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SATURDAY / 2019.11.16

ageHa 17th ANNIVERSARY "DANCE MUSIC WONDERLAND"

ageHa 17th ANNIVERSARY "DANCE MUSIC WONDERLAND"

2019.11.16.SAT
OPEN 23:00

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PRICE|料金 (Pay at the Door)
DOOR / 当日 :¥4,500
INTERNATIONAL DISCOUNT (ALL INTERNATIONAL I.D HOLDERS) : ¥3,500

ADVANCE TICKET|前売券
前売り:¥3,500

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[ iFlyer ] (English OK!!)
[ PassMarket ] (基本手数料無料‼︎!)

VIP TABLE
ask : reserve@ageha.com
INVITATION TICKET VALID
インビテーション・チケット 使用可
ageHa PARKING OPEN
MORE INFO iFLYER

2002年12月31日 日本には存在しえなかった巨大クラブ空間が新木場に誕生しました。
それから17年。世界中のトップDJが集い、伝説的な一夜を積み重ね続けたageHaは、今や世界に名を馳せるクラブブランドとして存在を確かなものとしてきました。
ダンスミュージックシーンの裾野を広げ、同時に理想を追求することはageHaの使命であり、存在意義。それこそがageHaでしか成し得ない特別な空間を創造し、想像を超えた体験を現実のものにします。

サイトランスシーンで最も待望されてきたユニット・Alpha Portalが日本初のパフォーマンスを披露。
"Portal"とは「門」「入り口」「発端」などを意味し、"Alpha"もまた「物事のはじまり」を象徴します。
Alpha Portalの音楽はあまねく人々に開かれ、ダンスミュージックの持つあらゆるエネルギー、感情、可能性を包括。サイケデリックトランス未体験の人にこそ聞いてほしい異次元の超ハイクオリティーサウンドと圧倒的な世界観。ageHaでしか実現できない一夜となることは間違いありません。

また、WATERフロアではKEN ISHIIをヘッドライナーに、野外パーティー"天竺"のオーガナイズでテクノフロアを展開。
ISLANDフロアではDJ K.u.D.O a.k.a ARTMAN、TSUYOSHI SUZUKIなどレジェンドから、シーンを代表するDJ達までが集結。

アニバーサリーパーティーならではの豪華でバラエティーに富んだラインナップとコンテンツを展開します。

ageHaで伝説の一夜の扉が開く。
ダンスミュージックのワンダーランドへようこそ!!!

  • presented by DANCE ON THE PLANET

    ■ LINE UP
    ALPHA PORTAL
    ASTRIX (Shamanic Tales Records / Israel)
    ACE VENTURA (Iboga Record / Swiss)
    YAMATO (Libero)
    ■ VJ
    REZ
    ■ DECORATION
    KANOYA PROJECT
    ■ BUBBLE EFFECT
    ONCHI
    ■ LIGHTING&LASER
    MIURA
    PSYCHEDELIC TRANCE
  • PSYCHEDELIC DANCE ORCHESTRA

    ■ LINE UP
    DJ K.U.D.O a.k.a ARTMAN
    TSUYOSHI SUZUKI (MATSURI DIGITAL)
    DISC JUNKEY (GRASSHOPPER RCORDS)
    TAKU (GREEN MAGIC)
    @raki (JzTrance)
    LAZZZY (0=Zero)
    PSYCHEDELIC / FULL ON / GOA TRANCE
  • Organized by TENJIKU

    ■ LINE UP
    KEN ISHII (70 Drums)
    DRUNKEN KONG (Tronic / Terminal M)
    TOMO HACHIGA (HYDRANT)
    CAKRA (TENJIKU)
    AYUMI
    ■ VJ
    tomoko da4 ( 西遊記 )
    T2 ( S.F.E )
    ■ SPACE DESIGN
    PSYCHO69
    ■PERFORMANCE
    火付盗賊
    TECHNO
  • ■■■ BOX ■■■
    Hands Up! Presented by TCPT
    [GENRE]EDM / BASS MUSIC
    ■ LINE UP
    YOSHIMASA
    TAKAHASHI YU
    23TO
    AKI-HIRO
    ふもっふ
    G-NAILS×8MATE
    KAZUMA
    and more..
    ■■■ STAR BAR ■■■
    UPPER BROTHERS and Friends
    [GENRE] HOUSE / ALTERNATIVE
    ■ LINE UP
    UPPER BROTHERS (ZIPANG)
    ENUOH (THE OATH / EMOTIVE)
    HIROAKI WADA (SPACE SEEDS)
    and more…
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RELATED MEDIA
ARTIST ANNOUNCE
  • Alpha Portal

    Alpha Portal

    間違いなく、今最も待望されているサイケデリックトランスアクトが日本初プレイを果たす。サイケデリックシーンにおいて双璧をなすトップアーティスト、AstrixとAce Venturaが2016年にスタートしたサイケデリックトランスプロジェクト"Alpha Portal"。"Portal"とは「門」「入り口」「発端」などを意味し、"Alpha"もまた「物事のはじまり」を象徴する。
    OZORAをはじめとする世界のサイトランスフェスのヘッドライナーを総なめにし、のみならず、ベルギー・Tomorrowlandやロサンゼルス・Dreamstateなどでもプレイ。Alpha Portalの音楽はあまねく人々に開かれ、ダンスミュージックの持つあらゆるエネルギー、感情、可能性を包括する。
    サイケデリックトランスに耳馴染みのない人にこそ体験してほしい圧倒的なクオリティーと世界観。
    ageHaのアニバサーリーでしか実現できないビッグアーティスト。
    この夜、ageHaに新たな伝説の扉が開くだろう。

    [Sundcloud] https://soundcloud.com/alpha-portal
    [Facebook] https://www.facebook.com/alphaportalofficial
    [Youtube] https://www.youtube.com/channel/UCXrF6b29-qpqpHmwv-pon8A
    [Instagram] https://www.instagram.com/alphaportal_music/

    http://ifyr.tv/aemE
  • ASTRIX

    ASTRIX

    イスラエルの名門レーベルHOMMEGA PRODUCTIONSの最重要アーティストとして世界NO.1の人気と実力を誇るASTRIX。

    1997年より楽曲の制作を開始後、シーンで不動の存在感を誇るASTRIXの名を世界に知らしめたデビュー作「EYE TO EYE」を2002年に発売、2006年には、セカンドアルバム[ARTCORE]を発売し、トレード・マークである美しくサイケデリックな旋律とグルーヴィーでドライブ感溢れるスタイルを確立した一枚に仕上がった。

    長年に渡ってシーンのパイオニアとして培ってきた音楽に対する知識と熱い情熱は年を増すごとに完成度を高め、DJ MAG TOP 50に3年連続で選ばれ、そして、2010年9月に最新アルバム [RED MEANS DISTORTION]を発売。

    近年では DJ MAG「TOP100 DJs」5年連続ノミネートに選出されるなど、世界から賞賛される話題の尽きないアーティストの一人である。

    http://ifyr.tv/a60g
  • ACE VENTURA

    ACE VENTURA

    Ace VenturaことYoni Oshrat。
    彼はエレクトロニックミュージックの世界で最も才能のあるイスラエル人の一人で、10年以上に渡り、音楽シーンのトップを走り続けてきた。
    音楽一家の生まれで、彼の父はイスラエルの有名な作曲でソングライターだった (例えばユーロビジョンコンテストの優勝曲 “Halelujah” を裏で作曲していたのが彼の父親だ)。

    90年代初頭、世界的に大きなピークを迎えていたトランスシーンに出会い、彼はDJとしての活動を始め、友人のDJ Goblinと組んでサイケデリック・トランス・プロジェクトのChildren Of The Docを結成。そして彼らは後にPSYSEXに名前を変える。二人は一緒にHOMmega Productonsで3枚のフルアルバムをリリースし、イスラエルがトランス界で世界の最も重要な国の一つになる上で大きな役割を果たした。

    世界中の最大規模なパーティーやフェスで演奏し、何年もの忙しいツアー活動を行った後、Yoniの音楽はよりスローでありながらより、グルーヴィーな方向性へと向かって行き、2006年にはPSYSEXを脱退し。SCHATSIとACE VENTURAの2つのソロプロジェクトを立ち上げることを決意した。
    SCHATSIでは、HadshotやMyloのBreastfed Recordingsなどのレーベルですぐにフィーチャーされ、John DigweedなどのトップDJは数多くの機会に彼の音楽を使ったのである。

    だが、Ace Venturaには更なる注目が注がれた。PSYSEXのハードでパンピングなダンスフロア志向なスタイルと、プログレッシブトランスのより深くよりグルーヴィーな影響を融合することで、Ace Venturaのプロジェクトは大成功し、今やクラシックになったデビュー作 “Cardiac Arrest” などをほんの少しリリースしただけで、彼は既にプログレッシブ・トランス・シーンのトッププロデューサーと見なされたのである。

    Flow、Domo、Echoes、Blue Tunes、Spintwist、HOMmega、Iboga Recordsなどのレーベルで作品をリリースした後、彼はついにデビューソロアルバム “Rebirth” を2007年にリリースし、この年最大のビッグリリースとなった。この作品は、2008年のBeatportのサイケデリックトランス部門でミュージックアワードを受賞するに至った。
    その約1年後には、リミックスアルバム “Re:Boot” がリリースされ、この2枚組のCDには、プログレッシブトランス、ハウス、エレクトロハウス、テクノなどの様々なアーティストによるリミックスが収録された。
    “Re:Boot” のリリースは、様々なアーティストとのコラボレーションだけでなく “The Spark” や、FREqの “Short Life Again” のサマー・アンセム・リミックスなどと一緒に、Ace Venturaに、2009年のBeatportのサイケデリックトランス部門でミュージックアワード受賞という2年連続の快挙をもたらしたのである。

    ポルトガルのBoomから、ブラジルのXXXPerienceやTribe、Universo Paralello、日本のSolstice、イギリスのGlade、ハンガリーのOzora、ドイツのIndian Spirit、Tshitraka、Antaris、Full Moonに至るまで、世界のあらゆる場所の大規模イベントでプレーしながらも、Yoniは現状に満足して挑戦を止めたりはしていない。相方でパートナーのRoy Tilbor (別名Rocky) と一緒にEASY RIDERSなどのプロジェクトを進めたり、Zen Mechanicsとの新プロジェクトZENTURAなどに取り組んだり、またなんと言っても、Liquid soulとのコラボレーションであるLIQUID ACEでも長きに渡る活動をしているのである。

    様々なレーベルでトラックを作ることに加えて、YoniはHOMmega recordsで、数少ないコンピレーションアルバム “New order” シリーズを成功させた。この作品は、Echoes records の “Digital beings” と同様、このレーベルでは初のプログレッシブ作品となった。また、Iboga recordsで2枚組の “Dance Computer” を制作し、これは2011年10月にリリースされた。

    ここ最近は、Iboga recordsからリリース予定の2nd アルバム'Paradise engineering'の作業が進行中である。


    [Soundcloud] https://soundcloud.com/schatsi
    [Youtube] https://www.youtube.com/user/AceVenturaMusic
    [Facebook] https://www.facebook.com/AceVenturaMusic
    [WEB SITE] http://www.iboga.dk/artists/ace-ventura/

    Ace Ventura - Live in OZORA 2012
    https://www.youtube.com/watch?v=ZiOu5qnb7ds

    Ace Ventura @ BOOM 2014 (2)
    https://www.youtube.com/watch?v=IztleJw98kU

    http://ifyr.tv/a3n3
  • YAMATO

    YAMATO

    ■DJ YAMATO
    Dj YAMATO drops the vibes of the music parties he ever experienced around the world into the center of Tokyo. holding the party called ‘LIBERO’ and also holding【Stained glass】produces the stylish space with perfect music. and also organized his own
    open air summer seaside event called【Goonies】.
    He is based in Tokyo and plays at the major clubs such as WOMB,ageHa and Christn Cafe etc, coupled with his experience for playing at Mother, Ozora one day in Tokyo, IBOGA20, PSY-FI warming up Tokyo,Dance on the planet, Solstice, Green Magic etc.
    He has also received great feedback for his DJ appearances outside Japan such as Goa in India and Brazil 's Universo Paralello Festival as well as France's largest Trance Festival called Hadra where he moved a lot of the audience with his music.
    His DJ style is mainly Psy Progressive-Trance mixed with the elements of tribal, techno, electro, deep, house, and minimal. The range of his music goes from dark to light, from deep to high power – his music turns into various expressions.
    He will rock the dance floor with the vibes of the overseas parties, lounges, music festivals and big clubs that he ever played for!

    ◉Check out the information for the latest parties on his official Facebook page here↓↓
    ◉Facebook Officialページから最新パーティー情報はこちらから↓↓
    https://www.facebook.com/Libero-yamato-official-1076180752415314/

    ◉Check out his Sound Cloud↓↓
    ◉最新のMixはこちら↓↓
    https://soundcloud.com/shimpei-yamato-ozawa

    ◉DJ YAMATOのオーガナイズする【 LIBERO 】は、世界各国で体験した野外PartyのVIBESを東京の中心に落とし込み、強力な音源をスタイリッシュな空間で演出するパーティー【 Stained glass 】、夏のシーサイドパーティー【 GOONIES 】を開催してきた。
    又、東京近郊ではWOMB、ageHa、Christn Cafe等の主要CLUBで活動をし、Mother、OZORA one day in Tokyo、IBOGA20 in Tokyo、PSY-FI warming Tokyo、Dance on the planet、Solstice、Green Magic等でフロアを沸かせて来た実績を、現在進行形で行っている。
    海外では、インドのGOAやブラジルのUniverso Paralello Festival、フランスのHADRA Trance Festivalで多くのオーディエンスから絶賛された。
    そのPlayスタイルはPsy Progressive-Tranceを軸にTribal,Techno,Electro,Deep,House,Minimal,等の要素を持つ曲をグルービーにクロスオーバーさせ、ダークから光輝く音、Deepな音からFullPowerな音をクラウドに合わせて変幻自在に紡ぐ。
    今迄プレイして来た、海外リゾート、野外フェス、ラウンジ、大型クラブのバイブスでダンスフロアーを沸かせるだろう!!

    http://ifyr.tv/a4Na
  • REZ

    REZ

    2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが
    ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。

    REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、
    より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。
    その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、
    視覚表現としてフロアへ返される。

    VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa.
    has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs.
    Their VJ play based on the knowledges of technology and the creativity senses garner immense praise.
    In 2013 2014,
    REZ play VJ in New year eve event at ageHa( http://www.ageha.com/ )
    and in SummerSonic( http://www.summersonic.com/2014/ ),
    SonicMania( http://www.creativeman.co.jp/sonicmania/2014/ ) Electrox( http://www.electrox.jp/14/ ).

    In recent years,along with their VJ work,REZ has been active in CG/motiongraphics creation and direction.
    For example directed visuals of NIKE’s event and various artist concert.

    [co-star]
    Aly&Fila,BASS JACKERS,BINGO PLAYERS,BLASTER JAXX,Borgeous,Botnek,CROOKERS,DANNY AVILA,DARKO ESSER,DIRTY SOUTH,Doctor P,DENIZ KOYU,Derrick May,DIEGO MIRANDA,DIMITRI FROM PARIS,DON DIABLO,DUB VISION,ESTIVA,FEED ME,FEENIXPAWL,Ferry Corsten,Hard Rock Sofa,HEADHUNTERZ,INFECTED MUSHROOM,JAUZ,Jewelz & Sparks,Julian Jordan,Kill The Noise,KREWELLA,KRYDER,Laidback Luke,LAZY RICH,Lush & Simon,Marcus Schossow,Mark Knight,Mat Zo,Michael Calfan,Milo & Otis,MUST DIE !,NERVO,OOKAY,Paris & Simo,PEGBOARD NERDS,Quentin Mosimann,QUINTINO,RASMUS FABER,SANDER VAN DOORN,Seven Lions,Shogun,Sidney Samson,STEVE AOKI,SWANKY TUNES,Thomas Newson,TJR,TORRO TORRO,YELLOW CLAW,W&W,ZEDS DEAD[A to Z]
    ☆TAKU TAKAHASHI(m-flo),DAISHI DANCE,DEXPISTOLS,DJ KAORI,DJ KYOKO,DJ YUMMY,ISHINO TAKKYU,KAZUMA TAKAHASHI,KEN ISHII,KICK OFF,MITOMI TOKOTO,REMO-CON,SHINTARO,SHINICHI OSAWA,YOJI,80kidz[A to Z]



    [VJ略歴]
    ◆2012年
    ・ageHa COUNTDOWN-ANTHEMS-にARENAのVJとして出演。それに伴いVJ REZとして始動。

    ◆2013年
    ・東京タワーで行われた"Nike Presents: NIKEFUEL × TOKYO TOWER 55TH ANNIVERSARY"にVJとして出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2014 11th Anniversary Speial VJ出演

    ◆2014年
    ・electroX@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにてVJ
     HEADHUNTERZ,ZEDS DEAD,SHOGUN,BLASTERJAXX YAMATO,DJ WILDPARTYのVJを担当
    ・NIKE WINNER STAYS FINALにて映像ディレクション及びVJ
    ・SONIC MANIA 2014にてSONIC WAVE STAGEでVJ、KREWELLA,NERVOのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2014にて、LITTLE DRAGON,Koji NakamuraのVJを担当
    ・ageHa COUNTDOWN 2015 VJ出演

    ◆2015年
    ・electroX 2015@幕張メッセ、Sonic Beats STAGEにて
     ☆Taku Takahashi,DON DIABLO,QUINTINO,SANDER VAN DOORNのVJを担当
    ・SUMMER SONIC 2015、SONIC MANIA 2014にてVJ
    ・ULTRA JAPAN 2015にてSHINTAROのVJを担当
    ・ageHa 13th Anniversary -DAY 2- VJ出演
    ・ageHa COUNTDOWN 2016 VJ出演

    ◆2016年
    ・electroX 2016@幕張メッセ、SUNRISE STAGEにて
     BASS JACKERS,QUINTINO,80KIDZ,TJO,UENO ARISAのVJを担当

    http://ifyr.tv/a6Ko
  • KANOYA PROJECT

    KANOYA PROJECT

    関東を中心に活動する空間演出家Shinichiro.Iによるプロジェクト。本格始動からわずか2年足らずではあるが、ノーコンセプトをコンセプトに、ひとつの型にとらわれることなく常に
    実験的な試みや新しいスタイルを提案し続け、現在では数千人から1万人超規模のものから100人規模のパーティーまで、関東のみならず日本各地、また野外、屋内、年間数十ものデコレーション&空間演出を手がけるようになる。また一方では、東芝、三井住友、kobelco等のブースデザインからtokyo disney seaの装飾、その他ウインドウディスプレイ等も手がけ、その活動は多岐に渡る。新しい刺激と自己満足の先にある何かを求め今も猛進中。

    http://ifyr.tv/a2bp
  • LIGHTING MIURA

    LIGHTING MIURA

    ageHaのライティングシステムに衝撃を受け
    クラブライティングの世界に飛び込む
    Richie Hawtin,Tiësto,Paul van Dyk,Joris Voorn,Steve AOKI...と
    多くのアーティストの来日公演のライティングを担当する。


    http://ifyr.tv/a6X8
  • DJ K.U.D.O.

    DJ K.U.D.O.

    80年代後期から90年代前半に渡り、DJ K.U.D.O.名義で国内におけるテクノミュージックシーンのパイオニア的な役割を果たし、昨年DJ40周年を迎え現在も第一線で活躍するDJ・プロデューサー。日本のトランス・テクノ・シー ンの起源となるCaveの “trance night” やY ellowの”A.R.T.”、”Zero”などで多くの伝説的パーティを創りあげここでの体験に大きなインスパイアを受けたDJ達も数多い。 そして「アート・コア + フリー・スピリ ッツ」の意味を持つARTMANに改名後、 ジャンルを超えた音楽をプレイするよう になり、 RAINBOW2000、春風、渚音楽祭を始めとする数々の大規模イベントで活 躍。ま た、プロデューサーとしても、オリジナル・ミュージックをEast Edge、TDK Records、F-Communications (仏)、Chillscape、Kin Sound Recordings、Solstice Musicなどからリリースして きた。00年アンビエント・アルバム『ARTMAN / RE: SORT』は今も尚語り継がれている名作。 03年には、自身のレーベル Qooki Recordsを立ち上げ、研ぎ澄まされた独自の感覚 と経験に裏打ちされた極上のエレクトロニック・ミュージックを日々提供し続けて いる。そして本年度待望のニューアルバムを製作中。

    http://www.discogs.com/artist/105102-Artman

    http://www.discogs.com/artist/22753-DJ-Kudo

    http://ifyr.tv/a1K8
  • TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital / Prana / GoKen)

    TSUYOSHI SUZUKI (Matsuri Digital / Prana / GoKen)

    日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。

    1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。

    2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskippersを立ち上げ、東京発世界発信として10数枚のCDを世界リリースしていく。

    2007年、渋谷のCLUB ASIAにてレギュラーイベント「MADSKIPPERS」を隔月にてスタートさせ、クラブミュージックとロックミュージックの融合をコンセプトとした、日本を代表するオルタナティブエンターテインメントとして大成功を収める。2009年、GOA TRANCEリバイバルブームの先駆けとなるMatsuri Digitalを発足、往年の名作をWakyo Recordsよりデジタルリリース。

    2012年にはイスラエルのKrembo Recordsと共同制作したコンパイルアルバム「Classic Goa Trance From Tel Aviv」のリリースと同時に、新宿FACEにて開催したカウントダウンパーティ「REGENERATE」を大成功に収めた。カウントダウンパーティーや、野外フェスなど独自の路線で創り上げてきた新しいMatsuriとして、2015年3月ageHaで行ったTIMELESSには2000人以上の動員がありトランスシーンの大きな話題となった。新しいGOA TRANCE、未来系のGOA TRANCEを作るというヴィジョンを持ち活動を続けている。

    そして10年ぶりにサイケデリック・トランスの世界最高峰のイベントである、Boom Festivalのメインステージ出演を2016年に果たし、2018年には、Matsuri Productionsからの往年の名作を次々にリメイクした曲やコンピレーションをリリース。新 しいプロジェクトとして、UbarTmarとのGoKenも始動し、90年代のサイケデリックのクオリティを基準にした新しい音の探求をし続け活動中。

    http://ifyr.tv/a1UV
  • DISC JUNKEY

    DISC JUNKEY

    東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。
    HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。
    国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。
    そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FESTIVALのメインステージでのGIGを獲得。
    また、インパクトあるネーミングでも好評ではあるが、自分達のスタイルを込めつつもDisc Jockey(DJ)をもじっただけに過ぎない。



    http://ifyr.tv/a4cb
  • TAKU

    TAKU

    「俺の生きざまを見ろ!」そう、彼のDJには小僧共へ送る「愛と勇気、そして希望」が込められる。ファーストアルバム『STRAY SHEEP』(邦題:迷える子羊共へ・・)のリリースツアー中、様々な現場で小僧共を虜にしていくその姿から「小僧キラー」との異名を取ったDJTAKU。そんな彼の放つ圧倒的なカリスマ性からアダルテックサウンドシーンのネクストアイコンとの呼び声も高い。
    彼は現在その殺人的とも言えるDJスケジュールの合間を縫って2ndアルバム『Captain of the Sheep』を鋭意制作中である。「ただ俺は、DJをすることで、おまえたちに何かを感じさせたいのだ。俺から見ると、おまえらは与えられた馬力にも気づかずに、柵の中でおとなしく飼われている羊さ。羊に牙を。羊に角を。Captain of the Ship!お前が決めろ!お前が舵を取れ!俺が言いたいのはそれだけだ。」(TAKU談)

    [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-taku-green-magic
    [Facebook] https://www.facebook.com/gogreenmagic


    http://ifyr.tv/abQN
  • @raki

    @raki

    @raki [JzTrance / Spacedock]  

    2002年より自身によるTrance PARTY 【JzTrance】を発足以後、特に大人が楽しめる空間とSoundを提供すべく、室内、野外共に様々なPARTYをオーガナイズしています。
    新鋭GoaTranceアーティストとの交流も深く、2011年にはGOASIAとFILTERIAを招聘しました。
    毎年6月には野外PARTYをオーガナイズし、ピースフルな空気と客層の良さで評判になっています。
    2015年より、クロアチアのGoaTranceレーベル「Spacedock」のオフィシャルDJとなり、2015年10月17日には、新木場ageHaにてSpacedockのレーベルパーティーを開催予定です。
    http://www.facebook.com/JzTrance

    http://ifyr.tv/a4oz
  • DJ LAZZZY

    DJ LAZZZY

    大阪出身の中二病DJ
    HARDCORE PUNK と SLASH METAL に多大な影響を受けた攻撃的かつ、ドライブ感のある NIGHT FULL ON をプレイ。
    Midnight 〜 Twilight の時間帯を最も得意とし、腰の座った重めのtrackを用いた独自のグルーヴを探求する。
    2016年1月 無二の親友であるDJ SHIVA、VJ Space jackと共に” onosim ”を始動。
    大阪市内を中心に毎回テーマを掲げ、コアなパーティーを展開。

    2016年11月 DJ LuLuと共にオルタナティブな感性を持つ次世代のパーティーオーガナイズクルー” 0=zero ”を立ち上げる。
    東京都内を中心に、PSYCHEDELIC とPROGRESSIVE の二軸構成で開催される” 0=zero ”は、常に革新的な取り組みと次世代のアーティストの発掘を行う。

    2017年10月 南米メキシコのレーベル Alien records の japan tour を開催。
    PROGRESSIVE TRANCE から派生した新たなジャンル FUTUREPROG のアーティスト” Mandoragora ” と DJ MACK & DJ MOON の New project ” Special M ”の来日をサポート。

    2018年3月 イタリアの名門レーベル Looney moon records の新鋭アーティスト Radikal moodz と共にアジアツアーを開催し、ベトナムの地でもPLAYし活動の幅を広げている。

    http://ifyr.tv/a2Zd
  • KEN ISHII

    KEN ISHII

    アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。

    '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。'04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。'05年には「愛・地球博」で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽及び音響設計を担当。'10年東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、と東京ミッドタウンの館内BGMのミックスを2年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開。翌年それらのインターナショナルな活動に、世界的通信社「ロイター」が注目し報道配信。全世界の新聞、雑誌、ウェブサイトなどで10億人が目にすることとなった。
      
    そして新たに立ち上げたプロジェクト「Ken Ishii presents Metropolitan Harmonic Formulas」で菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronik、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoらとコラボレーション、Mr. Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」をカバーし、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを作り上げた。'13年は世界デビュー20周年を迎え、4月にドイツのトップ・レーベルSystematic Recordingsの主宰者マーク・ロンボイと共に初のコラボレーション・アルバム「Taiyo -2CD-」をリリース。'14年20周年時に撮影したドキュメンタリー「KI20- Ken Ishii on The Move」をYouTubeで配信。昨年はFlare名義でアルバム「Leaps」をリリース、「自由なテクノ」を奏でている。昨今は海外、国内問わず様々なレーベルから作品を発表し続け、今年もDJ、作品発表と世界をフィールドに精力的に活動していく。

    http://kenishii.com
    https://www.facebook.com/kenishiiofficial/
    http://soundcloud.com/ken-ishii-70drums
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  • DRUNKEN KONG

    DRUNKEN KONG

    DRUNKEN KONG (Tronic/Terminal M)

    【Japanese】

    DRUNKEN KONG は、2011年にAGEHAでデビューし、以来渋谷のWOMB 、VENT、SANKEYS TYO、CONTACT TOKYOの他、地方 や海外 などで 数々のLiveをこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronicから EPとコンピレーションをリリース。更に Monika Kruse のレー ベルの Terminal M や、Boris のレーベルのTransmit、Sianのレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスでも有名な Dave Seamanの Selador など TOPレーベルから多数リリース 。 日本のレーベルの Session Wombなどからも EPをリリースし、反響を呼 んでいる。 特にTronicからの【To The Piece】と Terminal M からの【 Chanted】 は 、Beatport でテクノ EP チャート2位を獲得。 2017年 2月の時点で、全7曲 のオリジナルトラックが、 Beatportのテクノチ ャー ト 100位以内にランク インを果たす。 更に2017年にTronicか らリリースした1st Albumは、 世界 30カ国以上のメディアに取り上げ られ、アルバムチャートで3位まで浮上、 テクノアーティストとして 、世界ランク19位も獲得し、世間を揺るがせた。 昨年リリースしたOctopus Recordingsからの初のEPは、 見事 beatport technoチャートのTOP10入りを果たした。 また日本のテクノ レジェンドの KEN ISHIIとのコラボ 曲が2曲入ったEPがTronicからリリース され、こちら もTOP100位にランクインをし、更に 国内外の反響を呼んだ。
    楽曲は、Carl Cox, Adam Beyer, Christian Smith, Monika Kruse, Pan Pot, Noir, Uto Karem,2000 and one の他、 Deadmau5など の TOPア ーティス トのplayにも使用され、サポート を受けている。 2016年から毎年 ADE(アムステ ル ダ ム •ダ ンス •イベント)にも出演。そ して2017年の SONAR OFF WEEK にも 出演 し、フロアーが湧くPLAY を 見せて多くのお客を魅了 した。それ以降、 南米を筆頭にオ ーストラリアツ アーや、カナダ、アジアツアーも 成功を納め、2018 年 のULTRA JAPANや イビザのクロージング パーティーなど、世界中で 活躍を見せている。 日本 でもクラブイベントのみならず、TV TOKYOの番組『BONSAI meets the world』や、GINZA SIXのオープン記 念パーティーなどに も出演してい る 。 DJ、エンジニアの経験を十分に備え、進化する音を追求するこの DRUNKEN KONG を、是非一 度堪能していただきたい。
     
     

    Web: http://drunkenkong.jp/
    Spotify: https://open.spotify.com/artist/2c8K7cdY2IU2jBacPOxYqk
    Beatport: https://www.beatport.com/artist/drunken - kong/225530
    Soundcloud: https://soundcloud.com/drunkenkongjp
    Facebook: https://www.facebook.com/DRUNKENKONG

    http://ifyr.tv/a5zO
  • TOMO HACHIGA

    TOMO HACHIGA

    TOMO HACHIGA ( HYDRANT )

    東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年CLUBシーン全盛期にTECHNO DJとしてデビュー。2003年7月に「融合-fusion-」を開始。平日に500人以上を集客するモンスターパーティーにまで成長させた。重厚で硬質なミニマルサウンドを好み、緻密に計算された独特のEQ使いでロングミックスを完成させる。2008年からSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJとして数々のBIG PARTYのオープニングアクトを務め上げた。脱退後「NO BORDERS」「NEOTOKYO.LAB」等を都内各所でオーガナイズ。現在はテクノパーティー「HYDRANT」を不定期で開催。それに併せて同名のレーベルも進行中。トラックメーカーとしては様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。UNDERGROUND TECHNO MUSICを独自の目線で探求する孤高のミニマリストである。

    http://soundcloud.com/tomo_hachiga
    https://www.facebook.com/tomohachiga.official
    http://twitter.com/#!/TOMO_HACHIGA
    http://classic.beatport.com/artist/tomo-hachiga/222491

    http://ifyr.tv/a25n
  • CAKRA

    CAKRA

    2002年にDJとしてのキャリアをスタートし、今年、17年目を迎える。
    2004年にOPEN AIR PARTY「天竺」を始動。
    今年、16年目となった「天竺」は、野外イベント天国である長野県においてアンダーグラウンドミュージックシーンのパイオニアとして君臨している。
    また、DJとしては、サラリーマンの傍ら年間40公演以上をこなし経験を重ねており、Progressive Technoを軸にTribalやTranceを織り交ぜながら徐々にBuild Upするプレイスタイルには定評がある。
    Vinyl(アナログレコード)でのプレイにこだわり、太く、分厚い音でフロアをロックする。
    2016年には、盟友Kazuyoshi Shimamura(天竺)がマスタリングした「CAKRA Dj Mix」が、MixcioudのHard Techno部門において世界ランク4位に食い込むなど、レーベルに所属していない日本人としては異例の快挙を遂げた。
    最近、社会の波に押されモヒカンを卒業し、イベント会場では「誰だかわからなかった」などと言われているが、見つけて声をかけると100万ドルの笑顔で応えてくれるだろう。
    生態として、アルコールをこよなく愛しているため、見かけたら乾杯してあげてほしい。


    Facebook: https://www.facebook.com/CAKRA.TENJIKU
    Facebook「天竺」ページ: https://www.facebook.com/tenjiku.nagano

    http://ifyr.tv/aemF
  • AYUMI

    AYUMI

    幼少期に始めたダンス"HIPHOP"をきっかけにダンスミュージック・DJに興味を持ち2010年より、地元横浜〜湘南を拠点にPsyTranceDJとしてデビューする。

    その後、芝浦cube326や渋谷axxsisなど東京に拠点を移しTrance・Techno DJとしてアンダーグラウンドシーンで活動の幅を広げながらサイケデリックを追究し現在は都内各所でTechnoをメインに活動中。

    主にDeep,Minimal,PsychedelicTechnoを軸に硬派なベースラインを好み音色を乗せてゆく。

    彼女のプレイスタイルに決まりはない。場面に合わせた選曲を得意とし「宇宙∞深海∞大地∞」を行き来するストーリー性あるサイケデリックグルーヴで幅広いリスナーに対応し、独自の音を奏で続けている。

    http://ifyr.tv/aemG
  • psycho69

    psycho69

    2003年に不思議の国へ迷い込み未だ迷走中。トランスパーティをきっかけにストリグンスを使った作品を制作、のちに布やミラーボールなどを交えて独自の空間演出を行うようになる。また、数百個のミラーボールを使って「宇宙と和式美」をテーマに光と反射の空間作品を創りだすアート集団MIRRORBOWLERの一員としても活躍中。 強烈なインパクト第一印象でみんな幸せになっちゃうような空間作り!を目指してます!

    http://ifyr.tv/adgd
  • 火付盗賊

    火付盗賊

     2000年代初頭、海外でファイアーパフォーマンスと出会い
     その美しさと力強さに魅せられた旅人達がいた
     独自に技術を習得し、世界各地で活動していた彼らは

     「日本でファイアーパフォーマンスを根付かせたい」という
     志しを持った団長の熱意に惹かれ日本に結集、2003年初夏
     炎舞師集団「火付盗賊」(ひつけとうぞく)を結成

     圧倒的な火力、躍動する炎の残光、魔術的な空間演出
     他に類を見ない、火を表現の主役としたダイナミックで幻想的な
     火付盗賊のステージは見る者全ての目を奪い、心を盗み取る

     当初から海外で活躍していたワールドランカークラスの
     ファイアーパフォーマー達に加え、ダンサー、役者、ジャグラー等
     様々な分野のパフォーマーを迎え入れ、常に新しい表現を演出

     レイブシーンからフェスティバルのヘッドライナー出演
     企業や民間の各種イベント、TV、CM、PV等の各種メディア出演
     海外公演など、国内外の幅広いフィールドで精力的な活動を行う
     ファイアーパフォーマンスのトップグループ



    http://ifyr.tv/a5wQ
  • UPPER BROTHERS

    UPPER BROTHERS

    ZIPANGで結成された爆破系DJユニット!!
    天然アフロヘアーのZEN ◯と 美容師のMASARUによる世界平和への祈り。
    ULTRA JAPAN 2018 official after party への出演や、SOLSTICE MUSIC FES にてB to B FLOORのプロデュースを手がけるなど、クラブやフェス・レイブはもちろん、ファッションイベントやセレモニー・祭りなど様々なフィールドで活動中。

    http://ifyr.tv/aep3
  • ENUOH

    ENUOH

    変幻自在のHOUSEセットを武器に、都内各所のクラブやバーを中心に20年以上のDJキャリアを積んできたENUOH。東京生まれでホームタウンは渋谷。90年代初頭、芝浦GOLD、西麻布YELLOWをはじめとするナイトクラブシーンに魅せられ93年よりDJを始める。変幻自在のセットを武器に、都内各所のクラブやバーを中心にHOUSEスタイルのDJとして活動中。小学生時代はエレクトーンとファミコン三昧。ゲーム音楽の録音編集の傍らパソコンで打ち込みを始める。以後、電子音楽漬けの生活へ。

    10代の多感な時期多くの時間を、世界一のレコ屋密集地区であった宇田川町で過ごす事により培われた音楽センスは渋谷育ちならではのものがあり、その経験によって裏打ちされた音叉のように共振するHOUSE MUSICを軸としたDJスタイルは、パーティーのオープンからラスト、高級ラウンジバーからアンダーグラウンド野外フェスまで「場」の空気と共鳴し、増幅させるオールラウンドタイプ。選曲スタイルは広義でのHOUSE MUSIC。DEEP・TECH、2つのエッセンスとユルめのPROG・NuDISCOフレイヴァをハウスマナーに基づき組み上げてゆく安定感のあるセットが特徴。

    自身のレジデントパーティーとして『10CountBlock』『ΦΤΦ』『FUTURE PRIMITIVE』を代官山AIR、青山OATHにて開催してきた。また、アジア各国で開催している『Asian Exchange Project』にて韓国からオファーを受け世界進出という新たなステージへと突入した。2015年の香港・マカオツアーでも彼のプレイは現地オーディエンスを熱狂の渦に巻き込み、質の高さを海外でも実証した。2016年から青山OATHの箱企画レギュラーパーティ『THE OATH』のレジデントDJとして第三土曜を隔月で担当している。

    自他ともに認める無類のパーティーフリークとして知られるENUOHから発信される音は、違いの解るコアなオーディエンスの注目を集め、変わり続ける東京アンダーグラウンドのメインストリームに存在している。アンダーグラウンドという括りを飛び越え、まさに東京ハウスサウンドと言って過言はないだろう。


    http://soundcloud.com/enuoh
    http://www.mixcloud.com/ENUOH
    http://www.facebook.com/ENUOH
    http://twitter.com/ENUOH

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  • HIROAKI WADA

    HIROAKI WADA

    HIROAKI WADA
    (SPACE SEEDS)

    16歳より小岩のイトーヨーカドー前で、
    ストーリートダンスに目覚め、
    JAZZを中心としたダンサーとしてのキャリアを持つ。

    ダンサー・リスナーとして都内のクラブや野外フェスで、
    音と一体にフロアで表現してきた経験を携え、
    2015年5月より新たにDJとしての経歴をスタートさせた。

    ARTIFACT feat.DAVE CLARKE & KEN ISHII at VisionにてDJデビュー。

    都内でシーンをリードする新進気鋭のオーガナイザーSPACE FLOWERの
    次世代プロジェクト『SPACE SEEDS』のレジデントとして
    その他都内主要クラブ、野外フェスなどでプレイ中。

    テクノ・ミニマル・アシッドを中心に、
    ダンサーとしてフロアで踊り磨いてきた感性から展開されるDJ Styleは、
    本当に音を愛するものでなければ持ち得ない豊かな表現力と、
    心を動かす波動を感じる。

    全てさらけ出せる潔さ、飽くなき探求心と好奇心を持つ彼だからこそできる
    周囲を巻き込んで繰り広げられるプレイは、BPMに関わらず、
    独自の感性から放たれるグルーブ感と世界観で、それを感じる者の足をダンスさせ続ける。


    ■MixCloud
    https://m.mixcloud.com/hiroakiwada969/
    ■Twitter
    @HIRO_SPACESEEDS
    ■FaceBook
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    http://ifyr.tv/acC8
  • YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    YOSHIMASA

    「YOSHIMASA」は1976年9月18日、音楽の街として有名な静岡県浜松市にて生まれた。
    彼は18歳からDJとしてのキャリアをスタートさせ、20歳で初めてパーティーオーガナイズを経験。
    1996年富士山で行われた「RAINBOW2000」を体験し、テクノ、トランスミュージックに心を奪われ、TRANCE DJとして活動をはじめた。
    2001年にTRANCE PARTY「TRANCEPORT」を渋谷clubasiaでスタートさせ、4年に渡り、多くの観客を魅了し続けた。
    期を同じくしてPARTY団体「TCPT」を設立。多くのDJ、アーティストと共に18年間で非常に多くのPARTYを開催し、成功させてきた。
    現在では、新木場ageHa,渋谷WOMB,など東京を代表する大きなクラブで定期的にPARTYを開催すると共に、
    渋谷のニュースポット渋谷STREAM内、エクセルホテル東急のメインBar&Diningである「TORRENT」の毎週土曜日の音楽を担当する他、
    東京湾を航行する船JICOO The Floating Barでの定期パーティー開催、新宿WARPや大阪PICCADILLYでも未成年向けのパーティーを主催するなど活動の幅を広げている。

    ageHaでの「ELECTRIC THUNDER」ではCARNAGE,STADIUMX,ZOMBOY,GAMMERとビッグアーティストを立て続けに招聘するなど、ageHaを代表するPartyの一つに成長させた。
    また、ULTRA KOREA 2019 OFFICIAL PRE PARTYを主催し、DUBVISION,MIKE CERVELLOを招聘させ、2019年8月にはBROOKS,2019年11月にはDON DIABLOを招聘する事も決定している。

    WOMBでの「BLACK OUT」ではKAYZO,GAMMER,DARREN STYLES,CESQEAUX,PEGBOARD NERDSなどを、「TRANCEPORT」ではFERRY CORSTEN,Aly & Filaなどと共にBIG PARTYを作ってきた。

    WARP,PICCADILLYではSlushii,Sam feldt,Retrovision,Dropgun,Madison Mars,KEVU,KAAZE,Thomas Gold,Maddix,Manse,Syzzなどを招聘し、盟友TAKU-HEROと共にシーン拡大を目的に開催してきた。
    最近ではMESTOを招聘し、WARP,PICCADILLY共にデイパーティーの動員記録を作った事も記憶に新しい。

    アーティスト活動としては、「RYOJI TAKAHASHI」とのユニット「TINY DUCKS」を中心に楽曲制作を行い、多くのスターアーティストからサポートされ、
    2014年11月にはファーストアルバム「JUST A STORY」をリリース。
    2018年3月にはFERRY CORSTENのレーベル「FLASHOVER」から日本人で初めてとなるコンピレーションアルバム「TRANCEPORT Presents Flashover for Japan - Mixed By YOSHIMASA」を発売。


    http://tcpt.net/

    http://ifyr.tv/a1Jt
  • TAKAHASHI YU

    TAKAHASHI YU

    1984年7月9日生まれ、神奈川県小田原市出身。2012年STEVE AOKI、Laidback Lukeのプレイを実際に観て影響を受けた事が彼がDJを始めるきっかけであった。 都内BARなどで経験を積み2013年8月より本格的にDJ活動を開始。EDM、Electro House、Progressive Houseを中心に攻撃的なサウンドからメロディアスな サウンドまで場の雰囲気に合わせ様々なサウンドを繋ぎ合わせ観客を魅了する。 現在では新木場ageha、渋谷VISION、渋谷WOMB、渋谷asia等、国内トップクラスのクラブを中心に出演を果たしている。
    http://tcpt.net/dj/dj_azjumperz

    http://ifyr.tv/adrj
  • 23TO

    23TO

    Electro Houseを主軸にDnB, TRAP, DubStep, Hard Style, を織り交ぜ緩急をつけたプレイスタイルを得意とする。 特にオリジナルMashupには定評があり、海外のDJからも評価され使用されている。 次々と繰り出されていくスピード感溢れるプレイと、複数の曲が重なり合って作られるオリジナルなサウンドでクラウドをロックし、 BIGイベントでは欠かせない存在となっている。

    Fumito mostly spins ElectroHouse, DnB, Trap, DubStep, HardStyle, varying the tempo to create his set. His original mashup tracks in particular have gained fame and are also used by international DJs. He creates his signature sound by overlapping tracks with speedy mixing, rocking the crowd at big events and becoming an established presence.

    https://www.mixcloud.com/23TO/418-at-ageha-who-is-ready-to-jump-23to-promo-mix/

    http://ifyr.tv/acuJ
  • AKI-HIRO

    AKI-HIRO

    AKI-HIROは東京、日本で活動しているDJ/Producer。
    YOSHIMASAが主宰するクルー「TCPT」のメンバー。
    彼は当時18歳だった2008年からDJ活動を本格的にスタート。当時はTrance musicのDJ/Producerとして活動していた。
    若干20歳でレジデントパーティを持つなど若くして豊富な経験を積む。
    現在はageHaTokyo、WarpShinjukuを中心にBigroomのDJ/Producerとして活躍し、アグレッシブなPlayとパフォーマンスでたくさんのオーディエンスを魅了しており、共演したビッグネームアーティストは数知れず。
    また2018年のTomorrowLandでは彼の曲がPlayされた事が日本で大きなニュースとなる。
    そしてULTRAKOREA2019でPlayし、彼にとってとても大きなキャリアアップとなった。
    今後さらなる飛躍が期待できるAKI-HIROに注目だ。

    http://ifyr.tv/adAK
  • ふもっふ/Fumoffu

    ふもっふ/Fumoffu

    TRANCEPORT @ WOMB を中心にWOMB,ageHa,Visonにて活動しているTCPT所属DJ。先日デビュートラック「Twilight」がBeatport TRANCEチャートで最高順位7位を記録。今後のアーティスト活動にも大きな期待がかかる。

    http://ifyr.tv/ae1G
  • G-NAILS

    G-NAILS

    オーストラリア、メルボルンのアンダーグラウンドクラブシーンを代表するMelbourne Minimal/Melbourne Bounceをこよなく愛するProducer/DJ。

    普段のセットでは8MATEとタッグを組み、B2BスタイルでMinimal、Bounceを中心に、PsytranceやHardpsy、Reverse Bassをプレイする。

    2017年に作成したParty Favor - WAWAのHard Psy BootlegはTJRを初めとする有名Producerにサポートされた。

    その後もBounce、Minimalの楽曲を制作し、2019年にはメルボルンアンダーグラウンドシーンで1,2を争うトップクラブのCloud Nineへの出演を実現。日本人ならではの選曲で本場のクラウドをロックした。

    日本では知名度が低いMinimalを普及させるため、地道に活動している。

    Supported by:
    TJR
    Uberjak'd
    Olly James
    Crankdat
    Mashd N Kutcher
    STARX
    Lookas
    Vikstrom
    Kore-G
    Holly-J
    Fransis Derelle
    Alex Kidd
    Mitomoro
    RayRay
    EXODUS
    LUXE

    [G-NAILS]
    SoundCloud: https://soundcloud.com/gnails/
    Facebook: https://www.facebook.com/gnailsmusic/
    Twitter: https://twitter.com/gnailsmusic
    Instagram: www.instagram.com/gnailsmusic/


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  • CODE23

    CODE23

    Code23は2005年北東北でDJのキャリアをスタートし、2009年から東京に拠点を移し数々のPartyに出演し経験を重ねる。そして今では実力派DJとして認知されるようになった。
    彼の最も得意なスタイルはTRANCE MUSICを統一性のある打ち込みや流れるベースラインで展開し、計算されたMixingや遊び心のある選曲で自身の世界観をDJ SETで表現する。
    今では、新木場ageHa Box Floorで不定期開催されているVEGIRAMAや渋谷Axxcis4Fで開催されているArcadia Soundsでorganize兼DJを勤めている。
    更に2010年からDevelo名義でトラック制作を始め、これからはアーティストとしての活動も期待できるであろう。


    http://ifyr.tv/a5Vj