O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2020

世界最高峰のサイケデリック・ギャザリング。ハンガリーO.Z.O.R.A.フェスティバルの東京版パーティーが帰ってくる!!

O.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2020

2020.01.18.SAT
OPEN 21:00

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世界最高峰のサイケデリック・ギャザリング。ハンガリーO.Z.O.R.A.フェスティバルの東京版パーティーが帰ってくる!!

ピースフルで熱狂的なダンスミージックの楽園!! ハンガリー・O.Z.O.R.A.フェスティバルの東京版パーティーが、オリンピックイヤーの1月18日土曜のageHaに帰ってくる!!

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ARTIST ANNOUNCE
  • TRISTAN

    TRISTAN

    15年以上のキャリアをもち、日本でも絶大な人気を誇るベテランアーティスト。
    絶えず進化する野外フェスティバルのシーンにおいて、O.Z.O.R.A.やBoomなどに代表される世界中のビッグフェスティバルのヘッドライナーとしてプレーを重ねる大御所中の大御所である。世界中のファンを魅了するディープかつフルオンなサウンドジャーニーは”フルパワーサイケデリックサウンド”の異名を持ち、その圧倒的な存在感とパフォーマンスでダンスフロアーを熱狂の渦へと巻き込んできた。これまでにTwisted Recordsより2作品のクラシックアルバムをリリース。現在は所属するNano Recordsから3rdアルバム”Way of Life”とコンピレーション作品”UK Psychedelic”をリリース。

    [Web] http://www.nanomusic.net/artist/tristan/
    [Soundcloud] https://soundcloud.com/djtristan
    [Facebook] https://www.facebook.com/djtristanfanpage

    http://ifyr.tv/acNw
  • WEGHA

    WEGHA

    1994年に彼はオーディオエディターを使用し、人生の早い段階で音楽の世界へ傾倒していく。彼はFastrackerというプログラムを駆使したハウスミュージックの制作を開始し、レコードプレイヤーやPCを用いQueen’s Another one bites the dustのリミックスワークを手がけた。そしてGOA TRANCEの時代がやってきた。1996年にKenguruと呼ばれるパーティーでトランスシーンと出会い、アナログレコードの購入に多くのポケットマネーを費やした。当時、既にハンガリーでは多くの有名なサイトランスのDJ達がいたが、1998年ハンガリーのオープンエアのシーンにおいてパイオニア的な存在として知られるHalásztelekというPartyにてプレーを重ねてきた。2000年から2005年にかけ、首都ブダペストのサイケデリックシーンの恒久的な実行者として彼は世界の舞台へ向けて昇りつめていく。2001年にポピュラーなライブアクトTurbo pauzaを結成。2008年までOZORAのメインフロアーとチルステージでプレイしてきた。彼はまた2007年までドナウ川の土手沿いに位置するクラブSzociálを共同経営し国際的なサイトランスアーティストを招致するなどブダペストのクラブシーンも牽引し、現在OZORAのオーガナイザーとしてシーンをリードする存在となった。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/wegha
    [Facebook] https://www.facebook.com/djwegha
    [RADIOZORA WEB SITE] http://radiozora.fm/


    http://ifyr.tv/abQL
  • TSUBI

    TSUBI

    DJ Tsubiは幼少期より父親のレコードプレイヤーのバイナルコレクションに興味を持ち、小学校時代には音楽仲間と電子音楽のコレクションに傾倒していった。10代後半にはDJ仲間たちとパーティーを開催し始め、99年にトランスパーティーを体験した後に数多くのパーティーにてDJとしての輝かしいキャリアをスタートした。以来彼は国際的なトップアクトとして高い評価を構築し、Full on, Psyprog,Technodelic,Downtenpoなど、あらゆるジャンルをプレーし、O.Z.O.R.A.のレギュラーDJとして毎年メインステージにてプレー、Full Moon, Glade, Sonica, S.U.N.,といった国際的なフェスティバルやIndia, Isreal などでもプレーをしている。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/djtsubi
    [Facebook] https://www.facebook.com/djtsubi/
    [Radiozora Web Site] http://radiozora.fm/

    http://ifyr.tv/acNz
  • JUSTIN CHAOS

    JUSTIN CHAOS

    ZERO ONE MUSICのレーベルマネージャ兼DJであるジャスティン・カオスは、グロバールなサイケデリックシーンの中で15年以上を過ごし、数々の大型プロジェクトやイベントを成功に導いてきた仕掛人として高く評価を受け、その名に因み多くのカオスを生み出して来た。また、同時にDJとしてのキャリアを積み上げ、レーベルカラーに反映されたDJセット以外にもイベンターからのオーダーによってマルチにプレーし、ヨーロッパの様々なフェスティバルを渡り歩いている。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/justin-chaos
    [Facebook] https://www.facebook.com/justinchaoszero1
    [WEB SITE] http://zero1-music.com/


    http://ifyr.tv/abQM
  • DJ Josko

    DJ Josko

    DJ JOSKOはイタリア・ローマ出身、ベルリン在住のアーティストで、ハンガリーO.Z.O.R.A. Festivalのチルアウトステージのブッキングマネージャーである。
    幅広い音楽的な知識と、国際的なネットワークを活かして、本物を見極める力は他に類を見ない。

    今回、1月23日のO.Z.O.R.A. One Day in Tokyo 2016では、フロア構成を本国のフェスと同じMAIN、PUMPUI、CHILL OUTと名付ける上で、CHILL OUTステージの本物のマネージャーが来日するということの意味は非常に大きい。

    彼のDJを通して、O.Z.O.R.A. Festivalが伝えるメッセージの本質を感じて欲しいと願っている。




    http://ifyr.tv/a9PG
  • GLOBAL ILLUMINATION

    GLOBAL ILLUMINATION

    オリジナルのヴィジュアルと高揚するメッセージングを魅力的に組み合わせ、サイケデリックなパフォーマンスを行うアーティスト集団。
    中心となるメンバーは90年代半ばにサイケデリックカルチャーにコネクトし、それ以来、数多くの短編映画、アニメーション、ミュージックビデオ、コマーシャルをはじめ、OZORAやBOOMのようなフェスティバルでのオーディオビデオのパフォーマンスを作り上げてきた。またハンガリーのS.U.Nフェスティバルでは、クリエイティブチームの一員として参加している。
    2016年は、IBOGA 20周年のホログラムショーの映像クルーとして活動しているほか、Limelight Projection Mappingとの共作”Interconnection”が、3Dプロジェクションマッピングの世界的コンペティション "IMapp Bucharest 2016”で審査員賞と一般投票賞をダブル受賞するなど、サイケデリックヴィジュアルシーンを牽引している存在である。

    http://ifyr.tv/adgc
  • HATTA

    HATTA

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta
    [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/
    [WEB SITE] http://grasshopper-records.com/

    http://ifyr.tv/a5bs
  • RaBiRaBi

    RaBiRaBi

    「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceにダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る希少種のドラゴンスター'girled'ユニット。動力は LOVE。
     
     
    Dub Master 内田 直之氏曰く
    「ラビラビはA.D.M = analog dance music」
    Super Drummer 沼澤 尚氏曰く
    「このヒトたち、天才ですから」
    奇才DJ ALTZ氏曰く
    「ラビラビは山も街もイケる」
    翻訳家 北山 耕平氏曰く
    「動く聖地」
     
     
    www.rabirabi.com
     
     
     
    ◉Release
    ・2007「the ground」produced by RABIRABI / CD
    ・2008「Rootglyph」produced by RABIRABI / CD
    ・2009「ライジング ポイント」produced by RABIRABI / CD
    ・2010「ベイビィ・ブーム」produced by RABIRABI / CD
    ・2011「Wonderful World」produced by RABIRABI / CD
    ・2013「Mt.WAVE」produced by ALTZ / CD
    ・2014「Heaven on the Ground」 mixed by DJ YA△MA / CD
    ・2015「Song of the Earth」charity for children of Fukushima
     produced by Kuniyuki Takahashi / CD & Picturebook
    ・2015「ORGA - ALTZ/Kuniyuki Remix」12"Vinyl
    ・2016「SIGN OF LOVE」rec. & mixed by Naoyuki Uchida / CD
    ・2015「Song of the Earth」/ 10"Vinyl
    ・2017「SIGN OF LOVE」/ 12"Vinyl
    ・2019「Love goes on, Life goes on, Music goes on... Mixed by YAMA」/ CD




    http://ifyr.tv/a7EX
  • バケツドラマーMASA

    バケツドラマーMASA

    1988.4生まれ。神奈川県出身

    バケツや廃材などの身近な物でドラムセットを組み上げ、水道管に使われる塩ビパイプをディジュリドゥにして音を奏でるアーティスト。
    世界的にバケツドラムのパフォーマンスの認知度も上がりパフォーマーも増えている中、一際異彩を放つサウンドを鳴らし国内外から注目を集めている。
    バケツドラムを叩きながら同時に口でディジュリドゥを演奏する姿に思わず目を奪われるが、そこから奏でられる廃材とは思えないサイケデリックなトランスやテクノ、ドラムンベースやメタル、ハードコアを彷彿とさせるサウンドに誰もが驚愕し虜になる。
    活動は、オーストラリアのメルボルンの路上から始まる。今ではクラブやライブハウス、野外フェス、レイブなどの音楽の現場から学校や福祉施設などの音楽のイメージの無い現場まで、アンダーグラウンドからオーバーグランドまで様々なステージで人々を魅了している。MASAの音楽はボーダレスにフロアーをロックし、老若男女や国籍を超える架け橋となっている。
    そして心と体、人と人、小宇宙と大宇宙、様々な世界がMASAの音を媒介に繋がっていく。
    一度聴くと病みつきになる唯一無二のサウンドを、是非体感してもらいたい。


    http://ifyr.tv/ae8g
  • DJ DAIJIRO

    DJ DAIJIRO

    DJ DAIJIRO (DIGITALBLOCK)
    2001年より横浜を中心に活動するパーティー「DIGITALBLOCK」オーガナイザー兼DJ。
    プログレッシブサウンドを基本にテクノ,ハウス,サイケデリックなど、フロアを異空間へと昇華させる
    ストーリー性の高いプレイスタイルを持ち、キャリアに裏付けされたハイレベルなミキシング、
    イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバッグラウンドに裏打ちされた
    既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。
    地元横浜を代表するDJの一人として、数々のパーティー・野外フェスティバルでプレイ。その他。
    ◆Web: http://www.digitalblock.net

    http://ifyr.tv/a3nL
  • TAKU

    TAKU

    「俺の生きざまを見ろ!」そう、彼のDJには小僧共へ送る「愛と勇気、そして希望」が込められる。ファーストアルバム『STRAY SHEEP』(邦題:迷える子羊共へ・・)のリリースツアー中、様々な現場で小僧共を虜にしていくその姿から「小僧キラー」との異名を取ったDJTAKU。そんな彼の放つ圧倒的なカリスマ性からアダルテックサウンドシーンのネクストアイコンとの呼び声も高い。
    彼は現在その殺人的とも言えるDJスケジュールの合間を縫って2ndアルバム『Captain of the Sheep』を鋭意制作中である。「ただ俺は、DJをすることで、おまえたちに何かを感じさせたいのだ。俺から見ると、おまえらは与えられた馬力にも気づかずに、柵の中でおとなしく飼われている羊さ。羊に牙を。羊に角を。Captain of the Ship!お前が決めろ!お前が舵を取れ!俺が言いたいのはそれだけだ。」(TAKU談)

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-taku-green-magic
    [Facebook] https://www.facebook.com/gogreenmagic


    http://ifyr.tv/abQN
  • YUTA (Liquid Drop Groove / Landscape)

    YUTA (Liquid Drop Groove / Landscape)

    2003年よりキャリアをスタート。DJを軸に、オーガナイザー・レーベルA&R・ブッキングマネージメント等、遊び心から生まれるアイデアと溢れるビジョンを形にし続け様々な角度から「トランシー・アシッディー・トリッピーTECHNO」と「サイケデリックなDOWNBEAT」を仕掛ける国内パーティシーンのプロデューサーとして中核を担う。

    2010年以降に世界規模で発生したレトロゴアトランスのリバイバルブーム旋風を巻き起こした仕掛け人の一人としてトランスシーンに大きな功績を残し、世界的に注目される。
    「一滴が水面に創造する波紋状な音と空間」を根底に2016年09月にPsychedelic Technoレーベル&パーティ “Liquid Drop Groove” を発足、日本全国・世界各地で展開する。さらには2017年にブッキングエージェント “Matsuri Beats Bookings”、2019年には「絶景で聴きたい音楽」をテーマにディープ・モダン・サイケデリックなDOWNBEATレーベル&パーティ “Landscape” を始動。

    メインアクティビティとするDJでは、時に螺旋を描き、時に波紋状に広がる深く壮大な世界観の構築を得意とするプレイで世界を渡り歩く。
    3度に渡るECLIPSE FESTIVAL、ハンガリーOZORA、オランダPsy Fi、スペインLost Theory、クロアチアModem、パナマTribal Gatheringや他多数、テルアビブ・マドリード・バンコク・深?・マカオ等のクラブに、国内においては春風、Re:birth、Mother、SOLSTICE、rural、Reboot等に出演。

    OZORAが主宰するインターネットラジオ “radiOzora” では自身のポッドキャストを持ち、Dommuneにて一定サイクルでレーベルショーケース開催、国内最高峰ミュージックマガジン “クラベリア” を筆頭にWEBマガジンにその活動を取り上げられる。

    2019年もヨーロッパやアジア全域を中心に、オセアニア、中近東、中米など世界中からオファーが絶えない日本人の一人。自身のレーベルから多くのリリースも控えている。

    アジアでの一人旅をきっかけに自分の感性を信じ、人生=サイケデリック・アートと悟り「意識改革」となる活動を続けている。

    [YUTA]
    Liquid Drop Groove
    http://www.liquiddropgroove.com
    https://www.facebook.com/LiquidDropGroove
    https://soundcloud.com/liquiddropgroove
    https://www.youtube.com/channel/UCU2rrfOUttw79YorB0z6XRQ

    Mixcloud
    http://www.mixcloud.com/goadjyuta

    [Release Info]
    DJ MIX “Tribe On Goa” from Sunflowers Of Today
    http://www.sunflowers-of-today.org/release_yuta.html

    KORE KOSMOU Ride Remix from Wakyo Records
    https://pro.beatport.com/label/wakyo-records/3715

    Release from Liquid Drop Groove
    https://www.liquiddropgroove.com/release

    Past release from Matsuri Digital
    http://matsuri-digital.jp/?page_id=398

    Past release from Matsuri Chill
    https://www.beatport.com/label/matsuri-digital-chill/67093

    http://ifyr.tv/a68r
  • YUMII

    YUMII

    DJ YUMII (ZenZen)
    2004年頃よりDj活動をスタート。
    都内クラブイベントやラウンジスタイルのパーティにてプレイを重ねていく中で様々なミュージック・ジャンルやダンスの場を経験し”音の持つ癒しの力”を追い求めていくようになる。彼女のアンビエントセットは、深く催眠的なエレクトロニカ、本格的な瞑想音楽をミックスし、地球の中心から宇宙へとつながる壮大なサウンドジャーニーを創り上げていく。またフリースタイルセットにおいては、電子音と民俗音楽、中東音楽と西洋音楽など異なった世界の音楽を独特のチョイスでクロスオーバーし、さまざまな文化やバックグラウンドをひとつの美しいモザイク模様に仕上げていく。
    “Universo Paralello"(Brazil), “BOOM Festival”(Portugal),“Transahara” (Morocco),”PSY-FI”(Netherlands),”THE EXPERIENCEFESTIVAL ”(Thailand),”O.Z.O.R.Festival”(Hungary)等、国内外の野外フェスティバルへの出演経験を持つ。他に、インド古典音楽コンサート、サウンドヨガワークショップ、ファッションショウ、ダンスショウなどに参加。昨今では日本においてチルアウトパーティZENZENのオーガナイズに携わる。2016年には岩手県花巻市の宮沢賢治童話村でのライトアップイベントにDJ-MIXを提供。また、幼少期からのピアノ・電子オルガンのキャリアを生かし、ポルトガルにてバンド活動も行うなど、その活動領域は自由自在な広がりを見せ続けている。

    http://ifyr.tv/abQW
  • TOSHIKI

    TOSHIKI

    Toshiki (DayDream Believers, Arch420)

    2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。県内や湘南エリアを中心に活動を続ける。2013年より高円寺Caveなど都内のクラブイベントなどを通じ、chill lounge styleでプレイする体験を積み重ねていく。 その後、音の幅を拡げる為、2014年にDayDream Believersに加入。2015年から、300人規模の野外パーティ”音風”を仲間と共に 開催し、2年連続で成功を収めた。 2016年9月には、スペイン・セビリアで開催された"Connection Festival2016" のChill Stageに出演。自身初となる海外partyでのplayも経験した。 彼のプレイスタイルはChill out, Ambient musicを中心にPsychedelic Dub,Tribal,Electronic,World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスなMixを生かし、音楽の可能性の世界を探求・表現している。現在ではダンスミュージックへの挑戦も深め、今注目の若手DJとして学びと修行の旅は続いている。

    http://ifyr.tv/adg8
  • DJ HANABI

    DJ HANABI

    DJ HANABI (Mosaico Records/Gentenkaiki/Wing Makers)

    ブラジルを拠点とするMosaico Records所属のDJ兼プロモーター。

    2010年からスタートしたWing Makersオーガナイザーでもある。

    2004年からOver DriveのオーガナイズとDJのキャリアをスタート。

    GENTENKAIKIやEarth Energyのメンバーとしても活動。

    2010年 Wing Makersを立ち上げ、横浜、川崎を拠点にシークレットパーティーを開催。

    2012年 拠点を東京に移し、cube326にて、Free Dance Party "Seacret Garden"を開催。

    その他、高円寺CAVEにて、Dark Psychedelic Trance Party "Dark Digital Program"をオーガナイズ。

    2013年5月まで cube326にて"Trajectory of party people"を開催。

    2013年 8月 Wing Makers初の野外パーティーとして、"Secret Garden"を開催。
    ブラジルからShekinah (Mosaico Records)を招聘。

    2014年 3月 4th Anniversaryに、Dj Micro Dot (24/7 Records)を招聘。

    2014年 8月 夏に開催された"Secret Garden"にて、ShekinahとDj Pin (Mosaico Records)を招聘。

    2014年 8月 Mosaico Records レーベルDJに抜擢される。

    2015年 3月 5th Anniversary にて、Earthspace (Mosaico Records)、Pragmatix (Rezoma Records)を招聘。

    2015年 Secret Gardenにて、Venus a.k.a Rosa Ventura (Mosaico Records)、Xuranium (Purple Hexagon Records)を招聘。

    オーガナイズパーティーは、多岐に渡り、国内アーティスト、若手DJ、海外アーティスト招聘やレーベルDJ 兼プロモーターとしての活動に現在も力を入れて活動している。

    DJとしての活動は、国内において、2011年Grasshopper Records主催のレーベルパーティー やNew Dimension主催のパーティーにゲスト出演を果たす。

    2013年に、Sunshine FestivalのオープニングDJとして出演。

    2014年、2015年 Green Magic 出演。

    2015年 2月 ドイツでのショートツアーを決行。
    ベルリンのWarp、ハノーファーのSpirit of Hangover に出演。

    2015年 9月 Sunshine Festival 出演。

    2015年 12月 ブラジルで開催されたUniverso Paralello 13 2015-2016 の 303 Stageに出演。


    その他、数々のアンダーグラウンドパーティーに出演し、現在も、精力的に活動の幅を広げている。

    ブラジル、日本、メキシコ、UK Psychedelic Tranceを主軸に、Progressive Trance、Dark Psychedelic、Dark Progressive、Ambientなどにもトライしている。

    https://soundcloud.com/koichi-kato-1

    http://ifyr.tv/ac1S
  • ABURA

    ABURA

    2000年より屋外、屋内での数多くの経験を積み、現在は不定期で行われる意地(IJI)のオーガナイズと年2回の野外をメインとするPARTY 99FLAGSをオーガナイズprogressive、Techno、techhouse、Minimalなどを昇華したDJSETを得意としシチュエーションに合わせてサウンドに変化をもたらす。深緑の中では彫りの深いSound、またあるときには重圧な音でオーディエンスを圧倒する、彼ならではのPARTY Sound である。


    http://ifyr.tv/a3XE
  • Frangipani

    Frangipani

    DJ SAYURIの別プロジェクト。’00年代後半、それまでの音楽性を広げるため渡英。それを機にヨーロッパのPsy-tranceシーンに強く影響を受ける。その中でもとくに盛り上がりを見せていたDark Progressiveサウンドへシフト。重厚なベースラインに軽快なトライバルパーカッション、女性らしい繊細なサウンドでありつつも、男前なガッツのあるグルーヴでフロアを魅了する。パーティシーンの本場ロンドンを中心に、屋内外の様々なGIGで約4年間活動。帰国後、DJ活動と並行しながら”Frangipani"名義で楽曲制作を開始。2014年には、国内屈指のPsy-tranceレーベルHinowa Recordingsへサイン。これまでに6作のEPをリリース。昨年はキング・オブ・プログレッシブことFUNKY DRAGON主宰のNew Human RecordsからついにEPをリリース!また、セルビアでのユーロツアーやタオ島で開催のカウントダウン、The Experience Festivalへ出演するなど、アジアからヨーロッパを拠点に活動を場を広げている、日本を代表する女性トランスアーティスト。



    http://ifyr.tv/a2Ct
  • DJ LAZZZY

    DJ LAZZZY

    大阪出身の中二病DJ
    HARDCORE PUNK と SLASH METAL に多大な影響を受けた攻撃的かつ、ドライブ感のある NIGHT FULL ON をプレイ。
    Midnight 〜 Twilight の時間帯を最も得意とし、腰の座った重めのtrackを用いた独自のグルーヴを探求する。
    2016年1月 無二の親友であるDJ SHIVA、VJ Space jackと共に” onosim ”を始動。
    大阪市内を中心に毎回テーマを掲げ、コアなパーティーを展開。

    2016年11月 DJ LuLuと共にオルタナティブな感性を持つ次世代のパーティーオーガナイズクルー” 0=zero ”を立ち上げる。
    東京都内を中心に、PSYCHEDELIC とPROGRESSIVE の二軸構成で開催される” 0=zero ”は、常に革新的な取り組みと次世代のアーティストの発掘を行う。

    2017年10月 南米メキシコのレーベル Alien records の japan tour を開催。
    PROGRESSIVE TRANCE から派生した新たなジャンル FUTUREPROG のアーティスト” Mandoragora ” と DJ MACK & DJ MOON の New project ” Special M ”の来日をサポート。

    2018年3月 イタリアの名門レーベル Looney moon records の新鋭アーティスト Radikal moodz と共にアジアツアーを開催し、ベトナムの地でもPLAYし活動の幅を広げている。

    http://ifyr.tv/a2Zd
  • IRY

    IRY

    東海地区をベースに5歳よりトランス DJ として活動を開始。中学時代にハンガリーへ足を運び、そこでヨーロピアンシーンの洗礼を受ける。弱冠20歳にして16年のキャリアを持ち、これまでに “渚音楽祭大阪2012春” “いのちの祭り2012″ “Green Magic” “Re:birth” “Sunshine Festival” “Earthfest Revolutions(台湾)” “The Experience Festival 2017-18(タイ)” など、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで国内外の様々なパーティーへ出演しキャリアを積んできた。DJ スタイルとしては、シリアスなミドルグルーヴやアップリフティングなトラックまで幅広くプレイし、2017年春に Grasshopper Records へ加入すると共にベースを東京に移す。またグラフィックデザイナーとしての顔を持つなど、様々な角度からシーンをサポートしている。2019年初めはタイで開催された The Experience Festival 2018-19 のクロージングセットを務め上げた。

    http://www.soundcloud.com/dj-iry
    http://grasshopper-records.com

    http://ifyr.tv/acsg
  • kandemic

    kandemic

    意識に霧をかける多発的、突発的感染症の1つである。
    https://www.facebook.com/yumi.kan.10

    Psychedelictrance......LOVE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    mixcloud
    http://m.mixcloud.com/yumikan10/high-voltage/
    soundcloud
    https://soundcloud.com/yumi-kan


    kandemic7@gmail.com

    http://ifyr.tv/a9jf
  • psycho69

    psycho69

    2003年に不思議の国へ迷い込み未だ迷走中。トランスパーティをきっかけにストリグンスを使った作品を制作、のちに布やミラーボールなどを交えて独自の空間演出を行うようになる。また、数百個のミラーボールを使って「宇宙と和式美」をテーマに光と反射の空間作品を創りだすアート集団MIRRORBOWLERの一員としても活躍中。 強烈なインパクト第一印象でみんな幸せになっちゃうような空間作り!を目指してます!

    http://ifyr.tv/adgd